妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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2コマ目、まりやへ相談しに行こう
「まりや・・あのちょっと・・」
瑞穂は小さな声でまりやに喋りかけたのだった
「んっ?、どうかした瑞穂ちゃん?」
「あの・・・、その・・トイレに・・」
瑞穂が小さな声で言った
「なに?、聞こえないよ?」
聞こえていないようだったが瑞穂の姿を見て
少し気づいたのだった
「瑞穂ちゃん・・、もしかしてトイレ?」
瑞穂は返事もできずに首を縦に振るだけだった
「もうあとちょっとでしょ、我慢ぐらいしなさいよ」
周りを配慮してなのか、耳元で言った
「もう出そうなの・・・」
瑞穂は前を少しだけ抑えたりして我慢していた
「えっ?、まさか・・」
まりやは手の部分を見ると
ブルマの前の部分が少し濡れていたのだった
「ちょ、ちょっと、そんなとこ濡れてちゃダメでしょう
ばれちゃうよ、トイレなんで行っておかなかったのよ」
また耳元で囁いたのだった
「だってまりやが・・」
と、その一言で
「あっ・・・、とっ、とにかく、トイレに行こ」
まりやはあきれた様子で瑞穂の我慢しているを
姿を見ながら
(あぁ~、どうしよ、早くトイレに連れて行かないと)
まりやは、離れる時に我慢してることそのままじゃ
バレルよ、と一言言ってから教師の元へ行き
保健室に行くと言ってきたのだった


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