妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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D.C. ダ・カーポ 朝倉音夢、お漏らし小説  
「(はぁ… トイレに行っておけば良かったかも)」

 ある日の授業中

黒板に書かれていく文字を見ながら
足を交差させたりしながら尿意を紛らわせている、朝倉音夢の姿があったのだった。

「(まさかあそこで先生に止められるなんて)」

 休み時間に先生に呼び止められトイレに行く機会を失ってしまい
過ぎてしまったことは仕方ないと軽くため息をついて授業に集中していった、
集中したせいか自然と尿意のことは気にならなくなっていたのだった。

 そして授業が終わるぐらい時間が経った頃

「(ちょっときつくなってきたかな… 休み時間にトイレに行かないと)」

 音夢は忘れていた尿意を思い出しまた足を交差させたりして尿意を紛らわせることにしていたのだったが

「(どうしよ…… トイレに行くだなんて恥ずかしいし、終わるまで我慢しないと)」

 漏れそうなほどの尿意が襲ってきていたが
授業中にトイレに行きたいと言うことは恥ずかしく言えなかったので
とにかく我慢することにしたのだった。

 足を交差させたりバレないようにスカートを抑えたりしながら
時間を潰し、やっと授業が終わりすぐにトイレに向かうことにした。

「やっと行ける……」

 そうボソッと口にしゆっくりと立ち上がりトイレに向かおうと思ったのだったが

「(そうだ、次は体育か…… 早めにトイレに行っておかないと)」

 そんなことを考えながら授業の片付けをしていたのだったが
我慢していることもありいつもよりも時間がかかってしまいトイレに行くのが遅れてしまったのだった。

「早く行かないと……」

 音夢は急いでトイレに向かったのだったが
すこし時間が経っていたせいもありトイレは混雑していたのだった。

 違うトイレへと行くことも考えたのだが他のトイレも混んでると思い
あまり時間を消費するわけには行かないとそのまま並ぶことにしたのだが
次の授業の時間は迫ってきてしまい

 とにかくまずは授業を優先しなければ、と一旦トイレは諦めて体操服に着替えることにしたのだった。
音夢はなんとか我慢しながら更衣室へ行き着替え始めたが、
我慢をしながら着替えることですこしばかり気が抜けてしまい

じわっ

「あっ!」

 音夢は下着に暖かさを感じたことに驚いてすこし声を上げてしまった
更衣室にはまだすこし他の生徒も残っていてすこし注目を集めてしまったが
笑みを浮かべてその場をやり過ごしたが心の中には焦りが生まれていた。

「(どうしよ…… すこしでちゃった……)」

 体操服に着替えたが下着の中心にほんの少しだけ小さい染みが出来てしまっていた
わずかな染みでも濡れた感触と暖かさがあるのは
不快感を感じていたのと同時にこの年で下着を濡らしてしまい
恥ずかしさで顔を少し赤らめてしまっていた。

「(少しだけ染みができちゃってる……)」

 周りに見つからないように下着を確認して
白い下着に染みがあることを確認して、また落ち込んでしまい
その間にも時間は過ぎており授業が始まる時間になっていた。

「(もうすぐ授業が始まっちゃう……)」

 下着を濡らしてしまったことは頭から離れなかったが
授業に遅れないためにまずは移動することにした

「我慢できなくなったら、恥ずかしいけどトイレに行くと言わないと……」

 そうボソッと他の誰にも聞こえないような声で言い
体育の授業がある運動場へと行ったのだった。

 授業が始まり尿意はあったが一時期よりは楽になり普通に授業を受けていたのだったが
あれほど我慢していたの尿意が授業が終わるまで持つわけもなく
また新しい尿意の波がやってきてしまったのだった。

「(あとすこしなのに…… もうすこしだけ我慢しないと)」

 授業中にトイレに行くと決めていたが
やはりこの年でトイレに行きたいと言うのは恥ずかしく思ってしまったのだった。
だがそう思っている時間も長くは続かなかった。

「(どうしよう、またしたくなってきちゃった……)」

 人目があるので前を抑えたい衝動はなんとか抑えて
足を交差させたりモジモジした動作をしたりしてトイレを我慢していると
誰かが気づいてもしかたないような動きだったがそこまで気を配る余裕はなかった。

 そして体育の時間もある程度過ぎてきた頃に
教師から屈伸運動をしなさいと言う声が聞こえてきたのだった

「(屈伸運動って大丈夫かな……)」
 
 更衣室で一度やってしまった失敗を思い出し
動いても大丈夫かと思いながら屈伸運動を始めたのだった。
最初のうちはなんともなく、これで最後まで我慢できると思い始めた時


チョロチョロ

じわっ…

「駄目っ…」

 周りには何を言ってるかわからないほどの小さな声の悲鳴を上げ
屈伸運動の最中にバレないようになんとかしゃがんで前を抑えたのだった。
下着には暖かい感触、濡れた範囲は先ほどのとは、
比べものにならないぐらい広がってしまっており
ブルマにもほんのすこしだけ染みができるほどだった。

「(これ以上我慢できない…… 早くトイレに行かないと……)」

 さすがにこれ以上は我慢できないと思い初め
トイレにいかせてくださいと言うまでは恥ずかしかったが
特に何も言われることもなく許可がされたのだった。

 急いでトイレに行くことにしたのだがもちろん早く移動できるわけもなく周りにはバレないような
歩き方をし時折前を押さえたりしながら校舎の中に入り靴を履き替えた

「(あとすこしでトイレに行ける)」

 そう思ったその時に油断してしまい


ちょろちょろ 

じゅわ~

「いやっ!」

 今までで一番大きな尿意の波がきてしまい
それを我慢する事はできずにまた下着を濡らしてしまった
今回の被害は大きく下着の染みは広がりブルマでも目に見えるほど染みが広がっていた。

「いやっ…… 駄目、止まらない……」

ちょろ

ちょろちょろ

じゅわ~~~

ブルマ、朝倉音夢

 長時間我慢していたので一度出始めたらもう止める術がなかった
立ったままの状態で学校の廊下でおもらしをするしかなく
下着、ブルマ、靴下が濡れていき、足元に水たまりができて行ったのだった

「はぁ…… はぁ……」

 おもらしをした情け無さと我慢から解放された気持良さがあり
壁にもたれかかりながら涙を流していたのだった。


終わり
ダ・カーポ、朝倉音夢大おもらし小説、海の中で
みんなで旅行をすることになり
海へと出かけたのだった

「楽しみです、先輩~」
移動中、音夢は美春達と喋ったりしながら
時間をつぶしていたのだった
「先輩、これもおいしいですよぉ」
美春は音夢に対し、おいしそうな食べ物を
たくさん差し出してきたのだった

「えっ・・、あっ、おいしいね」
言われるがまま音夢は食べ続けていたのだった

そして
時間が経ち目的地へと着いたのだった

みんなは別々に行動することにしたのだった
音夢は美春に連れられて海へ行くことにしたのだった

「先輩、早くいきましょう~」
手をひっぱられて音夢はされるがままだった

水着はすでに用意していた美春が準備したのだった
「先輩、早く早くです」

美春にせかされるようにして音夢は着替えたのだった

美春は先に走り出して海へと向かっていた

「やれやれ・・、美春ったら…」

二人は遊びながら楽しんでいた

音夢は美春が少し離れた場所に行ってしまい

美春を戻そうとして動こうとしたら

「きゃ!」

突然の大きな波にさらわれたのだった

音夢は少し流されてしまいなんとか体勢を立て直したが

何か違う感覚があった

「あれ・・、あっ!」

すぐに肩まで海に浸かったのだった

(そんな・・取れるなんて、どうしよ・・)

波にさらわれて水着がとれてしまったのだった

周りを見てみたが水着はどこにもなく

仕方なくこのままでは人に見られてしまうので

音夢は急いでその場から移動して

ひとの少ないところへと向かったのだった

(ここなら大丈夫かな・・)

人気のないところへひとまず避難したが

このままでいいわけがなく、どうしようか考えることにした

だが、そう考える時間はなかったのだった

「どうしよ・・、トイレ行きたくなるなんて・・」

音夢はトイレに行きたくなっていた

少し前から行こうとは、していたが

美春が遊びたいと言ったので付き合っていたので

我慢はしていたのだった

しかも大きい方なので言えるはずもなかった

我慢は少しきつくなってきているほどだった

(ここままじゃ・・、でも海でするなんて・・・)

岩場に来ていたので、しようかと迷ったが

年頃の女の子なので、恥ずかしくできるわけもなく

仕方なくとにかく我慢するしかなかった

時間は少しずつ経っていくとともに

音夢の限界も近付いてきたのだった

(もうだめ・・・漏れそう・・・

誰も見てないし…おもらししても片付ければいいだけだよね・・)

野外でのトイレはできなかったが

お漏らしをして片づけるというほうが良いと

考えるようになっていた

(もうだめ・・、出ちゃう・・)

限界になりお漏らしをしそうになると

(あっ・・もう出ちゃうよ・・)

我慢から解放されようとしていて

気持ちよさそうな顔をしていたら

「せんぱ~い、こっちですか~」

「えっ!」

音夢は気持ちよさそうな顔から険しい顔になった

すぐに声のする方へ体を向けたのだった

「あっ!、先輩ここに居たんですかぁ、探しましたぁ~」

(そんな、もう止まら・・あっ・・)

みちみち

美春が近付いてきていたがおもらしが

始まってしまったのだった

「先輩探しましたよ~」

「えっ、そう・・」

みちみち

お尻に力を入れ止めようとしていたが

止まることはなくゆっくりと出ていた

「先輩?、どうかしたんですか?あっ!、水着がないです

だからこんなとこ居たんですかぁ」

美春は音夢の姿を見てすぐにわかったのだった

「えっ、うん・・」

美春の驚いた声に、すこし気が緩み

むにゅむにゅ

水着にさらに溜まっていったのだった

「美春、なにか隠せるもの持ってきてくれる・・・」
むにゅむにゅむにゅ
閉じたお尻を気にせずさらに出続けていた
だが音夢はそのそぶり一つも見せずに
美春と会話していた

「はい~、わかりました!美春急いでいってきます!」

美春はなぜか敬礼みたいなものをして

その場を離れていってくれたのだった

「ふぅ・・・」

音夢はため息をついたとたん

むにゅむにゅむにゅ

みちみちみちみちみち

我慢の限界を超えていたのですぐに出始めたのだった

むにゅむにゅむにゅむにゅ

一度味わった、我慢からの解放を

もう一度味わってまた気持ちよさそうな顔をしていたのだった

すぐに水着の中は一杯になり

異様に膨らんでいたがまだ止まる気配はなかった

水着は体にピッタリとしており

ものが外には出ずに全体に広がり始めた

(はぁ・・気持ちいい・・)

と、心の中で言ってしまったのだった

我慢に我慢を重ねて、やっとの思いで

水着にではあるができたことに

お漏らしをしたのだがある意味嬉しかったのだった

「はぁ・・」

全てを出し終え気持ちよさそうに息を吐いた

水着はおむつのように膨らんでいて

歩くだけで出そうなほどだった

(うわっ…こんなに出たんだ・・)

音夢は膨らんだ水着をゆっくりと触っていた

「あっ、早くしなきゃ」

美春が来てしまうので

急いで処理をして、何食わぬ顔で美春を

出迎えたのだった

終わり

ダ・カーポ おむつ小説 朝倉音夢
「だっ・・、誰にもばれないよね・・・」

音夢は住んでいるところからすこし離れた
ドラッグストアへ来ていた
音夢はあるコーナーに来ていた
そこにはおむつコーナーと書かれていた

「こ、これなら入るよね・・・」

自分にでも入りそうなものを手に取り
買うことにしたのだった

(どうしちゃったんだろ、私・・・おむつしたいなんて・・・
なんで・・・)

とそう思いながらも、おむつをかいたいという衝動は抑えられず
そのままレジへと向かったのだった

音夢は顔を少し赤くしていたが
問題無く、紙おむつを買うことに成功したのだった
すぐにトイレへと向かったのだった

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・やっと・・・」
レジでの緊張から解放されたのか
壁にもたれかかったのだった

「これが・・・おむつ・・・」
おむつコーナーではサイズしか見れていなかったので
その場でじっくりとおむつを見ていたのだった

隅々まで見ていたがそこで穿くことはできなかった
まだ家の外でおむつは恥ずかしくてできそうになかった
スカートなので、なおさらだった

おむつを紙袋の中に入れ急いで家に帰るのだった

家につきすぐに自分の部屋に入った

「はぁ・・・はぁ・・・、ここでなら・・」

紙袋からおむつを取り出して
またパッケージを見つめていたのだった

「よし・・じゃあ開けてみよ・・」

ゆっくりと袋を開け始めた
そして中身を一つ取り出した

この年になっての初めての感触だった
小さい頃は穿いていた物を
今、手に取っていたのだった

音夢は制服を脱いで下着姿になり
おむつを穿くことにした

シャツだけ着ておき、ショーツを脱ぎ
おむつに足を通し始めた

ゆっくりと上げていった
サイズは大丈夫のようで問題無く
上げていった

そして
「入った・・・紙おむつを穿いてるんだ・・」
鏡に自分のおむつ姿に見とれていたのだった

その時
ガチャ、と後ろからドアのあく音がした

「えっ?」
音夢はすぐに後ろに振り向くと
そこには、頼子がいたのだった

「音夢さん、あっすいません!、着替えの途中でしたか!」
頼子はすぐに出ていこうとしたのだが

「よ、頼子さん、いやっ・・あの・・・これは・・」
音夢の明らかな動揺に頼子はどうしたのかと
思ったのだった
そして
音夢の穿いている物が目に入ってしまったのだった

「あれ・・、それは・・・」
穿いているおむつに目線が向いていた
音夢は動くことができずにそのままでいたら

「テレビで、小さな子が穿いていたような…」
頼子が思い出したように言うと

「いや~~~~~~~~~~」
音夢の恥ずかしさからきた
大きな叫び声が響いたのだった


終わり


ダ・カーポ 朝倉音夢、おもらし小説 帰り道のおもらし
「はぁ~、今日は遅くなっちゃたなぁ」
ねむは、生徒会の仕事などで、遅くなり
夜まで、学校にいたのだった
そして玄関まで来て
(早く帰らないと、ドラマが始まっちゃう)
ねむはドラマが始まりそうなので
急いで帰ることにしたのだった
靴を履き換えたところで
(ん~、すこしトイレに行きたいかな・・・)
すこし尿意があったのだった
仕事が忙しく、トイレに行く暇もなかったのだった
(でも・・ドラマが始まるから・・・
大丈夫だよね、少しぐらい我慢すれいいだけだし)
トイレは我慢できると思い
そのまま帰ることにしたのだった


時間がたち
外は寒く尿意がどんどん強くなっていったのだった
(どうしよ・・・、トイレに行っておけばよかった)
学校でトイレに行っておけばと後悔をしていたが、もう遅かった
すこし早目に歩いて、とにかく早く帰ることにした

早歩きをしていたが
尿意がきつくなり、歩く速さが遅くなり
もう夜で、暗かったので、前を抑えたりして
我慢をし、早く家に帰ることにした

さらに時間が経ち
もう限界に近くなってきた
(このままじゃ、我慢できない・・・
どこかにトイレは・・・)
トイレのある場所を思い出しながら
歩いていたが住宅街なのでほとんど無かったのだった
(そうだ・・・公園なら・・・)
公園にあったことを思い出したが
(公園は、すこし遠回りになるんじゃあ・・・)
公園と家の距離を、考えてると
じゅわ
「あっ!」
気を抜いたからか、すこしチビッてしまったのだった
じゅわじゅわ
出始めたのは止まらず、おもらしが始まり
下着が濡れ始めたのだった
じゅわ~~~~
足を伝って流れ靴下を濡らし、靴にも溜まり始め
(いやっ・・・・)
恥ずかしくてしゃがみ込み
泣きそうになっていたが、まだおもらしは続いていた
びちゃびちゃびちゃ
下着から流れるように地面へと
落ちて行き水たまりを、広げていったのだった


そのあと
濡れた下着のまま、家に帰り
すぐにお風呂に入り
新しい下着に履き替えてすぐに寝ることにしたのだった

履いていた下着は、染みがとれずに捨てることになった



終わり
ダ・カーポ、おもらし小説 アイシア
ある日の夕方

すこし早歩きで、移動している女の子がいた
(どうしよ~もれそうです
トイレにいっておけばよかった)
尿意と戦っているアイシアだった
学校に残り遊んでいたが
遅くなってしまいそうだったので
トイレに行かず、学校を出てしまったのだった
(あとすこしです、ここでお漏らしなんて・・・)
何度も、前を押さえながら我慢していた
家の前まで、ついたが
靴を脱ぐのに手間取り
足がもつれ、こけてしまった
「あっ!」
派手にこけてしまい、スカートもめくれてしまっていた
「痛い!、早く行かないと・・・、あっ・・・」
立ち上がろうとしたが
下着が暖かくなっていっていたのだった
たつことができずに
そのまま、お漏らしをしてしまった

家にはだれもいなかったので
一人で着替え、寝てしまったのだった


おわり


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