妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ小説、美春の恐怖、13話、学校編
美春はことりの後ろへと回りこんだ
「どうしたんですか~」とそう言いながら
美春はことりの顔のすぐそばで言ったのだった

ことりはさらに目を閉じていたが
その時
「!?」
ことりは胸に違和感を覚えたのだった
美春が制服の上からことりの胸をもみ始めたのだった
そしてその違和感のせいで
じゅわ
すこしだけチビッてしまったのだった

「なっ!なにするんですか」
「やっぱり大きいですね~、美春もこのぐらい欲しいです」
胸を包むような感じで両方ですこしだけ揉んでいた
ことりがその手を退けようとしたら

「駄目ですよ動いたら、叫んでもかまわないんですからね
今誰か来ても大丈夫ですか?美春以外におむつ姿を見られてもね」

そう言われるとことりは動きを止めたが美春も同じように止めたのだった

「美春もこのぐらいほしかったなぁ・・」

美春はこの場から離れていってカメラを手に取ったのだった
そして
「そこに立ってスカート挙げてもらえますか」

美春は満面の笑みを浮かべて言った
だがことりにしてみればその笑顔が一番怖かったのだった

もうおもらし寸前で動くのもきつかったが逆らうわけにもいかず
指定された場所に移動したのだった

「あの・・・もう漏れそうなんです・・・トイレに」
ことりは美春にぎりぎり聞こえるぐらいの声だったが
トイレに行きたいと告げてみたが
美春は聞きもせずにスカートを上げてくださいと言い

ことりは断ることもできないので上げたのだった

美春はカメラを取り出し普通なら絶対に取ることのできない
学園のアイドルのおむつ姿の写真を撮り続けていた

ことりはお漏らし寸前であり写真を撮られている間でも
おもらしはなんとか阻止しようと我慢をしていたのだった

「先輩、そんなに取られるのがいやみたいですね
もうそんなに我慢したら体に悪いですよ」
写真を撮り終えた美春はロッカーのあたりに行き
何かを取り出しながら言っていたのだった

そこにあったのはビデオカメラでことりの行動が
すべて撮られておりもちろんおむつの穿いているところもすべて

「もうこれでいいですよ、撮りたい物も撮れましたし
本当に体を子刺されちゃうと美春困りますし
もう出ていきますね、もう歩けないかもしれませんので
誰もいないところだったらお漏らししてもバレないですよ
下着がありませんのでおむつを新しいのを一枚置いておきますね
じゃあ、先輩おむつの片づけはちゃんとしないと駄目ですよ」

美春は最後は笑みを浮かべながら部屋を出ていこうとしたら
ことりが急に

「あの!写真を・・・返してください・・・」
声は小さかったが美春には聞こえたようだったが

「だめです」

美春は冷たく言い放ったのだった
でもすぐそのあとに

「先輩が何もしなければ美春もなんにもしませんよ
そこだけは安心してください」
美春は軽くウインクをしてそのまま部屋を出ていったのだった

(何もしない・・・でも写真がある…カメラも・・・どうしよ・・)
と、ことりは考えていたがそれはすぐに考えられなくなるのだった

「うっ・・・」
尿意は限界をとうに超えており痛みを伴うぐらいにきつくなっていた

「もうだめ・・・漏れちゃう・・・」
ことりはゆっくりと部屋の隅に移動したのだった
もうトイレまでは間に合わないと思いおむつをしていたので
嫌だったが仕方なくその中にするのだった

そしてもしもカメラを仕掛けられたりして
撮られるわけにもいかないので端に行って大丈夫そうなところですることにしたのだった

ことりは我慢をやめた、するとすぐに
ちょろちょろ
「んっ・・・」
やはりおむつにそのままするのは少しだけ抵抗があったが

じゅわ~~~~
おむつがすこしづつ濡れ始めた

しゅわ~~~~~~~~
おむつはだんだんと膨らんでいきオムツの中も
温かくなっていき、ことりもその感覚が長い我慢を解放されたのと
合わせて気持ちよく感じるようになっていたのだった

じゅわ~~~~

もともと子供用のおむつなのでもう全体が膨らむほどで
漏れだしそうな勢いだったがなんとかとどまってくれた

(ふぅ・・気持ち良かった・・)

長い我慢から解放されて気持ちよく感じていたのだった

ことりはすぐにその状況を思い出しとにかくどうにかすることにした
おむつはもう漏れだしそうなぐらいパンパンで
普通に歩くと漏れだしてしまうので自然に足を広げてガニ股になっていた

「ぐすっ・・・こんなのって・・・」

その歩き方だけでことりは泣きそうになっていた
美春は新しいおむつを置いていっていたが
穿くか穿かないか目の前に置かれたおむつを見て
悩んでいたが替えの下着は用意されておらず

(下着無しで・・帰るなんて・・・)
もう外は薄暗くなっているがいくらなんでも何も穿かずにでるのと
紙おむつとはいえ何か穿いているのはかなり違ったのだった

(私が紙おむつしているなんて誰も思わないだろうし・・・)

この暗さならおむつならごまかせることができるだろうが
何も穿いていないと話は別な気がことり自身が思ったのだった

ことりはおむつのゆっくりと下ろし始めた
重みでほとんど落ちそうだったが自分でおろし始めたときに
持ってみてもかなりの重さがあった

ことりは紙おむつを穿いて美春がおむつの横に紙袋を置いており
学校におむつを捨てるわけにもいかないので紙袋に濡れた紙おむつを入れた


(学校に捨てるわけにはいかないし・・・どこかで捨てるしかないか・・・)

もしも美春がいたりとか紙おむつが人に見つかったらだとか
色々考えた結果、結局まずは学校を出て
おむつを捨てられるところを探すことにしたのだった
そしてことりは学校を出て誰にもばれずにおむつを処理して
家に帰り穿いていたおむつは家で捨てるわけにもいかず
机の中にしまっておき後日捨てに行くことに決めたのだった


終わり

音夢、ナース服、お漏らし
テイルズオブシンフォニア おもらし小説、プレセア、エレベーターでの我慢
始まり



プレセアはアルタミラで自由行動の時間で
散歩をしていたのだった

「ふぅ・・やはりアルタミラでもこの時期は寒いですね・・・」

今は時期的には冬にあたり気温も低かった

「寒いですが・・もうすこしだけ・・」と
散歩を続けることにしたのだった

気温も低いなか歩き続けていたら
とうぜんある欲求が湧いてきたのだった

(んっ・・すこしトイレに行きたくなりました・・
もうそろそろ帰ることにしましょう・・)

尿意もあったのでホテルに帰るのだった
プレセアはホテルの一階にもトイレはあったが
部屋までなら特に問題はないと思い
そのまま部屋に戻ることにすることに決め
そして
プレセアはエレベーターに乗ったのだった

(ふぅ・・・早くトイレに行きたいです・・)

そこには女性が一人乗っていたのだった

エレベーターは動きだして上がって行っていたが
いきなりガタン!と大きな音を立てて
エレベーターは止まってしまったのだった

衝撃でバランスを崩してしまい体がよろけてしまい、
足で踏ん張り転ぶのを回避したのだったが・・

じゅわ

「あっ!」
プレセアはすこしチビってしまい声を上げてしまった

(少し出てしまいました・・それにしても
エレベーターが止まるなんて・・・)

プレセアはすぐにボタンなどを押してみたが一向に
動く気配もなかった
連絡をしようとしても通じることも無く

(そんな・・・いったいどうすれば・・)

途方に暮れていたプレセアだったが

その時後ろから

「今はそんなにしてもすぐには来ませんよ」

後ろから声が聞こえたので振り向くと
一緒にいた女性が床に座りながら喋りかけていたのだった

「すぐに・・とは・・」
プレセアはその女性に返事をすると

「最近少し故障が多いのよ、老朽化が激しいのかな?
でも大丈夫よ、私も前にあったけど
1時間も待つことはないでしょうし」

「そうですか・・1時間も・・・」

「?、どうかしたのかな?」

「い、いえ、何もないです・・」と
プレセアは何もすることがないので
座ることにしたのだった

だが尿意はどんどん強くなっており
さらに床の冷たさも加わり尿意はさらに強くなっていったのだった

時間が経っていき
プレセアの尿意も限界が近付いてきたのだった

(早くトイレに行かないと・・・このままでは・・・)
プレセアの頭の中にお漏らしという言葉が浮かび始めていた

足をモジモジしたりして我慢を続けていたが
エレベーターは一向に動く気配もなかった

プレセアは何度も股に手をやり我慢をしようと思ったが
ここにはもう一人いるのでそれをすることができなかった

さらに時間は過ぎていきプレセアは嫌な汗をかき始めていた
そして
下着でさえもじわりじわりと濡れ始めていたのだった

(そんな・・もう駄目です・・)

下着を濡らしていく状況でもう限界だった

しゅ~~~
白い下着の中心が一気に濡れ始めた

「いやっ・・・そんな・・」

じゅわっ、じゅわっわじゅわ~~~~

プレセアは声を出してしまいもう一人の女性に気づかれてしまった

「お願いします・・・見ないで・・・」

座りながら水たまりを作り、目に涙を浮かべながら
小さな声で言っていたのだった

プレセアの下着を中心に水たまりはどんどん広がり続けていたが
動こうともせずにいたのでスカートまで染み始めていった

プレセアは涙を流していたら近くにいた女性が気づいて
その女性は子供がいたので慣れた手つきでプレセアの世話をしてくれたのだった

エレベーターも復旧してホテルの人に説明をその女性にしてもらったのだった


終わり
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