妄想なおもらし日記
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テイルズ オブ シンフォニア コレットお漏らし小説、学校で年下の目の前で




(はぁ・・、トイレに行きたいけどここままではいかせてくれそうにないな・・・)」


そう思っていたのはコレットで学校で遊んでいる最中だった


運悪く朝からトイレに行けておらず
自分よりも年下の女の子数人と遊ぶ約束をしていて
離れようとしても駄目だと言われて動くこともできない状態になってしまっていた


「次はこれであそぼ!」「違うよ! これでだよ!」


「まっ、まずはこっちからね、こっちは次にしてね、お願い」


コレットは少しだけ体を揺らすなどして我慢しながらも
ちゃんと二人の対応をしていたのだったが


(まだ二つもやらないとトイレにいけないのかな・・・
 いざとなったらやっぱり言って・・・)


これでまたトイレにいけないと思ってがっかりも
していたのだったがなんとかトイレに行きたいと言って
行けるようにしないとと思っていたが
年下相手に何をやってるんだろうとも思ったのだった


学校が終わった後でも暗くなるまでは居ることができて
約数時間だけは居ることができて
いつもはやはりギリギリの時間まで遊んでいることが多く
コレットも最高はそのぐらいまで我慢をしないと駄目かとも思ったりもしていたのだったが


(んっ・・・、やっぱりそんな時間なんて無理だよ~)


コレットは心の中でそう思っていたのだった
我慢をするにも年下二人の前で体を押さえるなどできるわけがなかった
すこしずつ体を動かしたりしながら我慢をしていたのだった


(んっ・・・、やっぱり我慢できない・・・)


コレットは我慢することはできないと思い
どうにかしてトイレに行こうと思ったが自分よりも
年の離れた女の子二人を前にトイレに行きたいと言うのが
恥ずかしくてなぜか躊躇っていたのだった



(そうだ、何か飲みたいとか言ってみて部屋から出ていった
 時にトイレに行けばいいんだ)


コレットは名案を思い付いたかのように喜んでいたのだった
そして飲み物を取りに行くと言ってその場を離れようとしたのだったが


「あの、ちょっと喉乾いて飲み物を取ってくるね」


「飲み物? ならここにあるよ、お姉ちゃんにあげるよ!」


そう言われコレットの考えは脆くも崩れ去ったのだった
最善の策だと思われた行動も全く意味がなく
普通に行けばいいということが頭の中には出てこなかったのだった


当然のように飲み物は渡されて仕方なくそれを飲むしかなく
さらに尿意は高まっていったのは明らかだった









(あぁ・・・、もうダメ…出ちゃう・・・)


飲み物を飲んでからすぐに限界が訪れようとしていた
もう動こうにも漏れそうなほどきつくなっていた


じゅわ


コレットの白い下着にすこしだけ染みができたのだった
すこしだけちびってしまい足を閉じてさらに我慢をしていた


「あの・・、とっ、トイレに・・・」


「お姉ちゃん次はこれであそぼっ!」


トイレを我慢しているコレットが必死になって
声を出して告げたのだったがすぐにかき消されてしまっていたのだった


(もうだめ・・・)


コレットは我慢をしていたのだったがもう行こうとしても
駄目だと思ってしまったら我慢が途切れてしまったのだった


じゅわじゅわ


コレットの白い下着にさらに大きな染みができ始めて
それは止まることなくだんだんと大きくなっていっていたのだった


(あぁ・・、出ちゃってる・・、そんな・・・)


じゅわじゅわ~~


コレットはもうちびるというレベルでなく
完全におもらしをしてるぐらいの勢いで下着を濡らしていった


じゅわじゅわ~~~


下着を通り越してタイツも濡れ始め下着の中はあたたかくなり
コレットも力の抜けたような感じになっていたのだった


その間にも下着を濡らし続けてもう下着はおもらしを
した時と同じようになってしまっていたその時に


「お姉ちゃん、どうしたの?」


年下の女の子がコレットの変な様子に近づいてきて声をかけたのだった
出している最中だったのですこしだけ気持ちよさそうな顔をしていて
それを見られたかと思ってしまったのだった
コレットはすぐになんでもないと言い、誤魔化していたのだったが
誤魔化していてもおもらしが止まるわけもなかった






(いやっ・・、この子の前でおもらしなんて・・)


自分よりも年下の女の子の前でのおもらしは
コレットにとっては耐え難い屈辱だった


じゅわ~~~~~


「いやっ・・、見ないで・・」


「どうしたの? お姉ちゃん?」


年下の二人がコレットの様子をおかしく思い近づいてきていたのだった
コレットは前を抑えてまで我慢をしていたのだったが
お漏らしは止まることはなかった


「どうしたの?、えっ・・、おねえ・・ちゃん・・」


少女はコレットの自分もしたことのあるその様子
そして抑えたところの染みを見つけてお漏らしをしていることを気づき
その状況を見ることしかできなかった


コレットの作っている水たまりはどんどん広がっていき
年上の女の子なので量も多いところにビックリしてもいたのだった


そしてコレットが気持よさそうな顔をしていたのだが
お漏らしを終えた後、近くに女の子をいたことを思い出し


「いやっ・・、そのっ・・、これは・・」


コレットはどうにかしてごまかそうとしても言葉は出ず
服のシミを隠そうとしたりしても
お漏らしをすべて見られていてどうすることもできなかった


「とにかく先生呼んできて!」「うんっ」


そういうと一人の女の子がまだいるであろう
リフィルを呼びに行ったのだった


そして駆け付けたリフィルに着替えの手伝いをしてもらい
年下の二人の前で着替えさすのも駄目だと思い
リフィルは二人を先に帰らせて二人だけになり
コレットの世話をしてあげたのだった



終わり
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