妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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テイルズオブシンフォニア 大おもらし小説 ある日の休み、リフィル編
リフィル達は、一日を自由時間にすることにしたのだった


そしてリフィルは、一人で遺跡にいくことにした

(楽しみだわ、早く行きたいわ)
朝ごはんを食べ、すぐに行くことにしていた
(お昼ご飯も、もっていくし、でも
おなかがすくといけないから
少し多めに食べていこうかしら)
多めに料理を取り食べていたのだった


そして
食べ終わり、早く行きたいので
すぐに出ることにしたのだった
遺跡までは遠く
人はだれもいないところだった
「ふぅ、やっとついたわ」
遺跡につき、早速調べることにした

数時間が経ち・・・
「もうこんな時間?、お昼をたべておくかな」
お昼ごはんを食べ、また調べ始めていたが
すこし違和感があったのだった
歩くときに自然と、手をおなかに当てていたのだった

さらに数時間が過ぎ
あとすこしで、おわるころになり
(だめ・・・トイレにいきたくなってきたわ、どうしましょう
でも、あとすこしだわ、時間もないし・・・
ちょっとの我慢よ)
調査を進めていって、終わったところで
(うっ!、おなかが・・・)
急激な便意がきてしまい
(トイレに・・・)と、いっても
遺跡にトイレはあるわけもなく
急いで外に出ることにした
ゆっくりでしか、進むことができず
限界も近づいていった
(だめっ・・・このままじゃ・・・
ここでするなんて、絶対に無理だわ)
遺跡でするということは考えられなかった
「もうだめ・・・」
限界を感じて、立ち止まると
ムニュ
「あっ!」
すぐに出てきてしまった
(いや・・・)
ミチミチミチミチ
一度出たものはとめられず
お漏らしを続けていた
ムニュムニュ
下着の中にたまっていき重さもかなり感じるようになっていた
「そんな・・・」といいながら座り込んでしまった
そして
なきながら処理をして帰っていったのだった



おわり
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