完成です
使い回しですが・・・どうぞです
繋ぎみたいなものですので
使い回しですが・・・どうぞです
繋ぎみたいなものですので
「もう・・・子供じゃないんだから
トイレぐらい言わないと」と、まりやは先を行きながら言っていたが
瑞穂は前を少し抑えながら歩いていた
話はもう聞いてはいられなかったのだった
二人は校舎内へ向かって歩いていたが
瑞穂にとっては、とても長く感じられたのだった
まりやはその様子を見ていて
(う〜ん、これはやばいかも・・・)
我慢が限界なのは、目に見えていたのだった
まりやは瑞穂の我慢している姿を
少しだけ見つめてると
(なんか、かわいいなぁ・・・)
我慢している姿を見ていると
変な気持ちになってしまい、ついその続きが見たくなってしまったのだった
(このまま行ってもどうせ漏らしちゃうし・・
校舎に入ってからじゃ、あぶないし・・)
「瑞穂ちゃん、こっちにきて!」
「えっ!、あっ、だめ〜」
急な動きに堪えることは、できそうにはなかった
人気のない場所に連れてこられたのだった
まりやは瑞穂のブルマを見ると
さっきに見たときよりも明らかに
シミは広がっていたのだった
「どっ・・どうしたの・・急に」
我慢をしすぎて、疲れている様子だった
「えっ、まぁ、もう駄目かなぁ〜と思って
校舎で漏らしたらまずいでしょ、だからここに連れてきたの」
まりやは気まずそうに笑いながら言った
「そんなぁ・・」
瑞穂は泣きそうな顔をしていたのだった
「まっ、まぁとにかく、もう出しちゃいなよ
もうそれだけ濡れてるんだし、もう一緒でしょ?」
「そんな、無茶な・・・」
瑞穂はあきれた様子だったが
「もう男でしょ!」
まりやは早くしろと言わんばかりに言ってきた
「関係ないよ〜」
「もういいでしょ、うりゃ」
まりやは瑞穂のブルマから染みでたもので
濡れた手を腕をつかみ押さえてるところから離したのだった
「あっ!」
その瞬間に我慢はとかれて
おもらしを始めてしまったのだった

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トイレぐらい言わないと」と、まりやは先を行きながら言っていたが
瑞穂は前を少し抑えながら歩いていた
話はもう聞いてはいられなかったのだった
二人は校舎内へ向かって歩いていたが
瑞穂にとっては、とても長く感じられたのだった
まりやはその様子を見ていて
(う〜ん、これはやばいかも・・・)
我慢が限界なのは、目に見えていたのだった
まりやは瑞穂の我慢している姿を
少しだけ見つめてると
(なんか、かわいいなぁ・・・)
我慢している姿を見ていると
変な気持ちになってしまい、ついその続きが見たくなってしまったのだった
(このまま行ってもどうせ漏らしちゃうし・・
校舎に入ってからじゃ、あぶないし・・)
「瑞穂ちゃん、こっちにきて!」
「えっ!、あっ、だめ〜」
急な動きに堪えることは、できそうにはなかった
人気のない場所に連れてこられたのだった
まりやは瑞穂のブルマを見ると
さっきに見たときよりも明らかに
シミは広がっていたのだった
「どっ・・どうしたの・・急に」
我慢をしすぎて、疲れている様子だった
「えっ、まぁ、もう駄目かなぁ〜と思って
校舎で漏らしたらまずいでしょ、だからここに連れてきたの」
まりやは気まずそうに笑いながら言った
「そんなぁ・・」
瑞穂は泣きそうな顔をしていたのだった
「まっ、まぁとにかく、もう出しちゃいなよ
もうそれだけ濡れてるんだし、もう一緒でしょ?」
「そんな、無茶な・・・」
瑞穂はあきれた様子だったが
「もう男でしょ!」
まりやは早くしろと言わんばかりに言ってきた
「関係ないよ〜」
「もういいでしょ、うりゃ」
まりやは瑞穂のブルマから染みでたもので
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