妄想なおもらし日記
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テイルズオブシンフォニア おもらし小説、プレセア、エレベーターでの我慢
始まり



プレセアはアルタミラで自由行動の時間で
散歩をしていたのだった

「ふぅ・・やはりアルタミラでもこの時期は寒いですね・・・」

今は時期的には冬にあたり気温も低かった

「寒いですが・・もうすこしだけ・・」と
散歩を続けることにしたのだった

気温も低いなか歩き続けていたら
とうぜんある欲求が湧いてきたのだった

(んっ・・すこしトイレに行きたくなりました・・
もうそろそろ帰ることにしましょう・・)

尿意もあったのでホテルに帰るのだった
プレセアはホテルの一階にもトイレはあったが
部屋までなら特に問題はないと思い
そのまま部屋に戻ることにすることに決め
そして
プレセアはエレベーターに乗ったのだった

(ふぅ・・・早くトイレに行きたいです・・)

そこには女性が一人乗っていたのだった

エレベーターは動きだして上がって行っていたが
いきなりガタン!と大きな音を立てて
エレベーターは止まってしまったのだった

衝撃でバランスを崩してしまい体がよろけてしまい、
足で踏ん張り転ぶのを回避したのだったが・・

じゅわ

「あっ!」
プレセアはすこしチビってしまい声を上げてしまった

(少し出てしまいました・・それにしても
エレベーターが止まるなんて・・・)

プレセアはすぐにボタンなどを押してみたが一向に
動く気配もなかった
連絡をしようとしても通じることも無く

(そんな・・・いったいどうすれば・・)

途方に暮れていたプレセアだったが

その時後ろから

「今はそんなにしてもすぐには来ませんよ」

後ろから声が聞こえたので振り向くと
一緒にいた女性が床に座りながら喋りかけていたのだった

「すぐに・・とは・・」
プレセアはその女性に返事をすると

「最近少し故障が多いのよ、老朽化が激しいのかな?
でも大丈夫よ、私も前にあったけど
1時間も待つことはないでしょうし」

「そうですか・・1時間も・・・」

「?、どうかしたのかな?」

「い、いえ、何もないです・・」と
プレセアは何もすることがないので
座ることにしたのだった

だが尿意はどんどん強くなっており
さらに床の冷たさも加わり尿意はさらに強くなっていったのだった

時間が経っていき
プレセアの尿意も限界が近付いてきたのだった

(早くトイレに行かないと・・・このままでは・・・)
プレセアの頭の中にお漏らしという言葉が浮かび始めていた

足をモジモジしたりして我慢を続けていたが
エレベーターは一向に動く気配もなかった

プレセアは何度も股に手をやり我慢をしようと思ったが
ここにはもう一人いるのでそれをすることができなかった

さらに時間は過ぎていきプレセアは嫌な汗をかき始めていた
そして
下着でさえもじわりじわりと濡れ始めていたのだった

(そんな・・もう駄目です・・)

下着を濡らしていく状況でもう限界だった

しゅ~~~
白い下着の中心が一気に濡れ始めた

「いやっ・・・そんな・・」

じゅわっ、じゅわっわじゅわ~~~~

プレセアは声を出してしまいもう一人の女性に気づかれてしまった

「お願いします・・・見ないで・・・」

座りながら水たまりを作り、目に涙を浮かべながら
小さな声で言っていたのだった

プレセアの下着を中心に水たまりはどんどん広がり続けていたが
動こうともせずにいたのでスカートまで染み始めていった

プレセアは涙を流していたら近くにいた女性が気づいて
その女性は子供がいたので慣れた手つきでプレセアの世話をしてくれたのだった

エレベーターも復旧してホテルの人に説明をその女性にしてもらったのだった


終わり
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