妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
姉の恐怖、5話



(どうしたんだろ…、いきなり出て行って)
突然出て行った姉を疑問に思っていたが
それより、自分の付けているおむつが気になった
「はぁ…なんで、履いてるんだろ…、私・・・・」
自分の履いてるおむつの感触を感じながら思ったのだった
眞子は布団をかぶり、また寝ることにしたのだった
すこし眠りそうになると
「眞子ちゃん、持ってきましたよ~」
眠りそうになっていた眞子は大声にびっくりしたのだった
「なっ、なに?」
眞子は聞いたが目の前には、おらずタンスの前にいたのだった
眞子は何をやってるのかと思い、近づいて行った
すると、萌は、タンスの中から下着をどんどん取り出していたのだった
「ちょ、ちょっと、なにしてるの!、お姉ちゃん」
いきなりの姉の行動に、声を荒げて怒ったのだった
「なにって~、下着を用意してるんです~」
「えっ?」
何を言ってるのかわからなかった
下着を出しているのに、用意しているといわれたので
だが、横にあるものが置いていたので、なんとなくわかったのだった
「それ・・・、まさか・・・」
「そうですよ~、眞子ちゃんのおむつです~」
背中を向けたまま、答えた萌は、おむつを手に取り
それを、タンスに入れ始めた
下着は、多かったが、おむつは、袋がひとつなので
おむつを入れても、隙間だらけだった
「ん~~~~」
萌が何か悩んでいる様子だった
「お姉ちゃんどうかしたの?」
眞子は、無造作に出された下着を片づけながら聞くと
「やっぱりですね~、タンス一杯に、おむつ置きたいですね~」
満面の笑みで、眞子に言ってきたのだった
「なっ・・・、はぁ~、もう何言ってるの、それだけはやめてよね」
溜息をつきながら言ったのであった
萌は、残念です~、と言って、入れ終えたので
紙おむつの入れてあった袋を持って部屋から出て行ったのだった
眞子は萌が出て行ったあとに
タンスを開けて中身を見て、また大きなため息をついた

そして
眞子はとにかく寝ることにしてベットに戻っていったのだった
「ふぅ・・・、これからどうなるのかな・・・・」
ベットの中で、タンスに入ったおむつもことを考えたのだった
いつもおむつでいなければならないのか、とか
もしかして学校も行かなければいけないなど、いろいろ考えていたのだった

終わり

テイルズオブシンフォニア おもらし小説、コレットが牢屋にて
「んっ・・、ここは・・・、どこ・・・なの?・・・」
薄暗くてじめじめした所で目を覚ましたのはコレットだった
辺りを見回して、すぐに牢屋だということはわかり
鉄格子のほうへ向かい
出れるかどうか試してみたが外れるわけもなく
声を出したりしてみたが、なんの反応も無かった
「そんな・・、みんな一体どこに…」
うすぐらい牢屋で一人で、寂しく座っていたのだった
コレットは、長い時間牢屋ですごしていると
少しずつ尿意が強くなってきたのだった
(どうしよ、トイレに少し行きたくなってきた・・・
トイレなんてないし・・・、どうしよ・・・)
股をすこし触ったりして、きをまぎらわせていたのだった

また時間がたっていき
「はぁ・・・、はぁ・・・」
息遣いが荒くなるほど、我慢がきつくなっていた
座りながら股に手を当て続けて我慢をし
モジモジしながら、時間が経っていったが
トイレに行くこともできずに
ただ我慢するしかなかった

さらに時間が経つと
「もうだめ・・・」
両手で前を押さえながら
もうおもらしをしてしまうと思ったのだった
「お漏らしなんて、いやだよぉ・・・」
と、言った途端だった
じゅわ
「あっ・・・」
少しだけ出て、白い下着に小さな染みができたのだった
そして、力を入れて抑えると、さらに
じゅわっわっ
下着を超えて、タイツにも染みができて
手にすこしだけ、湿り気を感じるのだった
「そんな・・・」
じゅわっわ
お漏らしは止まることなく
さらに少しずつ、湿らせていくのだった
じゅわ~~
下着の中で、流れてるような感覚があった
すると
じゅ~~~~~~
じゅわぁ~~~~~~
お尻のほうへと流れていき
スカートも濡れ始めて、水たまりもできていくのだった
「もういや…」
眼には涙が、流れ始めたが
お漏らしは止まるわけもなく
さらに、コレットを中心に水たまりは大きくなっていき
下着もすべて、濡れてしまったのだった

そしてコレットは
濡れた下着を脱いで、下着をはかずにその場にいることにしたのだった
すると
足音が、聞こえてきたのだった
(いったい誰が・・・・・)



終わりです
テイルズオブシンフォニア おねしょ小説、ジーニアスの失敗
ジーニアスは宿に一人で、夜に居たのだった
「ふぅ・・・、今日も疲れたなぁ
戦闘も楽じゃないよ…」
移動をしながら毎回のように
戦闘をしていて、ジーニアスもかなり疲れていた
「でもこれを飲めば・・・」
もうパジャマ姿になっており
その手には、ジュースを持っていた
いつもこれを楽しみにしていたのだった
「今日は疲れたしいっぱい、飲もうかな」
いつもは一杯だけといわれていたが
疲れたから、自分で勝手に、何杯飲むことにした
(飲んでも、ばれないよ絶対)
自分に言い聞かせて、ジュースを飲み始めたのだった
「ふぅ、おいしいなぁ」
何杯も飲み、そのまま寝ることにしたのだった
ベッドに入り
「あっ、トイレに行ってないか・・・
でもいいや、疲れたし・・・・」
疲れからか、すぐに寝てしまったのだった

深夜になり
「すぅ~~~~、すぅ~~~~」
気持ちよさそうに寝ていたジーニアスだが
「んっ・・・」
すこし体がブルッと震えた
すると
じゅわ
下着に小さな染みができた
じゅわじゅわ
どんどん染みが大きくなり
下着は、濡れていており、布団も濡れ始めた
じゅわ~~~~~~~
パジャマの股の部分は、おねしょにより
お尻の周りも、かなり濡れてしまっていたのだった

そして
朝になり
「んっ・・・・・、よく寝た・・・、んっ?」
目を覚ましたが股の所に違和感があった
すごく冷たい感覚だった
「まさか・・・」
股の部分に手を当てると
「そんな・・・」
おねしょをしたのはすぐにわかったのだった

そしてジーニアスは、一人で片づけることはできないので
リフィルに頼み、着替えも、処理も手伝ってもらったのだった


終わり
copyright © 2017 妄想なおもらし日記 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。