妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ 小説 美春の恐怖、音夢の家、頼子編
「頼子さん、着替え済みましたか」
床を掃除していた美春が言った
「はい・・・」
着替えを終えた、頼子がいた
掃除をしながら、
「お漏らししちゃうとは、思いませんでした」
「い、いわないでください・・・」
顔を赤くしながら言った
「わ、私も手伝います」
バケツの水を取替えにいったのであった
(かわいいです、さて、どうしましょうかね~)
いろいろ考えながら、まだ掃除をしていたのだった
掃除もすべて終わり、頼子の部屋で休憩することにした
「ごめんなさい、迷惑かけまして・・・」
泣きそうな顔をして、あやまってきた
「いいですよ、でも・・・」
「でも?」
美春はすこし笑みを浮かべながら
「私の言うことを、すこしきいてもらえればいいんですよ」
「はい?・・・」
「あとでいいますから、さぁ、洗濯しないとですよ」

そして
洗濯物を干し終わり、また休憩することにした
「ところで、いうことを聞くとは、何なんですか?」
頼子が聞いてきた
「あとの、お楽しみですよ、ちゃんと聞いてくださいね」




そして
ねむも帰ってきて、三人で、おしゃべりをしていたら
ジュースを飲んだりしながら時間が過ぎていった
「もうこんな時間ですか」
美春が時計を見ながら言った
「そうだね、そろそろ、ご飯の準備しないと」
「では、私がしてきますね」
頼子が立ち上がり出ようとすると
「私も手伝いますよ、先輩は休憩していてください」
「でも・・・」
「二人でできますから、大丈夫ですよ」
二人は部屋から出て行った
美春に手を引かれ、台所へと向かって行っていたが
「あの・・・すいません、トイレに・・・」
「なにいってるんですか、準備しないと」
強く引いて、台所へと向かっていったのだった
「あの・・・トイレに・・・」
「さぁ、じゅんびしましょうね」
料理のじゅんびをし始めた
普通にしていたが、頼子はそわそわしたり
足を動かしたりと、尿意を我慢していた
「ふぅ、あとすこしですね」
終わりに近づいていたとき
「あの、ホントにトイレにいきたいんです!」
すこし大きなことで言ったが
「先輩に聞こえますよ、それに、言うことは聞く
約束です」
「それは・・・」
前を押さえないと、我慢はできないようだった
「仕方ないですね、でも・・・トイレは禁止です
これからは」
頼子は耳を疑った
「どういうことです」
「トイレにいっては、いけないということですよ」
「でも、このままでは・・・」
「そうですね、では、こっちへ、来てください」
風呂場へと、向かった
「まっててください、トイレに入ってはだめです
お漏らしのこと、言いますからね」と
部屋に戻っていった
ばらされたくないので、そのまま待つことにした
すこし時間が経ち
美春が戻ってきた
「さぁ、まずはズボンを脱いでくださいね」
「えっ・・・、はい・・・」
観念したように脱いだら
「チビっちゃたんですね」
「はい・・」
白い下着に、染みができていたが
美春は気にせず
「頼子さんは大きいですから、これじゃないと
だめですから、我慢してくださいね」
持ってきた袋の中身を見ながら言った
「は、はやくしてください・・・もうだめです・・・」
下着の染みが広がっていっていた
「仕方ないですね、トイレは、だめですので
お風呂に入ってください」
頼子はおふろに立たされ
「あの・・・トイレは・・・」
また、荷物をあさっていた、美春が
「我慢してください」
一言だけ言った
「そんな・・・」
その一言により
我慢が途切れてしまった
頼子は座りこみ、静かにお漏らしを始めた
しゅわ~~~~~
下着を濡らしお風呂の中に水溜りを作っていった
すぐに、流れていたが
我慢の時間が長く
お漏らしの時間の長かった
頼子も、股に手を当てとめようとしたが
とまるわけもなく、
お漏らしを気持ちよさそうな顔で続けていたのだった
その模様を、美春は記録していたのだった
頼子の下着は、黄色くなり
呆然としていた
「さぁ、着替えますよ」
写真も撮り、頼子の着替えを手伝うことにした
まず体を洗い、下着も洗っていたが
頼子が出てきて
「また、してしまうなんて・・・」
そのとき
「頼子さん、着替えですよ、体ちゃんと全部拭きましたか?」
「はい・・・」
「じゃあ、早速」
タオルを取り、乾いたタオルを取り出し
「ここの座ってください」
「は、はい!」
びっくりした様子で座った
(何をするんでしょうか・・・)
美春の手元を見ると
白い物体を取り出しているのが見えた
それを持ちながら、こっちにきた
「なんです?それは?」
「頼子さんの、これからの下着ですよ
下着は穿いていたいですよね」
「はい・・・」
「では、寝転んでください」
頼子は寝転んだ
(どうするんでしょう・・・)
なにか、テープをはずすような音も聞こえてきたが
気にせず、そのままでいたら
「お尻上げてください」
「は、はい」
あげてから
「もういいですよ」
お尻を下ろすと、タオルとは違う感触があった
(なんでしょうか?)
足を動かそうとしたら
「足を動かさないでください」と怒られそのままにした
そして
股の辺りが、何かに包まれるような感覚があった
(なんでしょう・・・すべすべした
良い感触が・・・)
テープの付けるような音がして
「はい、終わりです」
頼子は立ち上がり、鏡を見た
「これは、なんです?」
自分につけられたものを、見て言った
「な~に、頼子さんが必要な下着ですよ」
そしていつものメイド服を渡され着替えていたら
「これは、先輩には、内緒ですよ
ばれたら、頼子さんが恥ずかしいだけですよ」
「はい・・・」
「見えないように気をつけてくださいね」
台所へと戻っていったのだった




終わり
ダ・カーポ、おもらし小説 アイシア
ある日の夕方

すこし早歩きで、移動している女の子がいた
(どうしよ~もれそうです
トイレにいっておけばよかった)
尿意と戦っているアイシアだった
学校に残り遊んでいたが
遅くなってしまいそうだったので
トイレに行かず、学校を出てしまったのだった
(あとすこしです、ここでお漏らしなんて・・・)
何度も、前を押さえながら我慢していた
家の前まで、ついたが
靴を脱ぐのに手間取り
足がもつれ、こけてしまった
「あっ!」
派手にこけてしまい、スカートもめくれてしまっていた
「痛い!、早く行かないと・・・、あっ・・・」
立ち上がろうとしたが
下着が暖かくなっていっていたのだった
たつことができずに
そのまま、お漏らしをしてしまった

家にはだれもいなかったので
一人で着替え、寝てしまったのだった


おわり


テイルズオブシンフォニア おむつおもらし小説 森の中で、リフィル編
リフィルはガオラキアの森に来ていたが・・・
敵の襲撃に遭いに、仲間達と、分かれてしまった



「早く合流しないと、いけないわ」
あたりを見回しながら
リフィルが、進んでいた
「早くしないと・・・本当に・・・・」
とにかく、前へ進んでいたが
道具袋なども、持っていたため
あまり進めなかった
さらに
「ここでするわけには・・・」
前をおさえながら、歩いていたのだった
尿意が強くなり
なんども、チビりそうになったが
なんとか、持ちこたえていた
(だめ・・・、でてしまうわ・・・)
茂みの中でしようと思ったが
もしも、
仲間や敵がきた場合のことを考えるとできなかった
このまま、お漏らしをしてしまうほうが
いいと思った、そのとき
(そうだ!、あれがあるわ)
道具袋の中を、片手は、前を押さえているので
片手で、荷物の中を、探していたら
(あったわ・・・まだ残ってるわ)
手に取ったのは
プレセアが使っている、紙おむつだった
「仕方ない、お漏らしは・・・でも・・・」
つけるか、迷っていたら
「うっ」
急激な尿意がきた
手で押さえていたが
じゅわじゅわじゅわ
「だめっ!」
すぐに立ち上がり
オムツをつけ始めた
股に通して、まずは当てたが
ぞのあいだにも、チビったが
急いで、テープを止めた
(よかった、はいってくれたわ)
すこし油断すると
しゅ~~~~~
(あっ・・・)
ズボンを下ろしたまま
座り込み、オムツ姿で気持ちよさそうな顔をしていたのだった
そして
もう一枚をつけて、出口へ
向かうことにして
また
お漏らしをしてしまい
仲間のところで
ばれないように必死だったのだった


おわり


おむつ おもらし テイルズ リフィル・セイジ

テイルズオブシンフォニア 大オモラシ小説 森の中で、しいな編
完成~

しいな達はガオラキアの森に来ていたが・・・
敵の襲撃に遭いに、仲間達と、分かれてしまった




しいなは、ジーニアスとともに、逃げてきていた

「しいな、ここどこだかわかる?」
ジーニアスは疲れた様子で、聞いてきた
「うん、だいたいわねじゃあ、・・・」
すこしおかしな様子で言った
「出口まで、わかるの?」
「あぁ・・・、すこし遠いと思うよ」
すこしおなかを押さえながら言った
(しいな、なんかおかしいなぁ・・・)
ジーニアスはすこし疑問に思ったが
まだそんなには気にしていなかった

歩いていき、時間が経ち

(どうしよ・・・もれそうだよ
ジーニアスがいるし・・・トイレに行きたいだなんて・・・
一人ならしてるのに・・・)
お尻を閉じたり、体を動かしたり
我慢をしていたら
(しいな、もしかして・・・面白そうだな・・・)
ジーニアスは笑みを浮かべていた

さらに歩き、すると、しいなが
「こ、この辺は危険だから、先に見てくるよ」
いこうとしたら
「いやだよ!、一人でいるなんて」
すぐに、しいなの手をつかんだ
「でも・・・うっ!」
おなかを押さえた
(もれそうだよ、早くしないと・・・)
ジーニアスは考えて
(そうだ!)
近づくふりをして、わざと、つまづいたのだった

「うわ!」
しいなの方へいき、おなかにしがみついた
「いたっ」
おなかをすこし強めに、力をいれた
(うりゃ!)
(あっ・・やめ・・・て・・・・)
むにゅむにゅむにゅ
(そんな・・・)
みちみちみち
むりむりむりむり
とうとう出始めてしまった
(我慢しないと・・・)
必死になりとめようとして
むにゅむにゅ
(ん~)
必死になって止めたが
下着の中には、かなりの量だった
(どうしよ・・)
考えていたら
先に立ち上がったジーニアスが
「ごめん、しいな、
そういえば、先にほう、見に行くって行ったけど
この山の上なら見れるんじゃない?」
「え、そうだけど・・・」

山というより、すこし急な坂があった
「でも・・・」
「どうしたの?もしかして、さっきので、怪我したの?」
「だ、大丈夫だよ」と
言ったが、まだ我慢をしているし
もらしたのを見られるかも知れなかったが
(気づいてないよね・・・・)
「うん、わかったよ・・・」
ジーニアスは
(しいな、僕が気づいていないと思ってるんだ
匂いのしてるし、どうなってるのかな、ズボンは・・・)
また、笑みを浮かべていた


坂の入り口まで来て、上り始めた
ジーニアスは、しいなの、お尻を見るために後ろに行った
(うわっ・・・
膨らんでる・・・・、本当にしたんだ
しいなが、お漏らし・・・)
しいながお漏らしをしたことを確認したのだった


おわり

テイルズ 大おもらし 小説 藤林しいな
テイルズオブシンフォニア おもらしおむつ小説 森の中で、コレット、プレセア編
コレット、プレセア編





コレット達はガオラキアの森に来ていたが・・・
敵の襲撃に遭いに、仲間達と、分かれてしまった


「プレセア、大丈夫?」コレットは辺りを見回しながら言った
「は、はい・・・」
プレセアは走りつかれたようで
木の根に腰掛けていた
「みんな、大丈夫かな?」
コレットも座り、仲間を心配していた

「だ、大丈夫でしょう、みなさんは強いですし・・・」
プレセアはすこし様子がおかしく思えたが
気にするほどではなかった
「そうだよね」
コレットも足をすこし動かしているようだった
「と、とにかく皆さんを探しに行かないと
いけないですね」
「う、うん」
二人は、その場から歩き始めたのだった


そして、時間がたち

森の中は、暗くなり始めすこし冷えてきた

二人は・・・


プレセアが・・・
(どうしましょう、トイレにいきたくなってきました・・・)
足をもじもじ、したりして我慢していたが
カサカサという、紙おむつがしたので
聞こえるといやなので
前を押さえるなどして我慢していた
おむつしてるけど・・・お漏らしだなんて・・・)
ほぼ限界が近づいてきた



コレットは・・・


(おしっこ、漏れちゃいそうだよ~)
前を歩いているので
抑えるなどはできず
体をゆすったり、足を閉じながら歩き
我慢をしていたが・・・
コレットはあることを考えていた
(このままお漏らししちゃおうかな・・・
プレセアしかいないし・・・黙っててくれるよね?)
お漏らしをしてしまおうと、思ってきてしまった
(あの時、気持ちよかったし・・・
何度でもしてみたいし・・・)と
考えていたら・・・

「もうだめです・・・」
後ろからこえがした
「プレセア?どうしたの?」
コレットは近づいていくと
「トイレです・・・」
「我慢してたんだ・・・、いってきなよ」
「いえ・・・もうだめです・・・」
体が、ブルッと震えた後
気持ちよさそうな顔をしていた
(どうしたんだろ?)
さらに近づくと、なぜか、水の流れるような音がしていた
(えっ?もしかして・・・)
プレセアの前でしゃがむと、すぐにわかった
(お漏らししてるの?、でも流れてこない?、もしかして・・・)
「プレセア、ごめんなさい」と言い
スカートをあげると
(やっぱり・・・)
音とともに、膨らんでいるのがわかった
おむつしてるんだ・・・私も・・・)
「コレットさん、ごめんなさい・・・」
プレセアがなきそうになっていた
「気にしないで、仕方がなかったし」
「でも・・・」
聞いてはいけないと思ったが
コレットは、意を決して
「あの・・・プレセア、おむつは残ってるの・・・」
「えっ?まぁ・・・換えはありますけど・・・」
泣きそうだったが、コレットの慰めにより
泣く事はなかった
「何枚余ってるの・・・」
プレセアはかばんを見て
「3枚はありますけど?」
コレットはすこし顔が赤くなっていて
「プレセア!、おむつ一つ頂戴!」
「えっ?・・・」
一瞬何を言ってるのか、わからなかった
「そ、その、おむつをしたいとか
そういうのじゃなくて、おしっこが、我慢できないの」
あわてた様子でいった
「でも、トイレをしてこれば・・・」
「違うの!、その、おしっこチビっちゃって、下着がその・・・」
このままお漏らしをしたほうがいいと、思いはじめたら
「下着を替えたいんですね
それなら仕方ないですね、でもおむつですよ?
入るかわかりませんし」
(やった!)
「いいよ、早く頂戴、漏れそうなの」
「わ、わかりました」
わたそうとしたら
「そうだ、これ、テープですけど、つけれますか?」
「うん、大丈夫だから」
おむつを受け取り、森の奥に行った


2枚をもらっていた
「これが紙おむつ・・・」
紙おむつを眺めていたら
じゅわ
「あっ・・・早くしないと」
すこしチビってしまい
ひざをつき、タイツと下着を下ろした状態で
おむつをつけ始めた
「これで大丈夫かな・・・」
テープで止めるだけだが
なんとか、形にはなり
力を抜いたら
じゅわ~~~~~~
「あっ・・・」
気持ちよくなっていったが
ここで予想外のことがおきてしまった
「えっ!」
足に暖かいものが流れていく感じがあった
ちゃんと付けていれば、すべて吸収できたが
付けれてなく、隙間から漏れ出していた
おむつを付けれるようにと、すこししか、下げておらず
タイツと下着にほとんど、吸収されていき
そして水溜りを作っていった
(だめ・・・)
とめようと思ったが
気持ちよさには勝てず
そのまま、出し続けていた
「はぁ・・・」
すべてを出し終わった
(仕方ないか・・プレセアのところに戻ろう・・・)
タイツも下着もぬれていたが、そのまま穿いて
プレセアのところへ戻っていった
「プレセア、もどったよ」
プレセアは立ったまま待っていた
「コレットさん、それは・・・」
ぬれていることに気づいたプレセアが言った
「あの・・・我慢できなくてね・・・」
(あんなこと言えるわけないです・・・)
「では、着替えないと、私もコレットさんが
戻ってきてから、着替えようと思ってましたし」
「きがえるって?」
プレセアに聞こうとしたが
「よいしょ」
スカートを脱ぎスパッツの姿になった
コレットは、目を離さずにみていた
かばんの中からおむつを取り出そうとして
後ろを向いたら
(あっ・・・膨らんでる・・・)
スパッツの上からわかるふくらみを見ていた
そして
スパッツを脱いだら、
そこには、
ピンク色をした、パンパンに膨れた紙おむつが現れた
(かわいい・・・)
おむつを脱ぎ、あたらしいおむつを付け始めた
タオルを敷いて、その上で付け始めたのだった
「ふぅ、おわりました」
付け終わり、なぜかおむつを持って、こっちに
向かってきた
「着替えありませせんし、付けてあげますよ」
(やった・・・)
心の中でガッツポーズをした
「じゃあ、ぬいでください」
タイツと下着を脱ぎ、紙おむつを付けてもらった
「おわりです」
「ありがとう・・・」
(やった、気持ちいいなぁ、触った感じが
下は、おむつしか、穿いてないけど、ばれないよね?)
二人で、森の出口を探しに行くことにしたのだった



おわり


おもらし おむつ 小説 プレセア・コンバティール コレット・ブルーネル テイルズ
テイルズオブシンフォニア おむつ小説、プレセアのおむつ
プレセアのおむつ


「あの・・・リフィルさん・・・
本当にしないといけないのですか・・・」
プレセアがいった
「そうね、みんなの前では、嫌でしょう?」
プレセアは頷き、タオルの上に座った
リフィルは、袋から、紙おむつを取り出した
「前も、お漏らししそうだったわね」
「はい・・・、我慢できなくて・・・」
プレセアはいつもの服を着ているが
タオルの上で寝かされ
まずスパッツをリフィルは脱がそうとしたが
「じ、じぶんで、脱ぎます!」
手を出して脱ごうとしたが
「いいのよ、寝てるんだし、ちゃんと付けますから」
「はい・・・」
観念したように、手を戻し、足を開いた
スパッツを脱がし、白い下着を脱がし
そばに置いた
プレセアは顔が赤くなっていた
「つけるわよ」
おむつのテープをはずし
お尻の下に敷き、テープを止め始めた
(恥ずかしいです・・・)
おむつはすぐに付け終わり
「さぁ、終わったわよ、私は用事があります
先に行っています」
リフィルは出て行った
「私がおむつをつけてる・・・」
スカートのまましていたので
おむつは見えないので
鏡のあるところへ、いった
ゆっくりスカートを上げた
「これがおむつ・・・」
スカートの中にはピンク色の
かわいらしいおむつがあった
すこし触ったりしいていたが
仲間を待たせてはいけないので
すぐに着替えようとしたが
「大丈夫でしょうか、ばれないでしょうか・・・」
下着を穿いただけで、すこし膨らんでいた
スパッツも穿いたが、やはり膨らみはわかった
(何も穿かないわけでは、ありませんし、大丈夫でしょうね)
上からすこし紙おむつをさわり出て行ったのだった





テイルズオブシンフォニア 大おもらし小説、ジーニアス、学校での限界
ジーニアスの大おもらし

ジーニアスはおなかを押さえながら
(あっ・・・すこしトイレいきたくなってきた)
授業は始まったばかりだが
すこし便意があった
(まぁ、大丈夫かな)
たいしてしたくなかったのと
学校ではしたくないというのがあり
我慢することにした
授業が終わり、休み時間になって
前よりすこし、便意が強くなったが
(あと授業、2回だし、大丈夫かな?)
そのときには行かなかった
次の授業の中盤になると
(どうしよ・・・
トイレにいきたい・・・
でも今行ったら、かっこ悪いし・・・)と
考えていたが、授業終盤になると
(だめっ、行かないと、漏れるかもしれない)
行くことに決めたが
そのときクラスメイトから
「この時間の当番でしょ?
先生のところへ、もって行かないと」
「そうだったっけ?」
「うん」と、クラスメイトは行ってしまった
(姉さんのとこか・・・、ついでにトイレにいけばいいか)
立ち上がると
「うっ・・・」
便意はそうとうつよくなり、いつもらしても
おかしくないほどだった
ジーニアスはできるだけ急いで
まずトイレに向かったが
(だめ・・・あいてない)
トイレは満室で先に用事を済ませて
行くことにした
(姉さんの部屋、どこだっけ?、たしか遠かったっけ?)
お尻を閉じながらゆっくり歩き探していた
そして
部屋がみつかりあけようとしたら
「あれ?、あいてない?」
ノックをしても、返事はなかった
(そんな!、トイレ、どうしよ!)
いろいろ考えたが便意のせいで
考えられず、その場で、迷っていた
(うっ!)
急激な便意の波がきて、壁にもたれかかり
我慢した
(だめだよ、ここで漏らすなんて・・・)
そのとき
「どうしたの、ジーニアス?」
リフィルが戻ってきたのだった
「あっ!、ねえさ・・・」
「?」
リフィルが、戻ってきてトイレにいけると思い
油断をしたら、出てきてしまった
ミチミチミチミチ
「あっ・・・」
すこし気持ちよさそうな顔をしていた
むにゅむにゅむにゅむにゅ
リフィルは、おかしいと思いながら近づいていくと
かすかな匂いと、ズボンを見るとすぐにわかった
「とにかく中に入りなさい」
部屋の中に入れてもらい
着替えさしてもらったのだった



終わり

小説 大おもらし テイルズ ジーニアス・セイジ
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