妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ 小説、美春の恐怖、6話、音夢の家編

次の日になり、美春は、家を出て買い物に行くといい、出て行った
ねむは、きのうの写真を撮られたのが気がかりだった
(写真を撮られるだなんて、おもらししてるところなんて・・・)
考えただけでも、顔が赤くなった
美春はそのあと、無言で、片付けるのを手伝ってくれたが
写真の撮られた時の顔を思い出していた
(美春はなにもしないよね・・・・)
すこし恐怖を感じていたのだった

時間がたち
美春が帰ってきたのだった
手には荷物を持ってるようだった
(なにか、買ってきたのかな・・・)
その時はあまり気にしなかった
そして夜になり
ねむは、寝ようと、部屋にいたら
美春が、部屋に来たのだった
手にはなにか持っていたようだった
「な、なにか用なの?」
真剣な顔つきできたので、動揺をしていたら
美春は笑顔を見せて
「これ着けてください」
ピンクのものを差し出して渡してきた
「先輩の体なら、付けれると思うんですよね~」
腕組みしながら、笑いながら言った
(なんだろこれ・・・えっ・・・・)
手に取ったものが、おむつというのがわかった
「ちょ、ちょっと、これって・・・」
「はい、おむつですよ」
簡単に言い、ねむは
おむつですよって、どうしたの、これ?」
美春に返そうとしたら
「着けてください」
「えっ!」美春の言葉に絶句した
「だから、おむつつけてくださいって
先輩なら、このサイズでも入ると思いますし」
「そういうことじゃなくて、
なんで私が…そ、そのおむつを・・」
言うのも恥ずかしくて、動揺していた
「罰ゲームですよ、罰ゲーム」
美春はまた、笑みを浮かべながら言った
「罰ゲームって・・・、まさか昨日の!」
「そうですよ」
「それは、頼子さんが・・・」
「頼子さんがお漏らしをしたからですか?
そのあと先輩もしたじゃないですか?」
ねむはそれを聞いて、顔を真っ赤にし
「それは・・・、その・・・」
「だから、罰ゲームでおむつです
じゃあ、履かせてあげますよ」
「だ、だめっ!」
おむつを手に取り、投げようとした
「写真、どうなってもいいんですか・・・」
その一言で、手は止まってしまった
「そんな・・・・」
「着けるだけですよ」
そう言って、パジャマを脱がしたのだった
ピンク色の下着が、顔を出したのだった
「おむつと同じ色ですね、じゃあ最初は
履かせてあげますよ」
写真を持っているので言い返せず
下着も脱がされ足におむつを通したのだった
(この年になって、おむつがなんて・・・)
恥ずかしくてしかたなかったが
美春は気にせず
おむつ姿を写真に収めたのだった
その日は、そのまま寝ることになった
おむつのまま寝ることになった
美春はおむつをはずしてないか
確認するため、一緒に寝ることにしたのだった




終わり


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