妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ 小説 美春の恐怖、音夢の家、鷺澤頼子編、2
頼子は、美春に紙おむつを付けられて
まだ、トイレには、行けなかったのだった


食事中
「んっ・・・」
足をもじもじしながら、頼子はご飯を食べていたのだった
我慢の時間も長くなり
限界も近づいていったのであったが
トイレに、行こうと、立ち上がり部屋から出ようとすると
美春が近づいてきてピッタリと着いてきていた
そして
何度も行くと、言いますと言われ
動くことができなくなっていた
ねむも、頼子のおかしな様子に
何度か、しゃべりかけていたが
ばれないようにしていた
そしてご飯も終わり
片付けることにして
台所へ行き、洗いものをはじめたが
もう限界は近かった
体を小刻みに揺らしながら我慢をして
前も押さえて、片手で洗い物をしていたが
やりづらく、早く終わらせたいので
足を閉じて我慢をすることにした
(はやくしないと、またお漏らしをしてしまいます・・・)
また恥ずかしいのは嫌なので
がんばって我慢をしていたが
すぐに尿意の波はやってきた
(も、もれます・・・)
急激な波が来て、作業を中断して
我慢に集中していたら
そのとき
ガタンッ!
何かが落ちる音がした
ビクッ!
頼子は、我慢に集中していたため
その音にビックリしてしまい
じわっ
すこしチビってしまった
(そんな・・・)
「頼子さんごめんなさい」
すこし笑みを浮かべていた、美春が立っていた
すると美春は小さい声で
「もう、お漏らししましたんですか?」
頼子は顔が赤くなり
「し、してません・・・」
「そうでしたか、では」
美春は頼子のおなかに手を当て
「もう我慢しなくていいですよ」
「えっ・・・、ここでなんてできません」
頼子は拒否したが
「大丈夫ですよ」
「でも、片付けるのが・・・」
お漏らしの処理を言っていたのだった
「そのことです・・・、大丈夫です
今してるのは、紙おむつですので」
「なんですか?大丈夫って?」
「頼子さんは、赤ちゃんですのでしてもいいんですよ」
「そ、そんな、赤ちゃんだなんて・・・」
「早くしないと、先輩の前でしてもらいますよ」
「それだけは、嫌です」
「じゃあ、力を抜いてください」
「はい・・・」
頼子は我慢をやめた
すると



しゅわぁ~~~~~
(あっ・・・・)
しゃ~~~~
じゅわぁ~~~~~~
頼子は気持ちよさそうな顔をしていたが
(あれ?流れてこない?)
足元を見たが、水溜りはなく
まだ出続けているが
音がして、お尻全体が温かくなっていた
(あったかいです・・・)
すべて出し終えた
長い間我慢していたので、お漏らしの時間は長かった
「気持ちいい・・・」
頼子は気持ちよさから、言ってしまったら
「気持ちよかったですか?」
「えっ!、あっ、その・・・・」
顔は真っ赤になっていた
「そんなことより、着替えましょうね
お漏らしをしちゃったんですから」
頼子をお風呂に連れて行き、
紙おむつの処理をしたのだった



終わり
テイルズオブシンフォニア 大おもらし小説 ある日の休み、リフィル編
リフィル達は、一日を自由時間にすることにしたのだった


そしてリフィルは、一人で遺跡にいくことにした

(楽しみだわ、早く行きたいわ)
朝ごはんを食べ、すぐに行くことにしていた
(お昼ご飯も、もっていくし、でも
おなかがすくといけないから
少し多めに食べていこうかしら)
多めに料理を取り食べていたのだった


そして
食べ終わり、早く行きたいので
すぐに出ることにしたのだった
遺跡までは遠く
人はだれもいないところだった
「ふぅ、やっとついたわ」
遺跡につき、早速調べることにした

数時間が経ち・・・
「もうこんな時間?、お昼をたべておくかな」
お昼ごはんを食べ、また調べ始めていたが
すこし違和感があったのだった
歩くときに自然と、手をおなかに当てていたのだった

さらに数時間が過ぎ
あとすこしで、おわるころになり
(だめ・・・トイレにいきたくなってきたわ、どうしましょう
でも、あとすこしだわ、時間もないし・・・
ちょっとの我慢よ)
調査を進めていって、終わったところで
(うっ!、おなかが・・・)
急激な便意がきてしまい
(トイレに・・・)と、いっても
遺跡にトイレはあるわけもなく
急いで外に出ることにした
ゆっくりでしか、進むことができず
限界も近づいていった
(だめっ・・・このままじゃ・・・
ここでするなんて、絶対に無理だわ)
遺跡でするということは考えられなかった
「もうだめ・・・」
限界を感じて、立ち止まると
ムニュ
「あっ!」
すぐに出てきてしまった
(いや・・・)
ミチミチミチミチ
一度出たものはとめられず
お漏らしを続けていた
ムニュムニュ
下着の中にたまっていき重さもかなり感じるようになっていた
「そんな・・・」といいながら座り込んでしまった
そして
なきながら処理をして帰っていったのだった



おわり
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