妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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テイルズオブシンフォニア 大おもらし小説、コレットのおむつ
コレットとプレセアの二人は出口へと向かっていたが
道が、険しく分かりづらいためか時間がかかっていた
コレットは、おむつの感じを楽しんでいたのだったが
あまりに時間がかかったので
トイレにも行きたくなっていたのだった
(トイレ行きたくなってきたなぁ・・・
でも・・・、おむつしてるけど、おしっこじゃないし・・・)
便意を催していて、おむつをしているが
どうしようか、迷っていた
おむつにしてみたいというのも、あったが
プレセアがいるのに、恥ずかしくすることができないので
我慢をするしかなかったのだった
(とにかく、最後まで我慢してみよう
だめなら・・・仕方ないよね・・・)
我慢が出来なければ漏らそうと決めたのだった

時間がたち
我慢も限界に近づいていき
歩くスピードも遅くなり、プレセアも異変に気づいた
「どうかしましたか?」
「だ、だいじょうぶだよ、なんでもないから」
おなかを押さえながら言っていたら
「・・・・・、トイレですか?」
「えっ・・・あの・・うん」
正直に言ってから
すこし離れた場所までトイレに行くことにした
プレセアから離れた場所に来たが
(漏れそうだよぉ、でもおむつしてるよね、わたし・・・・)

コレットは、おむつをしているので
漏らしてもいいと思い、プレセアなら
黙っててくれると思ったのだった
(いいよね・・・)
自分に言い聞かせるようにして
おもらしをすることにしたのだった

そして力を抜いた
限界も近かったためか、すぐに出始めたのだった
みちみちみちみちみち
「あっ・・・」
下着の中に、温かさを感じるようになり
そのあとすぐに、重みを感じるようになったのだった
むにゅむにゅむにゅ
おむつの中に、おもらしをしていたのだった

「はぁ・・・・」
すべてを出し終えて立ったまま
おむつだけを取り、綺麗にしてから
プレセアの元へと戻っていったのだった
(きもちよかった・・・・)
またしてみたいと思ったのだった



おわり

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