妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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3コマ目、限界
「もう・・・子供じゃないんだから
トイレぐらい言わないと」と、まりやは先を行きながら言っていたが
瑞穂は前を少し抑えながら歩いていた
話はもう聞いてはいられなかったのだった

二人は校舎内へ向かって歩いていたが
瑞穂にとっては、とても長く感じられたのだった

まりやはその様子を見ていて
(う~ん、これはやばいかも・・・)
我慢が限界なのは、目に見えていたのだった

まりやは瑞穂の我慢している姿を
少しだけ見つめてると
(なんか、かわいいなぁ・・・)
我慢している姿を見ていると
変な気持ちになってしまい、ついその続きが見たくなってしまったのだった
(このまま行ってもどうせ漏らしちゃうし・・
校舎に入ってからじゃ、あぶないし・・)
「瑞穂ちゃん、こっちにきて!」
「えっ!、あっ、だめ~」
急な動きに堪えることは、できそうにはなかった
人気のない場所に連れてこられたのだった

まりやは瑞穂のブルマを見ると
さっきに見たときよりも明らかに
シミは広がっていたのだった

「どっ・・どうしたの・・急に」
我慢をしすぎて、疲れている様子だった
「えっ、まぁ、もう駄目かなぁ~と思って
校舎で漏らしたらまずいでしょ、だからここに連れてきたの」
まりやは気まずそうに笑いながら言った
「そんなぁ・・」
瑞穂は泣きそうな顔をしていたのだった

「まっ、まぁとにかく、もう出しちゃいなよ
もうそれだけ濡れてるんだし、もう一緒でしょ?」
「そんな、無茶な・・・」
瑞穂はあきれた様子だったが
「もう男でしょ!」
まりやは早くしろと言わんばかりに言ってきた
「関係ないよ~」
「もういいでしょ、うりゃ」
まりやは瑞穂のブルマから染みでたもので
濡れた手を腕をつかみ押さえてるところから離したのだった
「あっ!」
その瞬間に我慢はとかれて
おもらしを始めてしまったのだった
20071029155424.jpg

「もう・・・子供じゃないんだから
トイレぐらい言わないと」と、まりやは先を行きながら言っていたが
瑞穂は前を少し抑えながら歩いていた
話はもう聞いてはいられなかったのだった

二人は校舎内へ向かって歩いていたが
瑞穂にとっては、とても長く感じられたのだった

まりやはその様子を見ていて
(う~ん、これはやばいかも・・・)
我慢が限界なのは、目に見えていたのだった

まりやは瑞穂の我慢している姿を
少しだけ見つめてると
(なんか、かわいいなぁ・・・)
我慢している姿を見ていると
変な気持ちになってしまい、ついその続きが見たくなってしまったのだった
(このまま行ってもどうせ漏らしちゃうし・・
校舎に入ってからじゃ、あぶないし・・)
「瑞穂ちゃん、こっちにきて!」
「えっ!、あっ、だめ~」
急な動きに堪えることは、できそうにはなかった
人気のない場所に連れてこられたのだった

まりやは瑞穂のブルマを見ると
さっきに見たときよりも明らかに
シミは広がっていたのだった

「どっ・・どうしたの・・急に」
我慢をしすぎて、疲れている様子だった
「えっ、まぁ、もう駄目かなぁ~と思って
校舎で漏らしたらまずいでしょ、だからここに連れてきたの」
まりやは気まずそうに笑いながら言った
「そんなぁ・・」
瑞穂は泣きそうな顔をしていたのだった

「まっ、まぁとにかく、もう出しちゃいなよ
もうそれだけ濡れてるんだし、もう一緒でしょ?」
「そんな、無茶な・・・」
瑞穂はあきれた様子だったが
「もう男でしょ!」
まりやは早くしろと言わんばかりに言ってきた
「関係ないよ~」
「もういいでしょ、うりゃ」
まりやは瑞穂のブルマから染みでたもので
濡れた手を腕をつかみ押さえてるところから離したのだった
「あっ!」
その瞬間に我慢はとかれて
おもらしを始めてしまったのだった
20071029155424.jpg



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