妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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テイルズオブシンフォニア おもらし小説、コレット、ジーニアスの目の前で
(どうしよ・・・トイレ行きたくなってきた・・・)
コレットは移動の途中で尿意を催したのだった
(みんなに迷惑掛けれないし・・・
でももう限界だよ~)
尿意はほとんど限界が近付いており
体を少し揺らすなどして我慢していた
そうしていると
「コレットどうしたの?」
ジーニアスが声をかけてきた
「えっ、なんでもないよ」
「う~ん、すこし様子がおかしかったから
声かけたんだけど・・・もしかして、トイレ?」
「なっ、そっ、そんなわけないよ~」
「そう?、もうすぐ町につくからね」
「う、うん」

コレット達は町についてすぐに
別行動を取ることにした
(早くトイレにいかないと・・・)
「コレット~、遊びに行かない?」
「えっ、ジーニアスでも今は」
「別行動だから、いいでしょ、さぁいこいこ」
ジーニアスに連れられて遊びに行くことになった
公園へ行きジュースを飲むことになってしまった

(あう~~~、もう限界なのに・・・)
公園にある芝生に座りながら飲むことになっていたが
ほとんど飲むこともできずほぼ我慢していた
「コレットこれおいしいね」
「えっ、う、うん」
「どうかした?」
「なっ、なんでもないよ、うんおいしいおいしい」
コレットは無理矢理ジュースを飲んだ

少し時間がたつと
(ダメっ・・・もう出ちゃう…)
コレットは前を押さえ始めた
「コレット、なにやってるの?
もしかしてトイレ?」
「んっ・・・」
返事もできずに
「やっぱりトイレだね、じゃ、じゃあ早く移動しないと」
「ダメっ・・・、動けない・・・」
「えっ?!」
すると
じゅわ~~~
「もういいや・・」
「えっ!もういいって?!」
じゅわわ~~~~
しゅ~~~~~~~~~
下着を濡らして芝生の上に流れていったのだった
「コレット・・・・」
ジーニアスはその様子を見ていることしかできなかった
コレットは気持ちよさそうな顔をしていたのだった


終わり

テイルズオブシンフォニア おもらし小説、ジーニアスのおもらしビデオ
ここはディザイアンの基地
ロイドが捕まりジーニアスも同じく捕まってしまったのだった
ジーニアスは狭い部屋に一人で居たのだった
目の前で二人が喋っていたのだった
「おい、あいつは逃がしてもよかったんじゃないか?」
「そうだな、別にいらないしな、あとで出しておくぜ
だからここはまかせな」
「あぁ」
一人の男はその場を離れたのだった
だがもう一人は部屋に入ってきた
ジーニアスは
(もしかして出してくれるのかな・・)
少し期待をしたが、それはすぐに間違いだと気付くのだった
「へっ、最近暇なんでなお前で楽しませてもらうぜ」
椅子に縛られてたジーニアスは泣きそうになった
ジーニアスの頬にナイフを突き付けながら言った
「や、やめて・・・」
その恐怖からジーニアスは
すこしチビッテしまったのだった
「じゃあ、どうして遊ぼうかな・・」
いきなりズボンを脱がし始めた
「いや、やめて・・・」
「おっ、チビってんじゃねえか
お漏らしするなんて何歳なんだよ」
下着の濡れた部分を触ったのだった
「や、やめて!」
その感触からまたおもらしをしてしまった
「ちっ、きたねえな、そうだいいこと思いついた・・
その男は部屋を出て行き
何かを持って戻ってきたのだった
「ほらこれ飲め」
大量も水を持ってきたのだった
「そんな・・、こんなの飲めないよ・・・」
「いいから、早く飲むんだ!」
無理やり飲まされたのだった
「ごほっ、ごほっ」
ジーニアスは苦しそうに飲んでいたのだった

時間がたつと
「あの・・、トイレに行きたいんですけど・・」
「だめだ、おもらししてもらうことにしたんでな」
ビデオカメラを準備したのだった
「えぇ、そんなの嫌だよ!」
ジーニアスは暴れ始めたが
その姿をただ撮り続けていたのだった

時間がたつと
「お願いトイレに行かせて…」
足を広げられ下着は丸見えの状態だった
「もうだめ・・」
じゅわ
下着の中心にまた染みができ始めた
(いやだ…)
じゅわっわっ
じゅわ~~~~
どんどん下着が汚れていき
椅子の下に水たまりができ始めた
ジーニアスは我慢をすごくしていたため
すこし気持ちよさそうな顔をしていて
その姿も撮られていたのだった

終わり
テイルズオブファンタジア、おもらし小説 ミントの限界


「すいません、アーチェさんこんなことまでしてもらって」
「なぁに、着替えぐらい大丈夫だよ、ミント怪我してるんだから
仕方ないよ」
ミントは戦闘中に足を怪我をして
宿で休んでいていたのだった
ミントはパジャマに着替えて、二人で休憩していたら

(んっ・・・、すこしトイレに行きたくなってきてしまいました…)
飲み物を飲みながら話しをしていて
尿意が強くなってしまったのだった
ミントはまだ我慢はできると思い
言うことはなく、我慢をしていたが
時間が経ち…
(すこしきつくなってしまいました)
尿意もかなりきつくなってしまい
お漏らしということが頭の中に浮かび
恥ずかしいがアーチェに言うことにしたのだった

「あの・・・、アーチェさんトイレに行きたいんですけど・・・」

「ミント、トイレ行きたくなったんだ、じゃあ早く行きなよ」
アーチェは、行くように言われたが
怪我をしていて簡単には行かなかった
「あっ、そうだ怪我してたんだよねぇ、忘れてた、あはは・・・」

苦笑いしていたが
「じゃあ、一緒に行こうか」

ゆっくりとした足取りで二人でトイレに向かうのだった
アーチェの力では、持ち上げることはできないので肩を貸して移動していたが

速度はあまりにも遅く限界が近付いてきたのだった
(こうなるのでしたら、もっと早く言えばよかったです・・・)
なんとかトイレまで我慢したいと思ったが
そうもいかなかった
ちょろ
「あっ!」
ちびったためすこし声を上げてしまった
「ミントどうしたの?、足痛むの?」
「い、いえ大丈夫です」
不覚にも声を上げてしまい顔を赤く染めたのだった
ちょろちょろ
だが止まることはなく
さらに出続けたのだった
「ミ、ミント、我慢できなかったの!」
アーチェはパジャマから流れ出ているものを
見ながら、かなり焦っていたのだった
じゅ~~~~
じゅわぁわぁわ~~~~
ビチャビチャビチャビチャ
水たまりを作っていったのだった

アーチェに
着替えをまた手伝ってもらい
ベッドにミントを連れて行ったのだった

終わり
ダ・カーポ小説、美春の恐怖、10話、学校編
(先輩、おもらし誰にもばれなかったみたいですねぇ~)
美春は、自分の教室に戻り、帰る準備をしてから
教室を出ながら、思っていたのだった
「先輩はもう、かえっちゃったみたいだし・・・」
美春はひとりでいるのが暇そうにしていたのだった
適当にぶらぶらしていたのだった
静かな学校の、廊下をゆっくりと歩いていたのだった
違う階にいったりして、時間をつぶしていたら
「あれ?」
遠くのほうで、綺麗な歌声が聞こえてきたのだった
「この声は…」
聞き覚えのある声だった
もしやと思い、その声のするほうへ行ったのだった
そして
ドアを開けると
「やっぱり、白河先輩ですか~」
そこには、白河ことりが、歌の練習をしていたのだった
「あっ、天枷さんじゃ、ないですか、こんな時間に
どうしたんです」
歌の練習を中断して休憩に入る
ことりだった
美春は会議があったとか
雑談をしていたら、ふと
(そういえば・・・、音夢先輩に使った分まだ
残ってたなぁ持って帰っても仕方ないですし・・・
使わない手はないですね)
美春は少し笑みを浮かべたのだった
「そうです、先輩、ジュース飲みません?
余ってるんですよ~」
美春は満面の笑みで、ことりに言った
「えっ、いいんですか?」
「はい、いいんですよぉ、ちょっと待ってくださいね」
ことりに背を向けて
細工を施したのだった
そして、ことりに、ふたを開けたまま渡したのだった
「ありがとうございます、じゃあもらいますね」
ことりは、ジュースを飲み始めたのだった
(よしよし、でも量少ないから大丈夫かな・・
効き目は少し遅くなるのかな、どうなんだろ?)
少し時間がたって
その疑問はすぐに解消されたのだった
世間話をしていたが
ことりの様子が少し変わってきたのだった
(もう、きいてきたようですね・・・)
ことりがお腹をさすり始めたの見て
すぐにわかったのだった
(これからどうしましょうかねぇ)
ことりに、お漏らしさせる手段を考えていたのだった
美春はできるだけことりと会話をして
時間稼ぎをしていたのだったが
「ちょ、ちょっと天枷さん、待っててくれる
そ、その用事を思い出して」
ことりは席を立とうとしたが
「美春も、いきますよ
一人でいるのは、さみしいですよぉ」
適当な理由をつけてついていこうとした
「えっ、その、一人で、いかないと・・・、その・・」
ことりは明らかに困っていたが気にせずに
そのまま続けていたのだった


さらに時間稼ぎをして
「はぁ・・はぁ・・」
少し息遣いが荒くなり、限界が近づいてるようだった
後輩の前でトイレに行きづらいが
もう我慢が出来なくなりそうなので、おもらしするよりは
ましだと思い、言うことにしたのだった
「天枷さん、あの、トイレいってきます・・」
顔を少し赤くしながら言ったのだった
「そうでしたかぁ、なんかおかしいと思ったら
トイレ我慢してたんですかぁ」
大きめの声で、ことりに向かっていったのだった
さらに、顔が赤くなってるのが、わかった
「じゃあ、早く行きましょう
お漏らししたら、大変ですからねぇ」
顔を真っ赤にしたことりはゆっくりとした足取りで
トイレに向かっていたが、自分でも、もう我慢できるか
わからないほど、きつくなっていたのだった
(どうしよ…、このままじゃ、ホントにお漏らししちゃう・・・)
気を抜くとすぐにでもおもらししそうなぐらいだった
「うっ・・・」
急に便意が襲ってきたのだった
お腹を押さえて我慢してると
美春が少し笑みを浮かべたのだった
「おなか痛いんですか、なら早く行きましょう~」
手をひっぱり、走らせようとしたら
「あっ!だめぇ」
急激な動きに耐えることができなかったのだった
ことりは、その場にしゃがみこんでしまったのだった
「あっ・・・そんな・・・」
ミチミチミチミチ
ことりは呆然とした様子で
お漏らしを始めてしまったのだった
(始まったみたいですね・・・)
むにゅむにゅむにゅ
下着は次第に膨らんでいき
美春には、匂いも感じられるようになっていった
ことりは、止めようともせず
ただおもらしを続けていたのだった
美春は、少ししゃがみ込むと
スカートの中から、下着が見えていたが
その白い下着の色が、変わっていたのだった
カシャ
「えっ・・・」
呆然としていたが、その音で、元に戻ったが
すぐに写真を撮られたのがわかった
「ちょっと、やめてください・・、お願いです・・」
その姿でさえもとり続けたのだった
「静かにしましょうよ、誰か来てしまいますよ~」
その言葉で、ことりは黙ってしまったのだった
「そうですよ~、早く着替えましょうね」
下着は、膨らんだまま移動することになったのだった

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