妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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テイルズオブシンフォニア 小説 プレセアのお漏らし癖
旅の途中、大雨が降り、大きな屋敷があったので
そこで雨宿りすることにしたのだった
中には誰もいないようだったので
やむまでこの中にいることにしたのだった
各自で休憩することにして
そしてプレセア一人で部屋を回ってみることにしたのだった
(大きい屋敷ですね・・・雨宿りするには十分すぎますね)
窓からいまだに降っている雨を見ながらおもったのだった
すこしの間窓を眺めていたら寒さもあってか
すこしトイレに行きたくなっていたのだった
(トイレ・・・・すこし探してみましょうか…)
歩きだしてトイレを探すことにしたが
かなり広いので、探すのは苦労しそうだった
しばらく探していたが
「ここでは、ないでしょうか」
ドアを開けたがそこにはおもちゃが散乱していたのだった
「なんでしょう、子供部屋でしょうか」
その部屋に入ってみたのだった、あたりを見回していると
そこにはタンスがあり、きになり開けてみることにしたのだった
「服と下着ですね・・・」棚には服と下着があったようだった
そのほとんどが子供用だった
違う段も開けてみると
「これも下着でしょうか・・・」
下着の様なものだったが、何か違うようなじゅがしたので
手に取ってみるとすぐになにかわかったのだった
「これは、紙おむつでしょうか」
おむつを手に取っていると
自分もトイレに行きたかったのを思い出し
「私もトイレに行かないと・・・」
おむつを持ったまま部屋を出ることにしたのだった
もしものことを考えてもことあった
(トイレはあるのでしょうか・・・)
屋敷の中を捜していたが見つからず
尿意も限界が近づいてきて
(このままでは、おもらしを・・・)
あたりを見回してから
自分の下着を脱いでから紙おむつ
履いたのだった、パンツタイプだったので
自分で履くことができたのだった
おむつを履いたとはいえ
おもらしは避けようとしていたが
ある部屋の前に来たら
(ここでしょうか・・・)
そのドアを開けたのだった
それは開けてはならない場所だった・・・
暗い場所で、すこし進むと急に
バタンッ
じゅわ
「きゃ」
急にドアが閉まりその拍子に
すこしだけチビッてしまい
すぐに部屋から出ようとしたが
ドアは開かずどんなに叫んでも意味はなく
さらにチビっていたのだった
もうしゃがみこんで、泣いていたのだが
後ろになにか気配がしたので見てみると
「きゃ~、いや、もう・・・」
じゅわ~~~~~
目の前に、白く光った人影が見え
その恐怖から、おもらしを始めてしまったのだった
履いている紙おむつ
どんどん膨らんでいき
プレセアは、気絶をしてしまい
そのあとも出続けていたのだった


そして
目を覚ますと
「うっ・・・・」
(もう、なにもないですよね・・・)
辺りを見渡していたら
違和感を感じたのだった
「下着が・・・」
自分のはいていたはずのおむつで無く
いつもの下着だった
「いったい・・・」
疑問だったが、とにかくまずは
仲間のへ戻ることにしたのだった




終わり
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