妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ、おもらし小説、姉の恐怖、2話
眞子は萌と一緒に朝ごはんを食べ
二人で買い物に行くことになった(眞子はあまり気乗りはしてないが)
「どこにいきますか~」
萌は、楽しそうに話しかけてきたが
眞子は、おむつを買いに行くんでしょと、言い返して
「そうです~」
言われて、深いため息をしたのだった
誰かに見られたりすると、いやなので
遠くに行こうと、言って
近くの店に、行かないようにしたのだった


二人は遠くのデパートに行くことにした
「ここは広いですね~」
「うん、そうだね」
まずは二人で、店の中を回ることにした
いろいろと、回りながら
飲み物を飲んだりしながら、二人で遊んでいたら

(あっ・・・トイレに行きたくなっちゃった・・・)
長い間トイレに行かず、遊んでいたので
尿意が強くなっていたのだった
「お姉ちゃん、トイレに行ってくるね」
と、行こうとしたら
「大変です~、では、早く買いに行きましょう」
手をひかれて、どこかへと向かっていったのだった
(トイレに行きたいのに・・・)
我慢をしながら、萌についていった
萌は、おむつの売っている場所へ行った
「どれがいいですか~」
「えっ!、やっぱり・・・、そんなの
いらないよ・・・」
小さな声で言うと
「眞子ちゃんはおっ・・・」
眞子は口を塞ぎ
「お姉ちゃん、なにをいってるの
こんなところで・・・」小さな声で言った
恥ずかしくてしかたが、なかった
「早く買いましょう~、どれがいいです~」
「どれがって・・・もうなんでもいいよ・・・」
尿意が強くそんな余裕はなかった
「じゃあ、これですねぇ~」
萌は、すこし大きめな白い紙おむつを選んだのだった
「じゃあ、かってきます~」
眞子は、まだ我慢しながらついていった
そして、買い終わると
「は、早くトイレに・・・」
眞子はもう限界で、すこしチビってしまったのだった
「大変です~、早く行きましょう~」
急いでトイレに向かっていったが
じゅわじゅわじゅわ
下着に、染みがどんどんできていき
大きくなっていった
「トイレがありました~」
だが、そこはかなり混んでおり
すこし待たなければいけなかった
(もう、だめ・・・、ここでお漏らしなんて・・・)
ミニスカートを履いていた、眞子は
足に流れるほど、漏らし始めたのだった
「眞子ちゃん~、あそこです~」
一つも部屋を指差した
おむつの交換する部屋だった
そこには誰もいなかったので、行くとこにした
なんとか、部屋まで行くと
安心したのか、さらに漏らしてしまった
「あっ・・・もう・・・・」
萌が扉を閉めたとたんに
じゅわ~~~~~~~
お漏らしを始めてしまっていたのだった
座り込んでしまい、水たまりを作り始めていたのだった
スカートをずらして濡れるのを避けることしかできなかった
じゅわ~~~~~~~
下着は、ずぶぬれになり
このまま、履いて帰るとこは、できそうになかった
「あら~、おもらししちゃいましたね~」
萌に、靴下とかを、脱がせてもらっていたのだった



終わり
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