妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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テイルズオブジアビス おもらし小説、アニスのイタズラ

ある街へ向かう途中・・

この辺はモンスターも出ない場所で休憩をしていた
アニスが
「う~ん暇だな・・休憩たってそんなに疲れてないし
ガイであそぼっかなぁ~」

地べたに座ってアニスは暇つぶしの方法を考えていたら
あることを思い出したのだった

(そういえばティアがいる時に怖い話しようとしたら
怒って出て行ったなぁ、もしかして・・・)

「ふっ、ふっ、ふっ」
アニスはなにやらよからぬことを考えている顔をしながら
不敵な笑みを浮かべていたのだった

休憩を終えて街へと向かい宿に泊まったのだった

そしてその夜
アニスは食堂で食べ物を貰いティアの泊まっている部屋へ
向かったのだった

アニスはドアのところでティアを呼び出した

「あらアニスこんな時間にどうしたの?」
ティアは部屋から出てきてその姿を見たアニスは
ほんの少し笑みを浮かべた

そしてアニスはティアと話をするために来たと言って
強引に部屋に入っていったのだった
ティアは不思議そうな顔をしていたがドアを閉めて
アニスと話をすることにしたのだった

最初は面白かった事や戦闘のことなど
普通の会話をしながら楽しんでいたが

(もうそろそろかな・・)
アニスは持ってきた飲物なども全部なくなり
ある程度時間がたったのであることを実行することにしたのだった

アニスは立ち上がり電気のスイッチの所へ行った
もちろんティアにはトイレに行くなど行って
こちらの行動は気にしてはいなかった

アニスはローソクを用意しており火も準備して
電気を消したのだった、怖がりのティアは

「きゃ!」
ティアは突然暗くなったことに驚き小さな悲鳴を上げた

アニスはすぐにその場を移動していた

「アニス!なにをやってるの!」
暗いのは苦手なので悪戯をしたアニスを叱るように
ティアは喋っていたがアニスは気にせずに
窓の所へと行き開けたのだった

外はまだ肌寒い季節で冷たい空気が部屋の中に入ってきた
ティアは冷たい空気を感じるだけでまた小さな悲鳴を上げた

アニスはその様子を見て顔がにやけていたのだった
ティアはアニスに対して色々と言っていたが
気にせずに準備したローソクに火を付けてティアの前に立った

その姿を見たティアはアニスの予想通り悲鳴を上げていた

「やっぱり・・・面白いことと言えば・・・怖い話だよね・・・」
ティアを怖がらせようとしてすこし声を変えて喋った

アニスは怪談話を始めたのだった
ティアはアニスが驚かせようとして急に声を大きくしたり
物音を立てたりして、毎回体をビクッとさせていて
アニスはその様子を見て楽しんでいたのだった

「アニス・・もういい加減に・・じゃないと・・」
ティアは小さな声で言ったのだがアニスは気にも留めずに
そのまま喋り続けていた

ティアは飲み物を飲んでいてさらに窓を開けられたので
体が冷えてきてトイレに行きたくなっていたが
そのことを告げようとしても自分の世界に入っているアニスを
止めることはできなかった

ティアはどんどん強くなる尿意を我慢していたが
体を少し動かすなど限界も近付いていたのだった

(アニスはもう楽しんでるみたいだし・・
何を言っても無駄なのかしら・・でももうすぐおわるはず
それまで我慢すれば大丈夫なはず・・・)

アニスの暴走?はいずれ収まると考えたのだったが
その考えは甘く一向収まることもなく
ティアの尿意が強くなるばかりであった

そしてついにその時が来てしまったのだった
アニスがまた驚かそうとして大きな物音をたてたのだった

バンッ!とその音が鳴ったと同時に
ティアの体はビクッとなりそれだけでなら良かったが

じゅわ

「あっ・・」

ティアはすこしだけ純白の下着を汚してしまったのだった

(そんな・・・出ちゃうなんて・・)
ほんのすこしとはいえこの年でおしっこをチビッテしまったことに
動揺していたのだった

(早くトイレに行かないと・・)
トイレに行こうと立ち上がろうとしたら

「あ~駄目だよまだ終わってないんだからね」
アニスがそう言うとティアの肩を掴んでもう一度座らせたのだった

勢いがついて我慢が途切れてしまったのだった
じゅわじゅわ

さらに下着に染みができ始め止めるのも無理になってきていたのだった

ちょろちょろちょろ

ゆっくりと下着を濡らしていった
その時アニスが
「まだまだ終わらないからね♪」

「いい加減にして!」

ティアはアニスの執拗な攻撃?に耐えかねて
睨みつけながら大声を上げたのだった

「ティア、こわ~い・・・」

「もういいから出て行って!」

ティアにそう言われるとすぐに部屋から出ていったのだった

「はぁ・・はぁ・・」

ティアは息遣いも荒くなり限界が近くとにかく
すぐにでもトイレに向かうことにしたのだった

「はぁ、はぁ」

足を閉じた状態で歩いているためにとにかく時間がかかっているのだった

だが足を開こうとしただけですぐにでも出てしまいそうな感じに
なってしまっていたのだった

「もうすこしなのに・・・」

あと少しの所までなんとか来たのだったが

(もう漏れそう・・・トイレの目の前にしてだなんて・・・)

じゅわじゅわ

ティアの下着はさらに濡れていき

「はぁ、はぁ・・このまま行っても・・・」

ティアはトイレには向かっていたがあまりにも漏れそうになり

トイレに行っても我慢ができるかわからず

冷静?になりそうしたくはなかったが仕方なくお風呂のほうへと

向かったのだった、幸いお風呂のほうが近くにあり

それもティアのお風呂に行くという決断の決め手でもあったが

「あっ!ダメ・・そんな・・」

もうすぐ我慢から解放される、とその少しの油断が

決壊を招いてしまいそうになったのだった

じゅわじゅわじゅわ~~~

もう下着には収まりきらず床にまで落ちるほど濡れはじめていたのだった

(ここで漏らすのだけは駄目!)

ティアは部屋の中でだけは漏らすわけにもいかず

とにかくお風呂にだけはと我慢をしながらも

急いで移動したのだった、そして

「やっと、お風呂に・・あっ・・・、はぁ・・・」

ティアはお風呂に着いたと同時に服のまま浴室に入った

決壊は始まってしまったのだった

我慢を重ねたので気持ちよさそうな顔をしながらお風呂の中でお漏らしを始めてしまったのだった

じゅわ~~びちゃびちゃびちゃびちゃ

(この年になっておもらしだなんて・・・)

服を濡らしていき水たまりもできるわけもなくただ排水溝に流れていくだけだった

終わり
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