妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
定期報告
目次も出来たし別に通常更新をしてもいいかな・・と思い、書くことにしました
何を創作中かも書けるので損はないかな・・と



創作意欲という言葉が消え去りそうな・・・、そんな気がしながらも(小説は今のところ消えてるがw
描いたストックを消費します(次はミントを色塗らないと・・・

誰書けばいいか・・、迷っています・・、アンケートを答えた後にでもついでにコメントで
見たいキャラでも書いてくれたらなぁ・・・(下手でもいいなら、描いたことあるの限定ですが・・

次のやる予定(実現可能性は下に行くほど低いかも・・・

テイルズ、ミントの色塗り(まぁほぼこれですが
コメントから次に描くのを決める
ちょっとした小説を書く
小説、美春の恐怖続編書く!


完成済み
もう一枚のまりや絵、プレセア絵の2枚

公開はいつになるのやら・・・、小説は短くても、書けるやる気がおきればいいのだが・・
御門まりや、お漏らしイラスト
まりや、線
御門まりや、お漏らしイラスト
白河ことり、お漏らしイラスト
SS.jpg
白河ことり、お漏らしイラスト
ダ・カーポ、芳乃さくら、お漏らしイラスト
テイルズ、藤林すずのおむつイラスト
厳島貴子、お漏らしイラスト

厳島貴子、お漏らしイラスト
テイルズオブシンフォニア おむつ小説、コレットのおむつ



「コレット、とりあえず服を脱いでおきなさい」


リフィルはお漏らしをしたコレットの世話を教室の中ですることにし
まずは服を脱ぐようにいったのだった


コレットは脱ぐのを恥ずかしそうにしていたが
すこしだけ周りを見て先ほどまでいた年下の女の子二人が
いないことを確認してから脱ぎ始めて
そのあとにリフィルにタオルを渡されて綺麗にしたのだった




そのころリフィルは


「ここにあるはずなんだけど・・・」


リフィルは保健室に戻り、棚の中からコレットに渡すつもりで下着を探していたのだったが
いくら探しても本来なら数枚はあるはずなのだが今日に限ってなかったのだった


「なんでかしら・・、これだけ消費するとは考えられないけど」


リフィルはなぜないのか考えていたら


「そういえば保健室に何人か来てたような・・、あぁ考えてても仕方ないわ」


さらに棚の中やそのほかの場所を探すことにしたのだった
コレットにはタオルは渡していたがあまり待たせると悪いと思い
とにかく早めに探すことにすることにしたのだった



「あっ・・、これは・・、でも今は仕方ないわ」


棚から見つけたあるものを手に取り
リフィルはコレットのいる教室へ戻ることにした





リフィルは教室の扉をノックしてから入りコレットの世話をしてあげた
服をおさえていたせいか、いつもの服はびちゃびちゃになっており
来ていられるような状況ではなかったが


コレットは教室内で裸になるのは躊躇していいたのだった
下着とタイツは先に脱いでおり自分で作った水溜りの近くにおいていたのだった


「コレット、早く着替えないと風邪をひいてしまうわ」


リフィルは恥ずかしそうにしているコレットの着替えを手伝い始めた
教室には鍵をかけており大きなタオルも持ってきたので
そのままコレットの服をすべて脱がせたのだった


コレットは顔を真っ赤にしてたが、リフィルは教師なので
コレットほどの年齢はともかくお漏らしの処理ぐらいは
何度も経験があるので手際よく処理をしてから
裸にした状態でタオルを渡して体を拭いたりしていたのだった



そして


「コレット・・、その着替えはあるんだけど・・」


リフィルは何か言い辛そうに体を拭き終えて
渡されたバスタオルで体を隠していたコレットにリフィルが持っていたものを渡したのだった


「これは・・・」


コレットはリフィルに渡された真っ白の物体を見つめていたのだったが
それがなにかすぐにわかり顔を赤くしてリフィルになぜ渡したのか問い詰めたのだった


リフィルは替えの下着がなく仕方なく棚の中にあった紙おむつ
持ってきたことをいったのだった


さらに家に帰るまでだからと我慢をしてもらうようにいって
コレットにも入る体操服を渡したのだった


「おっ、オムツなんて、いやです・・」


コレットはやはりオムツをつけるのは恥ずかしくてそういったのだが
リフィルに下着なしでは駄目だといわれてしまい


心の中では納得はしていなかったが下着がないというので
仕方なくおむつをつけることにしたのだった


「ごめんなさいね、じゃあ早くこっちにきなさい」


「えっ! じっ、自分で穿きますから大丈夫です!」


コレットはリフィルが紙おむつを穿かせようとしてきたので
とっさに紙おむつを取り自分で穿くといったのだった


そしてコレットはとにかくオムツを穿いてから渡された服を
すぐに着ていた、まるでおむつを隠すようにしたのだった


コレットは服が乾くまでオムツ姿で移動とかをしたくないと思ったのだが
リフィルに暗くなるまで学校にいては駄目と言われて
仕方なく帰ることにしたのだった


コレットはいつもよりも速いペースで歩き帰ってから
まずはおむつを履き替えて普通の下着にしてから服を洗濯することにしたのだった



終わり


copyright © 2017 妄想なおもらし日記 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。