妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ、美春の恐怖、7話、音夢の家編
昨日、二人で寝た、ねむと美春だった
ねむは、起きてなにか、違和感を覚えた
(なんだろ・・・・)
パジャマを脱がされていたのだった
「な、なにをしてるの」
ねむのパジャマを下ろしている美春の姿があった
「おねしょしてないかの確認ですよ」
「そんなの、するわけないでしょ」
すこしあきれた声で、言った
「おねしょは、してないようですね」
美春は、おむつを触りながら言った
「ちょっと・・・、そんなに触らなくても…」
ねむは、パジャマから、着替えることにした
おむつは、はずしていいということになった
美春は、朝ごはんを作ることになり
部屋を出る途中
(撮りたい物も、とれたし・・・
とは、もう一度やってもらいます…)
いろいろ考えながら、部屋を出て行ったのだった

そして二人で、朝ごはんを食べ
会話をしたりしてると
(トイレいきたくなってきちゃった・・・)
起きてから行ってないので、行こうとすると
(あれ~トイレ行きたいんですか~)
美春が笑みを浮かべながら言った
ねむは嫌な予感がして
「ち、違います」
とっさに嘘をつき、自分の部屋に戻ったのだった
(トイレに行きたいといって、なにかあったら・・・)
昨日のおむつのことがあり
トイレにいきたいと、言うと、なにかされるのかと
思ったのだったが
美春は
(わかりやすいですね、先輩は・・・)
このあとどうするかを考えていたのだった

ねむは部屋に戻ったが
時間が経つと
(やっぱり、だめっ!、トイレに行かないと
お漏らししちゃう・・・・)
前を抑えたり、体を動かして我慢していたが限界だった
部屋を出ようとすると
「やっぱりトイレですね正直にいえば、いいのに・・・」
部屋を出た先に、美春が立っていたのだった
「それは・・・」
「そんな先輩は、おしおきです」
美春はねむを部屋に戻し
「もう我慢できないの、お願い・・・」
美春の目も気にせず
前を押さえて、我慢をしていたら
パシャ
写真を撮られたのだったが
漏れそうなので、はなすことはできなかった
「お願い・・・」
「だめです、うそついたからです」
じわりじわり
すこしずつ下着に染みができ始めていた
「じゃ、どうすれば・・・」
おもらししても、いいですよ」
美春の言葉に驚いていた
「そんな・・・お漏らしはいやっ!」
じゅわっわ
「あっ!」
さらに、おもらしが続き
ねむは座り込んでしまいさらに懇願した
「仕方ないですね・・・、じゃあ・・・
おむつしましょうよ、このままじゃ、トイレにも
いけないでしょうし」
美春は、手に持っていたおむつ
つけに近づいてきた
ねむはもう、拒否するのも、きついぐらい我慢をしていて
美春の言うとおりにした
スカートをはいていたので、おむつは履かせやすかった
「あっ!、すこしおもらししてますね、濡れてますし」
美春は、濡れている部分を押してみた
「あっ・・・、やめて・・・でちゃう・・」
押しただけで、染みがさらに広がっていった
「お漏らしは止めれないみたいですね」
美春はさらに押し続けて
当て布の部分はもうおもらしをしたのと同じだった
「あっ・・・やめっ・・・お願い・・・」
ねむは泣きそうになるぐらい、きつかった
「そろそろ、でちゃいそうですね、おむつをしてあげますね」
濡れた下着を、脱がしてあげて
女の子用のピンクの紙おむつをはかせてあげた
寝た状態なので苦労したが
なんとかはかせると
「もういいですよ、我慢しなくても」
言い終わる前に、おむつの中から水の流れる音がしてきた
ゆっくりと膨らんでいくのがわかった
じゅわ~~~~~~~
ねむの顔を見ると気持ちよさそうな顔をしていた
かなり我慢をしていたのだった
そして
そのあとに処理をして
濡れた下着は洗って
新しい下着を、履いたのだった

美春はその時の写真もとっていたのだった


終わり

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