妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ 美春の恐怖、音夢の家、頼子編、3話
お漏らしにより、汚れたので
お風呂に一緒に入り、体を綺麗にしてもらい
湯船に浸かっていたら
「美春は、先に出ますね」
先に出て行ったのだった
頼子は、一人で
(おもらしをしてしまうなんて・・
でも、おむつでしょうか・・・変な感じでした・・・・)
おむつにお漏らしをした感じを思い出していたのだった
少し時間が経つと
「さぁ、もう出てください、用意がありますので」
美春が、いきなり扉を開け
急かすように、お風呂から出るように言ったのだった
頼子は、お風呂から出て、体を拭き
美春とともに、頼子の寝ている部屋へと向かった

「今日は一緒に寝ましょうね」
もう寝る時間になっており二人ともパジャマ姿になり
美春は、かばんから何かを取り出していた
「本当にここで寝るのですか?」
ベッドの上に座りながら、頼子は聞いたが
美春は背中を向けながら
「先輩にも言っておきましたので、大丈夫ですよ」
美春は、かばんから取り出したものを持ってきた
「これ、つけましょうね」
白い物を持ってきたのだった
「まさか・・・それは・・・・」
なんとなくわかってはいたが、恐る恐る聞いてみた
おむつですよ」と、あっさりと言い
(やっぱり・・・)
美春は近づいてきて、耳元で囁いたのだった
おむつ、付けましょうね、おねしょしたら困りますよね」
おねしょ!」
頼子は口を塞がれ
「大きな声を出したらだめですよ。ばれちゃいますよ
誰か、入ってきたらどうするんですか」
「ごめんなさい・・・・
でも私は、おねしょなんてしません・・・」
顔を赤くし、反論したが
「お漏らしをして・・・・おむつもして
おむつにおもらしをしたのに、おねしょはしないのは
おかしいですよね」
頼子は、恥ずかしくて、うつむいたのだった
「じゃあ、つけますね」

パジャマと下着を、脱がして
おむつを敷いて、その上に寝かせ付け始めた
(恥ずかしいです・・・)
顔を真っ赤にしながら、付けられていたのだった
慣れた手つきで、着け終わり
下着は、そのまま着さしてパジャマもきたのだった
そして、二人はそのまま寝ることにしたのだった



深夜になり
二人は、すやすやと眠っていた
「んっ・・・・」
頼子は、すこし体が、震えて
すこし気持ちよさそうな顔をしていた、すると
しゅ~~~~~~
おむつの中から、水の流れるような音がしていたのだった


そして朝になり
頼子は目を覚ましたが、すぐに違和感があった
「えっ・・・」
お尻の全体が冷たくなっていた
「まさか・・・・」
手をパジャマの中に入れ、おむつを確認した
おむつは、膨らんでおり触ると、冷たくなっており
気持ち悪く、早く着替えたいと思った
ベッドから出て、着替えようとしたら
「あれ?、どうしたんですか?」
美春が、起きてお風呂に向かおうとしてところを
止められたのだった
「その・・・」
股の部分を隠しながら言っていたが
それが間違いだった
おねしょしたんですか・・・」
美春は近づいてきていた
頼子は、しゃがみ込み
「すいません・・・」
謝っていたのだった、美春は「着替えましょうね」
着替えを手伝ってもらいお風呂にも入ったのだった


終わりです

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