妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ 朝倉音夢、おもらし小説 帰り道のおもらし
「はぁ~、今日は遅くなっちゃたなぁ」
ねむは、生徒会の仕事などで、遅くなり
夜まで、学校にいたのだった
そして玄関まで来て
(早く帰らないと、ドラマが始まっちゃう)
ねむはドラマが始まりそうなので
急いで帰ることにしたのだった
靴を履き換えたところで
(ん~、すこしトイレに行きたいかな・・・)
すこし尿意があったのだった
仕事が忙しく、トイレに行く暇もなかったのだった
(でも・・ドラマが始まるから・・・
大丈夫だよね、少しぐらい我慢すれいいだけだし)
トイレは我慢できると思い
そのまま帰ることにしたのだった


時間がたち
外は寒く尿意がどんどん強くなっていったのだった
(どうしよ・・・、トイレに行っておけばよかった)
学校でトイレに行っておけばと後悔をしていたが、もう遅かった
すこし早目に歩いて、とにかく早く帰ることにした

早歩きをしていたが
尿意がきつくなり、歩く速さが遅くなり
もう夜で、暗かったので、前を抑えたりして
我慢をし、早く家に帰ることにした

さらに時間が経ち
もう限界に近くなってきた
(このままじゃ、我慢できない・・・
どこかにトイレは・・・)
トイレのある場所を思い出しながら
歩いていたが住宅街なのでほとんど無かったのだった
(そうだ・・・公園なら・・・)
公園にあったことを思い出したが
(公園は、すこし遠回りになるんじゃあ・・・)
公園と家の距離を、考えてると
じゅわ
「あっ!」
気を抜いたからか、すこしチビッてしまったのだった
じゅわじゅわ
出始めたのは止まらず、おもらしが始まり
下着が濡れ始めたのだった
じゅわ~~~~
足を伝って流れ靴下を濡らし、靴にも溜まり始め
(いやっ・・・・)
恥ずかしくてしゃがみ込み
泣きそうになっていたが、まだおもらしは続いていた
びちゃびちゃびちゃ
下着から流れるように地面へと
落ちて行き水たまりを、広げていったのだった


そのあと
濡れた下着のまま、家に帰り
すぐにお風呂に入り
新しい下着に履き替えてすぐに寝ることにしたのだった

履いていた下着は、染みがとれずに捨てることになった



終わり
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