妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ小説、美春の恐怖、13話、学校編
美春はことりの後ろへと回りこんだ
「どうしたんですか~」とそう言いながら
美春はことりの顔のすぐそばで言ったのだった

ことりはさらに目を閉じていたが
その時
「!?」
ことりは胸に違和感を覚えたのだった
美春が制服の上からことりの胸をもみ始めたのだった
そしてその違和感のせいで
じゅわ
すこしだけチビッてしまったのだった

「なっ!なにするんですか」
「やっぱり大きいですね~、美春もこのぐらい欲しいです」
胸を包むような感じで両方ですこしだけ揉んでいた
ことりがその手を退けようとしたら

「駄目ですよ動いたら、叫んでもかまわないんですからね
今誰か来ても大丈夫ですか?美春以外におむつ姿を見られてもね」

そう言われるとことりは動きを止めたが美春も同じように止めたのだった

「美春もこのぐらいほしかったなぁ・・」

美春はこの場から離れていってカメラを手に取ったのだった
そして
「そこに立ってスカート挙げてもらえますか」

美春は満面の笑みを浮かべて言った
だがことりにしてみればその笑顔が一番怖かったのだった

もうおもらし寸前で動くのもきつかったが逆らうわけにもいかず
指定された場所に移動したのだった

「あの・・・もう漏れそうなんです・・・トイレに」
ことりは美春にぎりぎり聞こえるぐらいの声だったが
トイレに行きたいと告げてみたが
美春は聞きもせずにスカートを上げてくださいと言い

ことりは断ることもできないので上げたのだった

美春はカメラを取り出し普通なら絶対に取ることのできない
学園のアイドルのおむつ姿の写真を撮り続けていた

ことりはお漏らし寸前であり写真を撮られている間でも
おもらしはなんとか阻止しようと我慢をしていたのだった

「先輩、そんなに取られるのがいやみたいですね
もうそんなに我慢したら体に悪いですよ」
写真を撮り終えた美春はロッカーのあたりに行き
何かを取り出しながら言っていたのだった

そこにあったのはビデオカメラでことりの行動が
すべて撮られておりもちろんおむつの穿いているところもすべて

「もうこれでいいですよ、撮りたい物も撮れましたし
本当に体を子刺されちゃうと美春困りますし
もう出ていきますね、もう歩けないかもしれませんので
誰もいないところだったらお漏らししてもバレないですよ
下着がありませんのでおむつを新しいのを一枚置いておきますね
じゃあ、先輩おむつの片づけはちゃんとしないと駄目ですよ」

美春は最後は笑みを浮かべながら部屋を出ていこうとしたら
ことりが急に

「あの!写真を・・・返してください・・・」
声は小さかったが美春には聞こえたようだったが

「だめです」

美春は冷たく言い放ったのだった
でもすぐそのあとに

「先輩が何もしなければ美春もなんにもしませんよ
そこだけは安心してください」
美春は軽くウインクをしてそのまま部屋を出ていったのだった

(何もしない・・・でも写真がある…カメラも・・・どうしよ・・)
と、ことりは考えていたがそれはすぐに考えられなくなるのだった

「うっ・・・」
尿意は限界をとうに超えており痛みを伴うぐらいにきつくなっていた

「もうだめ・・・漏れちゃう・・・」
ことりはゆっくりと部屋の隅に移動したのだった
もうトイレまでは間に合わないと思いおむつをしていたので
嫌だったが仕方なくその中にするのだった

そしてもしもカメラを仕掛けられたりして
撮られるわけにもいかないので端に行って大丈夫そうなところですることにしたのだった

ことりは我慢をやめた、するとすぐに
ちょろちょろ
「んっ・・・」
やはりおむつにそのままするのは少しだけ抵抗があったが

じゅわ~~~~
おむつがすこしづつ濡れ始めた

しゅわ~~~~~~~~
おむつはだんだんと膨らんでいきオムツの中も
温かくなっていき、ことりもその感覚が長い我慢を解放されたのと
合わせて気持ちよく感じるようになっていたのだった

じゅわ~~~~

もともと子供用のおむつなのでもう全体が膨らむほどで
漏れだしそうな勢いだったがなんとかとどまってくれた

(ふぅ・・気持ち良かった・・)

長い我慢から解放されて気持ちよく感じていたのだった

ことりはすぐにその状況を思い出しとにかくどうにかすることにした
おむつはもう漏れだしそうなぐらいパンパンで
普通に歩くと漏れだしてしまうので自然に足を広げてガニ股になっていた

「ぐすっ・・・こんなのって・・・」

その歩き方だけでことりは泣きそうになっていた
美春は新しいおむつを置いていっていたが
穿くか穿かないか目の前に置かれたおむつを見て
悩んでいたが替えの下着は用意されておらず

(下着無しで・・帰るなんて・・・)
もう外は薄暗くなっているがいくらなんでも何も穿かずにでるのと
紙おむつとはいえ何か穿いているのはかなり違ったのだった

(私が紙おむつしているなんて誰も思わないだろうし・・・)

この暗さならおむつならごまかせることができるだろうが
何も穿いていないと話は別な気がことり自身が思ったのだった

ことりはおむつのゆっくりと下ろし始めた
重みでほとんど落ちそうだったが自分でおろし始めたときに
持ってみてもかなりの重さがあった

ことりは紙おむつを穿いて美春がおむつの横に紙袋を置いており
学校におむつを捨てるわけにもいかないので紙袋に濡れた紙おむつを入れた


(学校に捨てるわけにはいかないし・・・どこかで捨てるしかないか・・・)

もしも美春がいたりとか紙おむつが人に見つかったらだとか
色々考えた結果、結局まずは学校を出て
おむつを捨てられるところを探すことにしたのだった
そしてことりは学校を出て誰にもばれずにおむつを処理して
家に帰り穿いていたおむつは家で捨てるわけにもいかず
机の中にしまっておき後日捨てに行くことに決めたのだった


終わり

ダ・カーポ小説、美春の恐怖、12話、学校編
「戻りましたよ」
扉を開けて部屋に入りことりの姿を見てから
元の場所に戻り椅子に座ったのだった

美春はまた黙ってことりの姿を見ていたのだった
ことりはもう尿意は限界に近いので
すぐに美春にこう言った
「あの・・トイレに行ってもいいですか・・」
年下にも関わらずもう敬語以外で話して
怒られでもしたら写真はばら撒かれると思っていたのだった

「あの・・・」
美春は話を聞くわけでもなく
ことりがもう一度話しかけるまで椅子に座ったままだったが
立ち上がりことりの目の前の机に近づいたのだった

「あれ?これはなんでしょうね?」
美春はことりが使ってそのままだった
おむつの入っていた袋を持ち上げたのだった
「あっ、そっそれは・・・」

「先輩のために用意したんですけどねぇ
あれ?なんでこんなところにあるんでしょうか
それになんか触ったような感じがしますが・・
先輩触りましたか?」

美春はことりに向かって聞いたが
ことりはただ首を振るだけだった
(どうしよ、おむつを触ったのは絶対に
バレてる・・・このままじゃ・・)
怒りに触れ何をされるかわからないので
ことりは怯えるように目を閉じ時間が過ぎるのを待っていた


続く
ダ・カーポ小説、美春の恐怖、11話、学校編
美春は風紀委員であるから
部屋の見回りということで空き教室の鍵を
手に入れており
そこへことりを誘導したのだった
「さぁ、ここまら誰にも見られませんよ」
空き教室に入ってすぐに鍵を閉めたのだった
そこは学校でもほとんど今の時間は人が来ず
窓もない倉庫みたいなところだった

「あ、あの写真を・・写真は返してください・・・」
ことりは恐る恐る言ったが
「はいはい、今はまず着替えましょうねぇ」
話はまるで聞いていなくて
子供に話しかけるような感じで
近づいてきてスカートを持ち上げたのだった
(いやっ・・)
ことりは目を閉じて動くことはなかった

美春はスカートの中を見ながら
いっぱいでましたねぇ、子供じゃないんですから、などと
言葉でことりを苛めているようだった

ことりの目に涙がたまり始めていると
「あっ!泣いちゃいましたか
すいません調子に乗りすぎました~」
そう言うと美春はスカートから手を離して
机に置いてある物を取ったのだった

手にタオルなどを持っていたのだった
濡れティッシュなどもあり
「拭いてあげますねぇ」
「えっ!、そんな」
有無を言わさずにスカートをはずし始めたのだった
そして下着をゆっくりと下ろし始めたのだった

「うわっ・・すごいことになってますね・・」
下着の状態を見て美春は言うと
「もういや・・」
涙を流し始めてしまったのだった

「あらら・・、もうじゃあ、早く拭いてあげますね」
慣れた手つきでことりの体をきれいにしていったのだった
そしてすべてを終えて
拭いたティッシュなどを袋に入れていた

「先輩の体はきれいですねぇ」
突然美春が笑みを浮かべながら言った
「えっ・・」
ことりは何事かと思っていたら、その時
カシャ
カメラの音が聞こえたのだった
「あっ!」
ことりは下は何も穿いておらず
そのままの姿の写真を撮られてしまったのだった
「やっ!、やめてください!」
すぐにその場にしゃがみこんだが
その姿でさえ取られ続けたのだった
「いや・・こんなの・・」
また涙を流していたが
美春はそこに近づき
「綺麗にしてあげたんですから
これぐらいしてもらわないと・・」
ことりはいつもの声とは違う感じで
言ってきた美春に恐怖を覚えたのだった


「さて、これからどうしようかな」
美春は少しずつ離れながら机にあるものを
手に取り確認していた
ことりは下は何も履いていないので
また写真を撮られると思い立つことはできずに
何をしているのかわからなかった



(恥ずかしい・・スカートだけでも・・)
ことりは美春に気づかれないように
スカートだけでもと思い近づいて行ったら
「だめですよ、勝手に動いちゃ」
目の前からスカートが取られたのだった
「あっ、恥ずかしいんです、だからスカートを・・」
ことりは美春に懇願したが
「う~ん仕方ないですね、じゃあこれ飲んでください」
美春は机に置いてある
2リットルのペットボトルを差し出した
「えっ・・こんなにも飲めるわけが・・」
と言うと美春は
「じゃあ、このスカートはいらないんですね
大変ですよ帰るのが
あっこのままじゃ帰れませんねぇ」
美春は机に置いてあるハサミを手に取り
スカートの近くで切る動作をしたのだった
「わっ、わかりました飲みますから
それだけはやめてください」
美春は黙って飲み物を渡して
ハサミを置いてスカートを手渡してくれた
ことりは立ち上がりスカートを履いたのだった
だが下着は渡してくれなかった
ことりは下着も渡してほしいと言おうとしたが
汚れている下着でもあるし言って聞き入れては
くれないと思い、とにかく言われたことを
やらないと後で大変なことになると思い
飲み始めたのだった

その飲んでいる姿を美春はただ眺めていたのだった
ことりは美春の姿を横目で見ながらも
言われたとおりに飲み物を飲み続けたのだった
美春はただ椅子に座っていたのだった

ことりは全部を飲みほして美春に
「あっ・・あの・・もう飲みました・・」
恐る恐る言うと
「そうですか、では次はこれです」
美春はすぐに違う種類の飲物を渡した
「えっ・・また・・ですか・・」
「何か言いましたか?」
美春は少し睨みつけるような顔をして
ことりに言った
「でも・・もう飲めなくて・・あの・・」
連続して飲むのはきつくて
美春に言ってみたが、少しだけ睨みつけるような
動作をして椅子に座ったのだった
(はぁ・・やっぱり飲まないとダメなんだ・・)
こちは仕方なくまた飲み続けた
そして
苦しそうにしながらもなんとか飲み終わり
美春はそれを見て
「さて今日はもう遅くなりましたし
これで終わりにしましょう」
いつもと同じ口調に戻っており
ことりも少し安心したのだが
それはすぐに間違いと気付くのだった
「じゃあ、これでもう帰っていいですよ」
そう言うと美春は部屋から出ていこうとしていた
ことりはすぐに
「あっ・・あの下着を・・その・・」
美春は立ち止まり
「あぁ、そうでしたね、でももう履けないんじゃないですか
これですよ、せっかく捨ててきてあげようとしてるのに」
手に持っている袋には汚れた下着が
入っており、美春はそれをことりに見せつけるように
手をのばしてきた
ことりはそれが目に入っただけで
顔が真っ赤になってしまっていた
「この下着をこのまま履きますかそれとも?」
「そんなの・・穿くわけないです・・」
「そうですよね、でも美春が良いものを用意してますから
 安心してください」
すると美春が
指さしたところに紙袋があり
それですよ、と言って
下着を洗いに行くといい部屋を出ていった
そして鍵を閉めたのだった

「今・・鍵も・・なんで・・」
鍵を閉めた行動にすこし動揺してたが
下着を履いていない状況が
回避できると思い、紙袋を開けてみると
「これは・・もしかして・・」
すぐに取り出してみると
なにかはすぐにわかった
おむつだなんて・・そんな・・」
用意されたのがおむつのみであり
それ以外は何もなかったのだった
ことりはそれをこの年で穿くのは嫌であり
仕方なく椅子に座り美春が帰ってくるのを
待っていたが一向に帰ってこず
「そんな・・まさか・・」
さっきお漏らしをしてしまったを思い出し
また同じことが起きると思い始めていたのだった
(一日に2度おもらしだなんて、絶対にいや!
でもおむつはこの年で履くなんて・・)
紙袋から出していた紙おむつを横目で見て
すぐに目をそらしたのだった

さらに時間がたつが、一向に帰ってくる気配がなく
ことりの我慢も限界が近づいてきていた
椅子に座りながら足を閉じて
モジモジとしていた誰にも見られていないと思い
目を気にせずに体を動かしたりしていた
だがそんなに我慢が続くわけもなく
「もうだめ・・漏れそう・・」
ことりはまたおむつを横目で見ていたら
あることに気がついた
(袋があいてる・・・それならしたことはバレないよね・・)
一枚減ってもバレルことはないだろうと思い始めた
おむつの袋を手に取り中を見始めたのだった
一つだけ取り出しておむつを見てみたのだった
「私にも十分入りそう・・これなら大丈夫かも・・」
おむつを見ながら言った
「でも・・」
やはりこの年でおむつをするのには抵抗があり
まだ考えていたが
「んっ・・」
また尿意の波が来てしまい
仕方なくピンク色の紙おむつを履くことにしたのだったが
椅子に座りながらはこうとしていたが
(ホントに履いてもいいよね・・・
子供じゃないのに・・この年で・・・
でもこのままこの部屋でお漏らしなんて・・)
迷っていたがやはりおもらしをまたしてしまうのは嫌で
足に通してから立ち上がり
ゆっくりとおむつを上げたのだった
「これがおむつなんだ・・肌触りがこんなに良いなんて」
おむつの履いた感じは悪くなく
下着と同じような気がしていた
すぐにでもおむつの中に出して
処理をして美春に気づかれないようにしようとしていたが
ガチャガチャ
(えっ・・・そんな!)
鍵を開けようとしている音がしたのだった

そしてどうすることもできないまま
扉は開けられたのだった



続く

ダ・カーポ小説、美春の恐怖、10話、学校編
(先輩、おもらし誰にもばれなかったみたいですねぇ~)
美春は、自分の教室に戻り、帰る準備をしてから
教室を出ながら、思っていたのだった
「先輩はもう、かえっちゃったみたいだし・・・」
美春はひとりでいるのが暇そうにしていたのだった
適当にぶらぶらしていたのだった
静かな学校の、廊下をゆっくりと歩いていたのだった
違う階にいったりして、時間をつぶしていたら
「あれ?」
遠くのほうで、綺麗な歌声が聞こえてきたのだった
「この声は…」
聞き覚えのある声だった
もしやと思い、その声のするほうへ行ったのだった
そして
ドアを開けると
「やっぱり、白河先輩ですか~」
そこには、白河ことりが、歌の練習をしていたのだった
「あっ、天枷さんじゃ、ないですか、こんな時間に
どうしたんです」
歌の練習を中断して休憩に入る
ことりだった
美春は会議があったとか
雑談をしていたら、ふと
(そういえば・・・、音夢先輩に使った分まだ
残ってたなぁ持って帰っても仕方ないですし・・・
使わない手はないですね)
美春は少し笑みを浮かべたのだった
「そうです、先輩、ジュース飲みません?
余ってるんですよ~」
美春は満面の笑みで、ことりに言った
「えっ、いいんですか?」
「はい、いいんですよぉ、ちょっと待ってくださいね」
ことりに背を向けて
細工を施したのだった
そして、ことりに、ふたを開けたまま渡したのだった
「ありがとうございます、じゃあもらいますね」
ことりは、ジュースを飲み始めたのだった
(よしよし、でも量少ないから大丈夫かな・・
効き目は少し遅くなるのかな、どうなんだろ?)
少し時間がたって
その疑問はすぐに解消されたのだった
世間話をしていたが
ことりの様子が少し変わってきたのだった
(もう、きいてきたようですね・・・)
ことりがお腹をさすり始めたの見て
すぐにわかったのだった
(これからどうしましょうかねぇ)
ことりに、お漏らしさせる手段を考えていたのだった
美春はできるだけことりと会話をして
時間稼ぎをしていたのだったが
「ちょ、ちょっと天枷さん、待っててくれる
そ、その用事を思い出して」
ことりは席を立とうとしたが
「美春も、いきますよ
一人でいるのは、さみしいですよぉ」
適当な理由をつけてついていこうとした
「えっ、その、一人で、いかないと・・・、その・・」
ことりは明らかに困っていたが気にせずに
そのまま続けていたのだった


さらに時間稼ぎをして
「はぁ・・はぁ・・」
少し息遣いが荒くなり、限界が近づいてるようだった
後輩の前でトイレに行きづらいが
もう我慢が出来なくなりそうなので、おもらしするよりは
ましだと思い、言うことにしたのだった
「天枷さん、あの、トイレいってきます・・」
顔を少し赤くしながら言ったのだった
「そうでしたかぁ、なんかおかしいと思ったら
トイレ我慢してたんですかぁ」
大きめの声で、ことりに向かっていったのだった
さらに、顔が赤くなってるのが、わかった
「じゃあ、早く行きましょう
お漏らししたら、大変ですからねぇ」
顔を真っ赤にしたことりはゆっくりとした足取りで
トイレに向かっていたが、自分でも、もう我慢できるか
わからないほど、きつくなっていたのだった
(どうしよ…、このままじゃ、ホントにお漏らししちゃう・・・)
気を抜くとすぐにでもおもらししそうなぐらいだった
「うっ・・・」
急に便意が襲ってきたのだった
お腹を押さえて我慢してると
美春が少し笑みを浮かべたのだった
「おなか痛いんですか、なら早く行きましょう~」
手をひっぱり、走らせようとしたら
「あっ!だめぇ」
急激な動きに耐えることができなかったのだった
ことりは、その場にしゃがみこんでしまったのだった
「あっ・・・そんな・・・」
ミチミチミチミチ
ことりは呆然とした様子で
お漏らしを始めてしまったのだった
(始まったみたいですね・・・)
むにゅむにゅむにゅ
下着は次第に膨らんでいき
美春には、匂いも感じられるようになっていった
ことりは、止めようともせず
ただおもらしを続けていたのだった
美春は、少ししゃがみ込むと
スカートの中から、下着が見えていたが
その白い下着の色が、変わっていたのだった
カシャ
「えっ・・・」
呆然としていたが、その音で、元に戻ったが
すぐに写真を撮られたのがわかった
「ちょっと、やめてください・・、お願いです・・」
その姿でさえもとり続けたのだった
「静かにしましょうよ、誰か来てしまいますよ~」
その言葉で、ことりは黙ってしまったのだった
「そうですよ~、早く着替えましょうね」
下着は、膨らんだまま移動することになったのだった

ダ・カーポ小説、美春の恐怖、9話、学校編
(ん~、勝手にトイレにいくなんて・・・
これは、おしおきが必要ですね・・・)
授業中、勝手にトイレに行っていたことに怒っており
どんなおしおきをすることにしたのだった
「ん~」
勉強をそっちのけで、お仕置きの内容を考え
勉強は上の空だった
(やはり・・・、これですね・・・)
内容を決めて、少し笑みを浮かべたのだった

そして
今日は、生徒会の会議がある日だった
当然二人は会うことになった
ねむは、顔を赤くして、目線をすこしはずしたりしていた
目の前で学校でおもらしをしたので
家でしたときとは、違う感覚だった
ねむは会議に集中していたのだった
美春は、もう細工はしていたのだった
(あとは、飲むだけですね・・・)
会議をしながら、ねむの様子見ていたのだった
何事もなく会議は進み・・・
その時
ねむの手が動き、目の前に置いてある飲物へと伸びたのだった
(よし、あとは、飲んでくれれば…)
ねむが飲み始めた
(やった、これでもう、すぐにでも・・・)
美春は、ねむを見ながら思ったのだった

ねむに異変はすぐに起こったのだった
(どうしたんだろ・・・、急におなかが・・・)
急激におなかの調子が悪くなってきた
おなかを押さえながら、我慢をしていた
トイレに行こうとしたが
(あっ・・・)
少し前のある日のことを思い出したのだった
それは、会議にて、トイレに行きたいというと
すごく怒られていたのだった
そしてみんなの前で説教をされていたのだった
(トイレに行きたいと、行っても
行かせてもらえないかも…みんなの前で怒られたら・・・)
説教をされてる時にお漏らしをしたらと
考えたら、言いだすことはできなかった

時間が経つにつれ便意が強くなり脂汗をかき始めた
(もう、だめ・・・、漏れそうだよ…)
我慢も限界が近付いてきたのだった
体を少し動かしたりしていたが
便意は、おさまるわけもなく、さらに強くなってきた
さらに時間が経ち、会議も終わることになった
先生が、終わりというと、ねむはすぐに立ち上がり
トイレへと向かったが、早く歩くことができず
トイレに行くのが遅れてしまった
すると、一番近いトイレには、満員だった
ほかの生徒もトイレを我慢をしており
遅かった音夢の前に、入っていたのだった
(そんな・・・、もう我慢だなんて・・・)
もうおもらし寸前になっていた
ほかのトイレに行くこともできず
我慢して、待つことにしたのだった
「はぁ・・・はぁ・・」
息遣いも荒くなり、お尻に力を入れて
我慢して、おなかも触ったりしていたが
(も、もうだめ・・・)
ミチ
(あっ!)
ミチミチ
下着をすこしずつ汚していったのだった
(いやっ・・・そんな・・・)

ムニュムニュ
下着のふくらみはさらに大きくなり
音夢は必死に止めようとした
ムニュムニュムニュ
(止まって…)
ムニュムニュ
下着にすこし溜まるぐらい出てから
なんとか、止めたがまだトイレは開いておらず
状況が悪いのは変わらなかった
(早く開いて…)
お尻にかなり気持ち悪さがあった
少し時間が経ちトイレが開いたのだった
(よかった・・)
と、安心すると
ムニュムニュ
(あっ!)
またおもらしが始まったのだった
(早くしないと…)
漏らしたことをばれないように、しながら
ゆっくりと入ったが、それが間違いだった
ドアを閉めたとたんに
ムニュムニュムニュムニュ
「いやっ・・・、そんな・・・・」
我慢ができずに立ったままおもらしをしてしまった
ムニュムニュムニュムニュ
壁にもたれかかったまま、少しの間
動くことができなかったのだった
そのあと誰にもばれない様に
処理をして、帰ったのだった

終わり
ダ・カーポ小説 美春の恐怖、8話、学校編
朝になり美春がねむの家にきたのだった
インターホンを鳴らし
「先輩~、学校に行きましょう」
「うん、すぐに行くから待ってて」
二人で学校に行くことにしたのだった
学校に行く途中
「先輩」
「なに?」
美春はおねがいがあるといい耳打ちをしたのだった
「えっ!」
びっくりして、聞き返そうとしたら
「じゃあ、言いましたからね~
約束破ると、どうするかは、わかりますよね・・・」
笑みを浮かべながら、先に学校へと向かっていったのだった
「そんな・・・」

そして授業中
(んっ・・・、やっぱりすこしトイレに・・・)
ねむは学校に来て、一度もトイレには
行っていなかったのだった
美春に言われたことを、実行していたのだった
休み時間には、毎回美春が来ていて、トイレに行っていないのを
確認して、休み時間の間ずっと一緒にいて
トイレに行かせることはなかったのだった
まだ、尿意は、すこしだけだったが
強くなってくるのは、わかるので
どうにかして、トイレに行こうかと思っていたが
あの事をばらされると思うとそれはできなかった
授業が終わり
また美春がやってきて、時間をつぶすのだったが
今回は少し違うかった
「はい、先輩、飲物です」
「ちょ、ちょっと、こんなの飲んだら」
美春はまた耳元で
「私の言うことは聞いてもらいますよ」
その言葉だけで、すぐにでも飲んだのだった
また授業に入り、おわるころになると
(ダメっ・・・、漏れそう・・・)
さっきの飲物のせいで尿意はもう限界に近かった
足をモジモジして
たまに前を抑えたりして我慢していた
(こんなところで、お漏らしなんて・・・)
教室でのおもらしだけは避けたくて
とにかく我慢をしていたが
(あとどれぐらい・・・・)
あと少しということで、すこし気が緩むと
じゅわ
(あっ!)
下着にすこしチビってしまったのだった
でもねむは、気にせず全部おもらししないことだけ考えていたのだった

そして授業が終わるころには
椅子にが濡れるのではないかというぐらい
チビっており、すぐに椅子から立ち上がり
教室の外へと向かった
トイレの前まで行き
(これでトイレに・・・)
その時
「先輩、なにやってるんですか」
後ろから、突然声をかけられたのだった
ねむはびっくりして
さらにチビッてしまったのだった
「あの・・、これは・・・」
言い訳を考えようとしていたが
「こっちに来てください」
美春に連れて行かれ、いつも人が少ないトイレへと向かったのだった
「先輩もういいですよ」
個室に二人で入り
「えっ、でも、美春が・・・」
トイレはしたいがさすがに、人前でしたくはなかった
「お漏らししそうなんですよね」
美春はいきなりスカートの中に手を入れたのだった
「やっ・・・、やめて・・・」
美春は下着を触り始めたのだった
「もうおもらししてるんじゃないですか
こんな濡れてるのに、我慢できなかったんですか」
「お願いやめて、でちゃう・・・・」
何度も触られて
とうとう、おもらしを始めてしまったのだった
じゅわ~~~~~~
「お漏らししちゃいましたね」
たったまま、おもらしをしているねむの姿を見ていたのだった
びちゃびちゃびちゃびちゃ
じゅわじゅわじゅわ
「そんな・・・」
そのあと美春に着替えを貰い授業に戻ったのだった


おわり

ダ・カーポ、美春の恐怖、7話、音夢の家編
昨日、二人で寝た、ねむと美春だった
ねむは、起きてなにか、違和感を覚えた
(なんだろ・・・・)
パジャマを脱がされていたのだった
「な、なにをしてるの」
ねむのパジャマを下ろしている美春の姿があった
「おねしょしてないかの確認ですよ」
「そんなの、するわけないでしょ」
すこしあきれた声で、言った
「おねしょは、してないようですね」
美春は、おむつを触りながら言った
「ちょっと・・・、そんなに触らなくても…」
ねむは、パジャマから、着替えることにした
おむつは、はずしていいということになった
美春は、朝ごはんを作ることになり
部屋を出る途中
(撮りたい物も、とれたし・・・
とは、もう一度やってもらいます…)
いろいろ考えながら、部屋を出て行ったのだった

そして二人で、朝ごはんを食べ
会話をしたりしてると
(トイレいきたくなってきちゃった・・・)
起きてから行ってないので、行こうとすると
(あれ~トイレ行きたいんですか~)
美春が笑みを浮かべながら言った
ねむは嫌な予感がして
「ち、違います」
とっさに嘘をつき、自分の部屋に戻ったのだった
(トイレに行きたいといって、なにかあったら・・・)
昨日のおむつのことがあり
トイレにいきたいと、言うと、なにかされるのかと
思ったのだったが
美春は
(わかりやすいですね、先輩は・・・)
このあとどうするかを考えていたのだった

ねむは部屋に戻ったが
時間が経つと
(やっぱり、だめっ!、トイレに行かないと
お漏らししちゃう・・・・)
前を抑えたり、体を動かして我慢していたが限界だった
部屋を出ようとすると
「やっぱりトイレですね正直にいえば、いいのに・・・」
部屋を出た先に、美春が立っていたのだった
「それは・・・」
「そんな先輩は、おしおきです」
美春はねむを部屋に戻し
「もう我慢できないの、お願い・・・」
美春の目も気にせず
前を押さえて、我慢をしていたら
パシャ
写真を撮られたのだったが
漏れそうなので、はなすことはできなかった
「お願い・・・」
「だめです、うそついたからです」
じわりじわり
すこしずつ下着に染みができ始めていた
「じゃ、どうすれば・・・」
おもらししても、いいですよ」
美春の言葉に驚いていた
「そんな・・・お漏らしはいやっ!」
じゅわっわ
「あっ!」
さらに、おもらしが続き
ねむは座り込んでしまいさらに懇願した
「仕方ないですね・・・、じゃあ・・・
おむつしましょうよ、このままじゃ、トイレにも
いけないでしょうし」
美春は、手に持っていたおむつ
つけに近づいてきた
ねむはもう、拒否するのも、きついぐらい我慢をしていて
美春の言うとおりにした
スカートをはいていたので、おむつは履かせやすかった
「あっ!、すこしおもらししてますね、濡れてますし」
美春は、濡れている部分を押してみた
「あっ・・・、やめて・・・でちゃう・・」
押しただけで、染みがさらに広がっていった
「お漏らしは止めれないみたいですね」
美春はさらに押し続けて
当て布の部分はもうおもらしをしたのと同じだった
「あっ・・・やめっ・・・お願い・・・」
ねむは泣きそうになるぐらい、きつかった
「そろそろ、でちゃいそうですね、おむつをしてあげますね」
濡れた下着を、脱がしてあげて
女の子用のピンクの紙おむつをはかせてあげた
寝た状態なので苦労したが
なんとかはかせると
「もういいですよ、我慢しなくても」
言い終わる前に、おむつの中から水の流れる音がしてきた
ゆっくりと膨らんでいくのがわかった
じゅわ~~~~~~~
ねむの顔を見ると気持ちよさそうな顔をしていた
かなり我慢をしていたのだった
そして
そのあとに処理をして
濡れた下着は洗って
新しい下着を、履いたのだった

美春はその時の写真もとっていたのだった


終わり

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