妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ、朝倉音夢大おもらし小説、海の中で
みんなで旅行をすることになり
海へと出かけたのだった

「楽しみです、先輩~」
移動中、音夢は美春達と喋ったりしながら
時間をつぶしていたのだった
「先輩、これもおいしいですよぉ」
美春は音夢に対し、おいしそうな食べ物を
たくさん差し出してきたのだった

「えっ・・、あっ、おいしいね」
言われるがまま音夢は食べ続けていたのだった

そして
時間が経ち目的地へと着いたのだった

みんなは別々に行動することにしたのだった
音夢は美春に連れられて海へ行くことにしたのだった

「先輩、早くいきましょう~」
手をひっぱられて音夢はされるがままだった

水着はすでに用意していた美春が準備したのだった
「先輩、早く早くです」

美春にせかされるようにして音夢は着替えたのだった

美春は先に走り出して海へと向かっていた

「やれやれ・・、美春ったら…」

二人は遊びながら楽しんでいた

音夢は美春が少し離れた場所に行ってしまい

美春を戻そうとして動こうとしたら

「きゃ!」

突然の大きな波にさらわれたのだった

音夢は少し流されてしまいなんとか体勢を立て直したが

何か違う感覚があった

「あれ・・、あっ!」

すぐに肩まで海に浸かったのだった

(そんな・・取れるなんて、どうしよ・・)

波にさらわれて水着がとれてしまったのだった

周りを見てみたが水着はどこにもなく

仕方なくこのままでは人に見られてしまうので

音夢は急いでその場から移動して

ひとの少ないところへと向かったのだった

(ここなら大丈夫かな・・)

人気のないところへひとまず避難したが

このままでいいわけがなく、どうしようか考えることにした

だが、そう考える時間はなかったのだった

「どうしよ・・、トイレ行きたくなるなんて・・」

音夢はトイレに行きたくなっていた

少し前から行こうとは、していたが

美春が遊びたいと言ったので付き合っていたので

我慢はしていたのだった

しかも大きい方なので言えるはずもなかった

我慢は少しきつくなってきているほどだった

(ここままじゃ・・、でも海でするなんて・・・)

岩場に来ていたので、しようかと迷ったが

年頃の女の子なので、恥ずかしくできるわけもなく

仕方なくとにかく我慢するしかなかった

時間は少しずつ経っていくとともに

音夢の限界も近付いてきたのだった

(もうだめ・・・漏れそう・・・

誰も見てないし…おもらししても片付ければいいだけだよね・・)

野外でのトイレはできなかったが

お漏らしをして片づけるというほうが良いと

考えるようになっていた

(もうだめ・・、出ちゃう・・)

限界になりお漏らしをしそうになると

(あっ・・もう出ちゃうよ・・)

我慢から解放されようとしていて

気持ちよさそうな顔をしていたら

「せんぱ~い、こっちですか~」

「えっ!」

音夢は気持ちよさそうな顔から険しい顔になった

すぐに声のする方へ体を向けたのだった

「あっ!、先輩ここに居たんですかぁ、探しましたぁ~」

(そんな、もう止まら・・あっ・・)

みちみち

美春が近付いてきていたがおもらしが

始まってしまったのだった

「先輩探しましたよ~」

「えっ、そう・・」

みちみち

お尻に力を入れ止めようとしていたが

止まることはなくゆっくりと出ていた

「先輩?、どうかしたんですか?あっ!、水着がないです

だからこんなとこ居たんですかぁ」

美春は音夢の姿を見てすぐにわかったのだった

「えっ、うん・・」

美春の驚いた声に、すこし気が緩み

むにゅむにゅ

水着にさらに溜まっていったのだった

「美春、なにか隠せるもの持ってきてくれる・・・」
むにゅむにゅむにゅ
閉じたお尻を気にせずさらに出続けていた
だが音夢はそのそぶり一つも見せずに
美春と会話していた

「はい~、わかりました!美春急いでいってきます!」

美春はなぜか敬礼みたいなものをして

その場を離れていってくれたのだった

「ふぅ・・・」

音夢はため息をついたとたん

むにゅむにゅむにゅ

みちみちみちみちみち

我慢の限界を超えていたのですぐに出始めたのだった

むにゅむにゅむにゅむにゅ

一度味わった、我慢からの解放を

もう一度味わってまた気持ちよさそうな顔をしていたのだった

すぐに水着の中は一杯になり

異様に膨らんでいたがまだ止まる気配はなかった

水着は体にピッタリとしており

ものが外には出ずに全体に広がり始めた

(はぁ・・気持ちいい・・)

と、心の中で言ってしまったのだった

我慢に我慢を重ねて、やっとの思いで

水着にではあるができたことに

お漏らしをしたのだがある意味嬉しかったのだった

「はぁ・・」

全てを出し終え気持ちよさそうに息を吐いた

水着はおむつのように膨らんでいて

歩くだけで出そうなほどだった

(うわっ…こんなに出たんだ・・)

音夢は膨らんだ水着をゆっくりと触っていた

「あっ、早くしなきゃ」

美春が来てしまうので

急いで処理をして、何食わぬ顔で美春を

出迎えたのだった

終わり

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