妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ小説、美春の恐怖、11話、学校編
美春は風紀委員であるから
部屋の見回りということで空き教室の鍵を
手に入れており
そこへことりを誘導したのだった
「さぁ、ここまら誰にも見られませんよ」
空き教室に入ってすぐに鍵を閉めたのだった
そこは学校でもほとんど今の時間は人が来ず
窓もない倉庫みたいなところだった

「あ、あの写真を・・写真は返してください・・・」
ことりは恐る恐る言ったが
「はいはい、今はまず着替えましょうねぇ」
話はまるで聞いていなくて
子供に話しかけるような感じで
近づいてきてスカートを持ち上げたのだった
(いやっ・・)
ことりは目を閉じて動くことはなかった

美春はスカートの中を見ながら
いっぱいでましたねぇ、子供じゃないんですから、などと
言葉でことりを苛めているようだった

ことりの目に涙がたまり始めていると
「あっ!泣いちゃいましたか
すいません調子に乗りすぎました~」
そう言うと美春はスカートから手を離して
机に置いてある物を取ったのだった

手にタオルなどを持っていたのだった
濡れティッシュなどもあり
「拭いてあげますねぇ」
「えっ!、そんな」
有無を言わさずにスカートをはずし始めたのだった
そして下着をゆっくりと下ろし始めたのだった

「うわっ・・すごいことになってますね・・」
下着の状態を見て美春は言うと
「もういや・・」
涙を流し始めてしまったのだった

「あらら・・、もうじゃあ、早く拭いてあげますね」
慣れた手つきでことりの体をきれいにしていったのだった
そしてすべてを終えて
拭いたティッシュなどを袋に入れていた

「先輩の体はきれいですねぇ」
突然美春が笑みを浮かべながら言った
「えっ・・」
ことりは何事かと思っていたら、その時
カシャ
カメラの音が聞こえたのだった
「あっ!」
ことりは下は何も穿いておらず
そのままの姿の写真を撮られてしまったのだった
「やっ!、やめてください!」
すぐにその場にしゃがみこんだが
その姿でさえ取られ続けたのだった
「いや・・こんなの・・」
また涙を流していたが
美春はそこに近づき
「綺麗にしてあげたんですから
これぐらいしてもらわないと・・」
ことりはいつもの声とは違う感じで
言ってきた美春に恐怖を覚えたのだった


「さて、これからどうしようかな」
美春は少しずつ離れながら机にあるものを
手に取り確認していた
ことりは下は何も履いていないので
また写真を撮られると思い立つことはできずに
何をしているのかわからなかった



(恥ずかしい・・スカートだけでも・・)
ことりは美春に気づかれないように
スカートだけでもと思い近づいて行ったら
「だめですよ、勝手に動いちゃ」
目の前からスカートが取られたのだった
「あっ、恥ずかしいんです、だからスカートを・・」
ことりは美春に懇願したが
「う~ん仕方ないですね、じゃあこれ飲んでください」
美春は机に置いてある
2リットルのペットボトルを差し出した
「えっ・・こんなにも飲めるわけが・・」
と言うと美春は
「じゃあ、このスカートはいらないんですね
大変ですよ帰るのが
あっこのままじゃ帰れませんねぇ」
美春は机に置いてあるハサミを手に取り
スカートの近くで切る動作をしたのだった
「わっ、わかりました飲みますから
それだけはやめてください」
美春は黙って飲み物を渡して
ハサミを置いてスカートを手渡してくれた
ことりは立ち上がりスカートを履いたのだった
だが下着は渡してくれなかった
ことりは下着も渡してほしいと言おうとしたが
汚れている下着でもあるし言って聞き入れては
くれないと思い、とにかく言われたことを
やらないと後で大変なことになると思い
飲み始めたのだった

その飲んでいる姿を美春はただ眺めていたのだった
ことりは美春の姿を横目で見ながらも
言われたとおりに飲み物を飲み続けたのだった
美春はただ椅子に座っていたのだった

ことりは全部を飲みほして美春に
「あっ・・あの・・もう飲みました・・」
恐る恐る言うと
「そうですか、では次はこれです」
美春はすぐに違う種類の飲物を渡した
「えっ・・また・・ですか・・」
「何か言いましたか?」
美春は少し睨みつけるような顔をして
ことりに言った
「でも・・もう飲めなくて・・あの・・」
連続して飲むのはきつくて
美春に言ってみたが、少しだけ睨みつけるような
動作をして椅子に座ったのだった
(はぁ・・やっぱり飲まないとダメなんだ・・)
こちは仕方なくまた飲み続けた
そして
苦しそうにしながらもなんとか飲み終わり
美春はそれを見て
「さて今日はもう遅くなりましたし
これで終わりにしましょう」
いつもと同じ口調に戻っており
ことりも少し安心したのだが
それはすぐに間違いと気付くのだった
「じゃあ、これでもう帰っていいですよ」
そう言うと美春は部屋から出ていこうとしていた
ことりはすぐに
「あっ・・あの下着を・・その・・」
美春は立ち止まり
「あぁ、そうでしたね、でももう履けないんじゃないですか
これですよ、せっかく捨ててきてあげようとしてるのに」
手に持っている袋には汚れた下着が
入っており、美春はそれをことりに見せつけるように
手をのばしてきた
ことりはそれが目に入っただけで
顔が真っ赤になってしまっていた
「この下着をこのまま履きますかそれとも?」
「そんなの・・穿くわけないです・・」
「そうですよね、でも美春が良いものを用意してますから
 安心してください」
すると美春が
指さしたところに紙袋があり
それですよ、と言って
下着を洗いに行くといい部屋を出ていった
そして鍵を閉めたのだった

「今・・鍵も・・なんで・・」
鍵を閉めた行動にすこし動揺してたが
下着を履いていない状況が
回避できると思い、紙袋を開けてみると
「これは・・もしかして・・」
すぐに取り出してみると
なにかはすぐにわかった
おむつだなんて・・そんな・・」
用意されたのがおむつのみであり
それ以外は何もなかったのだった
ことりはそれをこの年で穿くのは嫌であり
仕方なく椅子に座り美春が帰ってくるのを
待っていたが一向に帰ってこず
「そんな・・まさか・・」
さっきお漏らしをしてしまったを思い出し
また同じことが起きると思い始めていたのだった
(一日に2度おもらしだなんて、絶対にいや!
でもおむつはこの年で履くなんて・・)
紙袋から出していた紙おむつを横目で見て
すぐに目をそらしたのだった

さらに時間がたつが、一向に帰ってくる気配がなく
ことりの我慢も限界が近づいてきていた
椅子に座りながら足を閉じて
モジモジとしていた誰にも見られていないと思い
目を気にせずに体を動かしたりしていた
だがそんなに我慢が続くわけもなく
「もうだめ・・漏れそう・・」
ことりはまたおむつを横目で見ていたら
あることに気がついた
(袋があいてる・・・それならしたことはバレないよね・・)
一枚減ってもバレルことはないだろうと思い始めた
おむつの袋を手に取り中を見始めたのだった
一つだけ取り出しておむつを見てみたのだった
「私にも十分入りそう・・これなら大丈夫かも・・」
おむつを見ながら言った
「でも・・」
やはりこの年でおむつをするのには抵抗があり
まだ考えていたが
「んっ・・」
また尿意の波が来てしまい
仕方なくピンク色の紙おむつを履くことにしたのだったが
椅子に座りながらはこうとしていたが
(ホントに履いてもいいよね・・・
子供じゃないのに・・この年で・・・
でもこのままこの部屋でお漏らしなんて・・)
迷っていたがやはりおもらしをまたしてしまうのは嫌で
足に通してから立ち上がり
ゆっくりとおむつを上げたのだった
「これがおむつなんだ・・肌触りがこんなに良いなんて」
おむつの履いた感じは悪くなく
下着と同じような気がしていた
すぐにでもおむつの中に出して
処理をして美春に気づかれないようにしようとしていたが
ガチャガチャ
(えっ・・・そんな!)
鍵を開けようとしている音がしたのだった

そしてどうすることもできないまま
扉は開けられたのだった



続く

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