妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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テイルズオブシンフォニア 小説お漏らし、コレット、自分で買う始めてのおむつ
コレットは最近あることに悩んでいたのだった
旅の疲れからか、トイレが近くなり
おねしょなどをしてしまっていたのだった

移動の途中でもいつも限界が近く
お漏らしを何度も仕掛けてしまっていたのだった
コレットはお漏らしをするのは絶対に嫌なので
ある決意をして雑貨屋に来たのだった

(ここにあるはずなんだけど・・)
ある物を探すために店を見渡したのだった
すると
「何かお探しでしょうか?」
店員が声をかけてきたのだった
「えっ!、はい!」
コレットは明らかに動揺していたのだった
「そうですか、では何をお探しでしょうか」
店員がそう言ってきたが
「えっ!あっ大丈夫です、自分で探しますから!」
コレットは顔を赤くしてその場から離れたのだった

そしておむつの売っているところへと来たのだった
コレットは最初から買うのを決めていたのだった
(これだ・・早く買って帰らないと・・)
おむつを持って買いに行こうとしたが
(あっ・・・)
そこにはさっきの店員がいたのだった
(どうしよ・・)
自分で探したのがおむつというのが
知られるのが嫌と思い始めていたのだった
一旦おむつ売場に戻り、少し考えたのだった
おむつを買うなんて・・なんて思われるか
わからないし・・・でも買わないとつけれない・・・)
恥ずかしさとおむつが付けたい願望が
両方ありかなり迷っていたのだった

だがおむつをはきたい願望がやはり強かった

おむつだけではと、思いついでに飲み物などを
手に取りレジへと向かったのだった

「こ、これお願いします」
おむつと飲み物などを店員に渡した
店員は品物を見ている間
コレットは今までに味わったことがないほど
心臓がドキドキしていた
店員は普通に商品の値段を言ってきて
コレットはお金を渡したのだった
何事もなく済んだのだった
(良かった・・早く帰らないと・・)
商品を受け取りすぐに店を出て
家に帰ろうとしていたのだった

コレットの来た雑貨屋はおむつを買うために
かなり離れた町に来ており
初めての遠出でもあったのだ
「ふぅ・・もうここまで来ればいいよね・・」
町はずれの森まで来てすこし休憩をすることにした
そこで緊張からか、のどが乾き
おむつと一緒に買った飲み物を
一気に飲んでしまったのだった





辺りも少し暗くなり始めようとしていた
雑貨屋で買うかを迷っていたので
時間がかなり進んでいたのだが
気づいていなくて予定よりも
遅くなってしまったのだった


「どうしよ・・このままだと真っ暗になっちゃう・・」
コレットは遅くなるとこで家の人を心配させることと
暗くなったところを歩くのが嫌なので
走ることにしたが
「あっ!」
盛大にこけてしまったのだった
「いたたっ・・」
コレットはすぐに違和感を覚えた
足が濡れていたのだった
「えっ?」
薄暗かったが足元には水たまりがあり
そこにハマってしまったのだった
タイツはびしょ濡れになり
コレットは少し道を外れて
着替えることにしたのだった

「はぁ・・またこけちゃった・・」
荷物を置いてスカートを上げて
タイツを脱ぎ始めたのだった
(あっ・・そういえばトイレ行きたくなってきちゃった・・)
タイツをゆっくりと下ろしている時に
そんなことを考えたりしていたのだった
その時
ガサガサッ
「えっ・・」
そんなに遠くない場所の茂みから
音が聞こえたのだった
コレットはタイツを脱いでいる途中だったので
とにかくすぐに身を潜めたのだった
耳を澄まして音を聞いていると
明らかにモンスターの鳴き声がしてきたのだった
見えない敵にコレットはかなり怯えていたのだった
とっさに逃げたので武器は少し遠くにあり
ここに敵が来られると命が危険に晒されるのであった

(こないで・・)
コレットは祈るような気持ちでいた
だが足音はこちらに向かっていたのだった
「だめ・・」
コレットは恐怖のからすこしだけだが
チビってしまっていたのだった
それはもう止まらず少しずつ出ていたのだった
じわり
下着がすこしだけ濡れたのだった
その時
「きゃ!」
敵がおおきた声で急にほえ始めたのだった
じゅわっわ
コレットはさらにチビッてしまっていたが
敵は急に違う方向へと走り去っていたのだった
コレットはそれに気づき
「はぁ~、よかった・・」
安心していたら
じゅわじゅわじゅわ
「あっ!」
下着をまた濡らしてしまったのだった



「もうだめ・・」
出始めたものを止めることはできなく
もう力を抜いたのだった

下着は履いたままであり、中が温かくなっていき
だんだんと気持ちよくなるのだった

「はぁ・・はぁ・・・」

お漏らしをしていて息遣いも荒くなっていた
そしてお漏らしは終わったのだった
コレットはまずタイツを脱いで下着も脱いだのだった

それを余っていた袋の中に入れたのだった

「下着・・・使えないし・・
やっぱり・・・おむつしかないか・・」
コレットは下着がなく不安に思っていたが
おむつをはける喜びも込み上げてきたのだった

「よし・・」

コレットはおむつの袋を破いて中身を取り出したのだった
おむつのサイズは下調べで
ちゃんと入ることは確認済みなので問題はなかった
ハンカチで全部綺麗にしておむつを足に通したのだった

「これがおむつ・・」
子供のころには履いていたことを思い出し
懐かしい感覚があったのだった
でも今は16歳ということですこしの恥辱もあるのだったが
それよりもおむつをはけた喜びがあるのが全てであった

「あっ!早く帰らないと!」
コレットはお漏らしの処理とおむつの感触を
確かめていて、回りはもう暗くなっているのを
忘れていたのだった
大人を心配させるわけにもいかないと思い
急いで帰っていったのだった

家に着いてからはかなり心配されていたが
なんとか言い訳をしてその場を回避したのだった
その時タイツが無いことを言われたりもしたが
全てやり過ごすことがなんとかできたのだった

終わり

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