妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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更新
なんとか新作更新

其の次はなにを更新するかはまだまだ未定
更新、新しい相互リンクを追加
今日も忘れないように更新

今日明日に完成させたいところという発言をものの見事にスルーして作れていないという
急ピッチで作成開始しなければ、あとすこしなのでこんどこそ完成を


そして今日は相互リンクのお知らせを

612の部屋

612の部屋様、相互リンクありがとうございます!
更新、アンケ設置
今日も忘れないように更新

アンケートを設置、単純なものですけどこれからの参考にと思いまして
色んなシチュを作っていかないと

小説のほうはなんとか今日明日には完成させたいところ
更新
色々な作業をしながら更新

小説のネタの部分は最後まで考えることはなんとかできたので
完成をとにかく目指したいところです
少しずつ作成しながら更新
なんとか作成は開始できて少しずつですが完成に近づいています

シチュ的にはおむつ系を予定してます、どう終わらせるかがなんとも問題ですが

それはともかく相互リンクの充実などを目標を追加など
おもらし、おむつのちょっとしたアンケなど
やることがそこそこ増えますが頑張りたいところ
更新
更新を忘れないでなんとか続けたいものですが

なんとか小説作成を開始、最近書いたシンフォニア物の続きのような感じで
とにかく完成を目指したいところです

完成させて小説作成にもまた慣れたいところ
テイルズオブシンフォニア おもらし小説、生徒と教師の我慢
ここは辺り一面草原のフィールドでコレット一行は次の町に移動をしている最中だった
敵がいつ現れるかもわからないので警戒をしながらも
コレットたちはいつものように楽しくしゃべりながらの
移動をしていたのだったが一人だけ様子が違った


「(これならさっきの町でトイレに行っておけば良かった・・)」


その一人とはロイドたちの通っている学校の先生のリフィルだった
歩いて移動中ながら何度か足を閉じるような動作をしたりして
トイレを我慢している様子だった


トイレに行きたい、と一言言えば済む話だが
ここは草原が目の前に広がっておりとてもトイレをする場所はなく
言ったところで我慢をするしかないことと
やはり生徒の前にしてトイレに行きたいというのが恥ずかしかったのだった


「(町まで持つかしら・・・)」


リフィルは次の町まで我慢ができるかを考えながらも
とにかく次の町へ歩き続けるしかなかったのだった


それから歩いても歩いても町には程遠く
そして草原はいつまでも続いていたのだった


移動はまだまだ続いていたのだがリフィルの尿意は
収まることはなくどんどんきつくなっていった


「(なんでこんなに町が遠いのよ! 早くしないと・・・)」


リフィルは早くトイレに行かないとお漏らしをしてしまうと
焦り始めてしまっていたのだった

そのイライラは表情にも出たりしてコレットたちに
気づかれたりもして我慢をしていることを
悟られないようにしたりと歩いていた

トイレを我慢していることは気づかれずにいたのだが
それでトイレに行くことなど到底できないので
見つからないように前を押さえたりモジモジしていた

それでも尿意は止まることはなかったが何もしないよりはマシだった

おもらしをするまいという執念?がなんとか町の近くの場所まで
リフィルは我慢することができたのだった

だがそれもちょっとしたことで崩れ始めるのだった

リフィルが我慢にだけ集中しているときに突然

「先生、あの!」

「!?」

じゅわ

コレットの突然の問い掛けだけでも驚きリフィルはすこしだけ
自分の下着を汚してしまったのだった

リフィルは後ろに振り返る前に前を少しだけ押さえて我慢して
その後ゆっくりと振り返ったのだった

「どっ… どうしたのコレット」

「あのっ、そのっ、トッ…」

自分と同じような仕草なのでリフィルはすぐにトイレを我慢していると気づいたのだった。
コレットが言いにくそうにしていたのでリフィルから切り出した


「コレット、あとすこしで町だからもうすこし我慢できない?」


「えっ…、あの、そのトイレに行きたいとか…」


「大丈夫、わかっているから、それでもここでするわけには行かないでしょう」


リフィル自身もトイレには行きたかったがすぐ近くにする場所はなく
すこし離れた場所にまで歩くぐらいなら町に行った方が早いとコレットをなんとか説得したのだった。

なんとか我慢しながら街中へと着きトイレを探すことにしたのだった。

男達は適当にごまかして街の中で遊んでおくようにリフィルは言い
とにかくコレットを連れて街中を歩きトイレを探し始めたのだった。

「あの… 先生… 早くトイレに…」

「わかってるわ、だから今探してるんでしょ」

「はっ! はい…」

 じゅわ

「(どうしよ… またすこし出ちゃった…)」

コレットは我慢の限界が近づいており少しずつではあるが
おもらしを始めてしまっていたのだった。

さらにリフィルも我慢をしていてコレットのトイレの催促に怒った時の声で
さらに白い下着を濡らしてしまっていたのだった

「(このままだと道端でおもらししちゃうよ… お願いだから早くトイレを見つけて…)」

コレットの心の叫びはもちろんリフィルには聞こえるわけもなく
当のリフィルはトイレの場所をとにかく探していたのだった



「(トイレ… トイレ… この街のトイレの場所はどこだったかしら…)」

いつもは冷静なリフィルもさすがにこの状況では冷静な判断がすぐにはできずに
ただ周りを見渡してトイレを探していたのだった

そしてしばらくしてからやっとリフィルは宿にならトイレがあると気づき
すぐに宿をとって部屋でトイレをしようと考えたのだった

「コレット、宿のトイレに行くことにしょうましょう、それまで我慢できるわね」

「はッ…、はい、なんとか我慢します」

そのことはコレットにも言いとにかく宿屋へ向かうことにしたのだった

すぐに宿屋を見つけることはでき、急いで宿主に部屋が空いているか聞いたのだった
その時も二人はカウンターで宿主から見えないように前を抑えたりして我慢をしていたのだった

リフィルは大人なのでたまにしか押さえなかったが
もう下着をかなり汚しているコレットにそんな余裕はなく
濡れた下着も構わずにとにかく押さえながら我慢したのだった


その状態からなんとか部屋をとり、ちゃんとその部屋にトイレがあることを確認してからすぐにその部屋へと向かったのだった

部屋まで来たのだがやはりここでも問題になってしまったのは順番だった
二人とももういつ漏らしても仕方ないほど我慢をしていたので

「コレット、いいから早くトイレを済ませなさい、私はその後でいいわ」

「わっ、わたしはまだ大丈夫ですから、先生から・・・」

どちらも先には行きたいのだがコレットの優しい性格とリフィルの大人としてのプライドが
邪魔をして時間としてはほんの数分ではあったが

今の二人にはその数分だけでも下着を濡らすには十分な時間であった

「いいから、先に入りなさい!」

「はっ、はいっ!」

これ以上二人の譲り合いは二人ともおもらしという結果になってしまうと感じたので
リフィルはすぐにトイレに行くように強めの口調で言ったのだった

その声の時点でまたすこし下着を濡らしてしまっていたのだが
すこしの距離を歩くだけでもさらに漏れ続けていたのだった

「(駄目! 出ないでお願いだから…)」

じゅわ~~~

内股になりながらもじわりじわりと下着のシミは広がり続けタイツにまでそれが及んでいたのだった

なんとかトイレのドアを開けすぐにその中に入り、鍵を掛け脱いでしようと思ったのだったが
その前に今までで一番大きな尿意の波が来てしまったのだった

じゅわわわ~~

「あっ… 駄目…」

その波にコレットは耐え切ることはできなかったのだった
服を脱ぐことすらできずに壁にもたれかかったままお漏らしを始めてしまったのだった

「そんな・・・」

コレットはそう呟き力を完全に抜いて服を着たままお漏らしをしているのだった
壁にもたれかかりながら我慢から開放され気持ち良い感覚のみがコレットを支配していたのだった

リフィルはその異変にすぐに気づきドアをノックしようかと思ってたが

「あっ… 駄目っ…」

コレットを気にかけようとしてもリフィル自身も
ほとんど限界の状況だったのでとにかくトイレを済ませることにしたのだった

だがもちろんトイレにはコレットがいてどうしようもないので
リフィルはすぐにお風呂に行くことを思いつき、そこへ向かったのだった

「あとすこし…」

部屋を汚さないことだけ考えてお風呂に着いたのだった
そこでもう限界が訪れてしまったのだった

じゅわ~~~~~~~~

ズボンも脱ぐ間すらなく立ったままおもらしを始めてしまったのだった
見る見るうちにズボンは濡れていった

「(気持ちいい…)」

我慢から開放されたリフィルはその感覚に快感を感じるほどになっていたのだった
下着を ズボンを濡らしながら座り込む訳でもなく
ただ立ったままおもらしをしており、水たまりはもちろんできるわけもなくただ流れ続け


「いけない… コレットのところへ行かないと…」

リフィルはすべてを出し切った後すぐにコレットの事を思い出し
濡れた服を籠に入れすぐにコレットの元へと急いだ

「(やっぱり…)」

リフィルの予想した通りドアの隙間から水のようなものが出ている状態で
コレットがおもらしをしてしまったというのがすぐにわかったのだった

リフィルはすぐにコレットトイレの外へと呼び出したのだった
コレットの服は大きく濡れており見ただけで誰もがお漏らしをしたとわかるものだった

ごめんなさいとコレットはただ小さな声で言い続け涙を流し続けていたのだった
リフィルはコレットを慰めながらお風呂場へと向かい
二人でお風呂に入る事にしたのだった

もちろんリフィルのおもらしは気づかれることもなく
その日の洗濯物は汚れた二人分の下着が干されていたのでした


終わり
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