妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ、美春の恐怖、4話、音夢の家編
「今日は実行の日ですね・・・」
手にあるものを持って、すこし笑いながら言った
ねむの家にて、あることをしようと思っていたのだった
頼子は、もうおもらしをさせたので
次のターゲットはねむに向けられたのだった

夜になり
食事も済まし、ねむの部屋で3人で会話をしていたのだった
そこで美春が
「そうだ、DVDでも、見ましょう、持ってきたのがあるんですよ」
美春は、そのまま部屋を出て行き、自分の寝ている部屋へと向かい
「楽しみです・・・」
DVDと、あるものを取り出し、台所へ向かい
ジュースを入れてから、あるものを入れた
(これで、すぐに・・・・)
すこし笑いながら、部屋へと戻っていった

DVDをみることになり、美春はその前に
「ジュース、持ってきました、先輩と頼子さんも、どうぞ」
二人はジュースを受け取り飲んでいた
(これで準備万端です)

「これから見るのは、ホラーですので
暗くしますね、最後まで、絶対みましょうね
もし見れないなら、そうですね・・・
なにか罰ゲームをしましょう」
DVDをセットしながら言った
部屋を暗くして、二人の横に座ったのだった

すこし時間が経ち
美春を除く二人が、すこし行動が変だった
体を動かし何かを我慢していてるようだった
トイレに行きたいものの、美春がしがみついており
動くことができず、ピンチだった
(トイレに行きたいなぁ・・・・
何で急に、ジュース飲んだからかな?)
気を抜けば、漏れるかと思うほどきつくなっていた
前を抑えたいと思いながらも
二人の前で、押さえるわけにもいかず、我慢していた
頼子のほうは
(怖いです・・・・苦手なんですが・・・・)
美春に絶対見るようにと、くぎを刺されていたのだった
トイレは限界に近く、おもらしをしそうだった


そのまま時間がたち
DVDもかなり進み、怖さもかなり増してきたのだった
「きゃ!」
すこし声も出し怖がっていた
頼子は
(漏れそうです・・・トイレに行かないと・・・きゃ!)
ちょろ
「あっ!」
すこしちびり声を出してしまった
美春は、頼子が声を出したのを聞き逃さず
漏らしたのだと思ったのだった
(あとすこしですね・・・)
もうすこしで、おもらしをしてしまうと、思った
頼子はさらに
ちょろちょろ
下着に染みをすこしずつ広げ
(もうだめです・・・・)
じゅわじゅわじゅわ
じゅわ~~~~~~
頼子はうつむいて、動かずおもらしをしていた
水たまりが広がり
ねむは
(ん?水?)
足が濡れる感覚があり、その部分を見てみたが
暗くて見えず、またすこし触ってみたりしていたら
顔を伏せて、すすり泣く声がしていた
頼子が泣いているのが、わかり
「まさか・・・・」
泣いている姿と、水たまりにより
お漏らしをしたのがわかり
「美春、ちょっと止めて、頼子さんが・・・・」
言ったら
「もうだめなんですね、罰ゲームですよ」
美春は言っていたが
ねむは頼子の世話をしなければと、
気にはしてなかった
美春は、頼子を見ながら
「あれ?、おもらししちゃったんですか?
大変ですね、美春がタオルを持ってきます
それまで、頼子さんをお願いします、先輩」
部屋から出ていった
「えっ・・そんな・・・」


終わり
ダ・カーポ小説、姉の恐怖
「おねしょはしてないですか~」
眞子の部屋に入っていき、起こしてから言ったのだった
「してるわけないでしょ・・・、休みなのに
ゆっくり寝させてよ・・・」
もう一度寝ようとしたら
「いいですよ~でもおむつは換えますね~」
布団を取り、昨日、着けさせたおむつをはずし始めた
「ちょ、ちょっと!」
パジャマを脱がそうとされたので
手で押さえて、それを阻止した
「動いちゃ、だめですよ~」
無理やり下ろし始め、おむつを取り始めた
暴れるわけにもいかず、黙っていた
おむつを外している最中に
「そういえば~おむつがなくなったので~
新しいの、買いに行きましょう~」
「そんなのいらないよ…」
何度もやられているが、慣れないおむつ
換えられるのは、いやだった
「じゃあ、私が、買ってきます~」
出て行こうとしていた
(お姉ちゃん一人で大丈夫かな・・・
誰かに言ったりしないよね・・・お姉ちゃんなら・・)
間違えて言いそうな気がして
「ちょっと待って!私もいくから」
萌についていき、新しいおむつを買いに行ったのだった
そして
新しいおむつの生活が始まったのだった




終わり
ダ・カーポ 美春の恐怖、音夢の家、頼子編、3話
お漏らしにより、汚れたので
お風呂に一緒に入り、体を綺麗にしてもらい
湯船に浸かっていたら
「美春は、先に出ますね」
先に出て行ったのだった
頼子は、一人で
(おもらしをしてしまうなんて・・
でも、おむつでしょうか・・・変な感じでした・・・・)
おむつにお漏らしをした感じを思い出していたのだった
少し時間が経つと
「さぁ、もう出てください、用意がありますので」
美春が、いきなり扉を開け
急かすように、お風呂から出るように言ったのだった
頼子は、お風呂から出て、体を拭き
美春とともに、頼子の寝ている部屋へと向かった

「今日は一緒に寝ましょうね」
もう寝る時間になっており二人ともパジャマ姿になり
美春は、かばんから何かを取り出していた
「本当にここで寝るのですか?」
ベッドの上に座りながら、頼子は聞いたが
美春は背中を向けながら
「先輩にも言っておきましたので、大丈夫ですよ」
美春は、かばんから取り出したものを持ってきた
「これ、つけましょうね」
白い物を持ってきたのだった
「まさか・・・それは・・・・」
なんとなくわかってはいたが、恐る恐る聞いてみた
おむつですよ」と、あっさりと言い
(やっぱり・・・)
美春は近づいてきて、耳元で囁いたのだった
おむつ、付けましょうね、おねしょしたら困りますよね」
おねしょ!」
頼子は口を塞がれ
「大きな声を出したらだめですよ。ばれちゃいますよ
誰か、入ってきたらどうするんですか」
「ごめんなさい・・・・
でも私は、おねしょなんてしません・・・」
顔を赤くし、反論したが
「お漏らしをして・・・・おむつもして
おむつにおもらしをしたのに、おねしょはしないのは
おかしいですよね」
頼子は、恥ずかしくて、うつむいたのだった
「じゃあ、つけますね」

パジャマと下着を、脱がして
おむつを敷いて、その上に寝かせ付け始めた
(恥ずかしいです・・・)
顔を真っ赤にしながら、付けられていたのだった
慣れた手つきで、着け終わり
下着は、そのまま着さしてパジャマもきたのだった
そして、二人はそのまま寝ることにしたのだった



深夜になり
二人は、すやすやと眠っていた
「んっ・・・・」
頼子は、すこし体が、震えて
すこし気持ちよさそうな顔をしていた、すると
しゅ~~~~~~
おむつの中から、水の流れるような音がしていたのだった


そして朝になり
頼子は目を覚ましたが、すぐに違和感があった
「えっ・・・」
お尻の全体が冷たくなっていた
「まさか・・・・」
手をパジャマの中に入れ、おむつを確認した
おむつは、膨らんでおり触ると、冷たくなっており
気持ち悪く、早く着替えたいと思った
ベッドから出て、着替えようとしたら
「あれ?、どうしたんですか?」
美春が、起きてお風呂に向かおうとしてところを
止められたのだった
「その・・・」
股の部分を隠しながら言っていたが
それが間違いだった
おねしょしたんですか・・・」
美春は近づいてきていた
頼子は、しゃがみ込み
「すいません・・・」
謝っていたのだった、美春は「着替えましょうね」
着替えを手伝ってもらいお風呂にも入ったのだった


終わりです

テイルズオブシンフォニア 大おもらし小説、コレットのおむつ
コレットとプレセアの二人は出口へと向かっていたが
道が、険しく分かりづらいためか時間がかかっていた
コレットは、おむつの感じを楽しんでいたのだったが
あまりに時間がかかったので
トイレにも行きたくなっていたのだった
(トイレ行きたくなってきたなぁ・・・
でも・・・、おむつしてるけど、おしっこじゃないし・・・)
便意を催していて、おむつをしているが
どうしようか、迷っていた
おむつにしてみたいというのも、あったが
プレセアがいるのに、恥ずかしくすることができないので
我慢をするしかなかったのだった
(とにかく、最後まで我慢してみよう
だめなら・・・仕方ないよね・・・)
我慢が出来なければ漏らそうと決めたのだった

時間がたち
我慢も限界に近づいていき
歩くスピードも遅くなり、プレセアも異変に気づいた
「どうかしましたか?」
「だ、だいじょうぶだよ、なんでもないから」
おなかを押さえながら言っていたら
「・・・・・、トイレですか?」
「えっ・・・あの・・うん」
正直に言ってから
すこし離れた場所までトイレに行くことにした
プレセアから離れた場所に来たが
(漏れそうだよぉ、でもおむつしてるよね、わたし・・・・)

コレットは、おむつをしているので
漏らしてもいいと思い、プレセアなら
黙っててくれると思ったのだった
(いいよね・・・)
自分に言い聞かせるようにして
おもらしをすることにしたのだった

そして力を抜いた
限界も近かったためか、すぐに出始めたのだった
みちみちみちみちみち
「あっ・・・」
下着の中に、温かさを感じるようになり
そのあとすぐに、重みを感じるようになったのだった
むにゅむにゅむにゅ
おむつの中に、おもらしをしていたのだった

「はぁ・・・・」
すべてを出し終えて立ったまま
おむつだけを取り、綺麗にしてから
プレセアの元へと戻っていったのだった
(きもちよかった・・・・)
またしてみたいと思ったのだった



おわり

ダ・カーポ 朝倉音夢、おもらし小説 帰り道のおもらし
「はぁ~、今日は遅くなっちゃたなぁ」
ねむは、生徒会の仕事などで、遅くなり
夜まで、学校にいたのだった
そして玄関まで来て
(早く帰らないと、ドラマが始まっちゃう)
ねむはドラマが始まりそうなので
急いで帰ることにしたのだった
靴を履き換えたところで
(ん~、すこしトイレに行きたいかな・・・)
すこし尿意があったのだった
仕事が忙しく、トイレに行く暇もなかったのだった
(でも・・ドラマが始まるから・・・
大丈夫だよね、少しぐらい我慢すれいいだけだし)
トイレは我慢できると思い
そのまま帰ることにしたのだった


時間がたち
外は寒く尿意がどんどん強くなっていったのだった
(どうしよ・・・、トイレに行っておけばよかった)
学校でトイレに行っておけばと後悔をしていたが、もう遅かった
すこし早目に歩いて、とにかく早く帰ることにした

早歩きをしていたが
尿意がきつくなり、歩く速さが遅くなり
もう夜で、暗かったので、前を抑えたりして
我慢をし、早く家に帰ることにした

さらに時間が経ち
もう限界に近くなってきた
(このままじゃ、我慢できない・・・
どこかにトイレは・・・)
トイレのある場所を思い出しながら
歩いていたが住宅街なのでほとんど無かったのだった
(そうだ・・・公園なら・・・)
公園にあったことを思い出したが
(公園は、すこし遠回りになるんじゃあ・・・)
公園と家の距離を、考えてると
じゅわ
「あっ!」
気を抜いたからか、すこしチビッてしまったのだった
じゅわじゅわ
出始めたのは止まらず、おもらしが始まり
下着が濡れ始めたのだった
じゅわ~~~~
足を伝って流れ靴下を濡らし、靴にも溜まり始め
(いやっ・・・・)
恥ずかしくてしゃがみ込み
泣きそうになっていたが、まだおもらしは続いていた
びちゃびちゃびちゃ
下着から流れるように地面へと
落ちて行き水たまりを、広げていったのだった


そのあと
濡れた下着のまま、家に帰り
すぐにお風呂に入り
新しい下着に履き替えてすぐに寝ることにしたのだった

履いていた下着は、染みがとれずに捨てることになった



終わり
テイルズオブシンフォニア プレセアのお漏らし癖、3話
朝ごはんを食べたあとすぐに出発したのだった
プレセアはトイレには、行かずに・・・・


時間がたち
ある程度戦闘をしながら
次の目的地へと向かっていた
戦闘の旅に料理をして何ども食べ続けたのだった

そして
また戦闘が終わった時だった
料理の準備をしている時だった
(ふぅ・・・、トイレに行きたくなりました
やはり食べすぎでしょうか・・・・
トイレにも行ってませんし)
すこしきつめの便意が襲ってきていたのだった
恥ずかしくて、行きたいともいえず
とにかく我慢をしていたのだった

そして食事を終えて、すこし休憩することになり
プレセアはトイレに行くことにした
もう漏れそうなぐらいきつくなっており
早く動けずゆっくりした動きで移動をした

周りに茂みなどなく
すこし離れた場所まで移動をしなければならず
さらに、きつくなっていった
(この辺でいいでしょう・・・)
あたりを見回して誰もいないことを確認して
しようとすると
ガサッ
茂みの中から物音がして
モンスターが出てきたのだった
(こんなときに・・・)
すぐに逃げることにしたのだった
今は武器を持っておらず
どうしようもなかったので漏れそうだったが
走り出して、その場を離れることにしたのだった
すこし離れて茂みの中に身を潜めたのだった
(ここなら・・・、うっ!)
四つん這いになると、急におなかが痛くなった
体勢が悪いのか、かなり漏れそうになったが
近くに敵のいる気配がして
不用意に音をたてることが出来なくなっていた
(うぅ~、だめです、もれそうです・・・)
体を動かしなんとか我慢をしていたが
そう長くは、もたなかった
(だめです・・・もう・・・)
ミチミチ
(あぁ・・・)
プレセアはすこしずつおもらしを始めたのだった
ミチミチミチミチ
(いやっ・・・・)
下着の汚れが広がり、膨らんできてプレセアの目に涙が溜まってきた
(もう・・だめです・・・・)
もう我慢できないと思い、力を抜いた
むにゅむにゅむにゅむにゅ
そのままの体勢でおもらしをしたのだった
下着が大きく膨らみ
温かさも感じるようになり、重さも感じるようになった


そのあとモンスターはどこかへ行き
プレセアは、そのあと川で下着を洗い
リフィルに隠せないので
正直に言い下着を換えてもらったのだった



終わり

テイルズオブシンフォニア プレセアのお漏らし癖、2話
「どうなってるんでしょうか・・・」
トイレを済まして歩きながら考えていたのだった
トイレがかなり近くなっており
何度か、おもらし寸前というのもあった
それは、この前におもらしをした日からだった
(このままじゃ、いつか本当におもらしをしてしまうかもしれません)
おもらしの心配をしていたが
誰にも相談することはできずにいた
おもらしをしてしまうかもしれないとは
いえるはずもなかったのだった
とにかく我慢をして、おもらしだけは
避けることを考えていたのだったが
おねしょも気になっていたのだった
まだしてはいないが
寝る前には、必ずトイレに行き
寝ることにしていたので
なんとかおねしょをすることはなかった
(みんなの前ではできません・・・)
仲間の元へと、もどることにしたのだった


数日がたち
かなりの遠出をすることになり
宿にとまることはできなくなってしまったのである
そして野宿をすることになったのであった
(はぁ~、大丈夫でしょうか・・・)
夜になり、もう寝る時間になり
最後にトイレに行っておいて寝ることにしたのだった
深夜になり
トイレで目を覚ましたのだった

(どうしましょう・・・やっぱりトイレに行きたく
なってしまいました)
予想通り?か、尿を催してしまったが
ほかの人を起こすのも悪いと思い
ひとりで行くのは怖いが
トイレに行くことにしたのだったが
あの日のことを思い出してしまったのだった
そうすると、急に怖くなり
動くことができなくなり
(私は子供ではありません・・
だからおねしょなんて・・・)
自分に言い聞かせるようにして
そのまま寝ることにしたのだった

次の日
「そんな・・・」
やはりおねしょをしてしまっていたが
みんなにばれたくなかったが
近くにいるのはリフィルだったので
着替えを持ってきてもらうことにした
着替えさせてもらっている時に
(恥ずかしいです・・)
脱がされた自分の下着を見て顔を赤くしていた
新しい下着を着させてもらったのだった
そして
今日も移動距離が長いので
朝ごはんを食べるとすぐに出発するのだった



終わり

小説 おねしょ テイルズ プレセア・コンバティール
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