妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ小説、姉の恐怖、3話
萌に、下着等を洗ってもらっていた
眞子は、ハンカチを貰い
自分で、濡れた体を拭いていた
(おもらししちゃうなんて・・・最悪・・・)
泣きそうになりながらも、体をきれいにした
萌は、下着等を洗い終わったが
「これは、今すぐには、履けませんね~」
濡れた下着を広げながら言った
「ちょ、ちょっと、やめてよ・・・」
お漏らしした下着を広げられて、恥ずかしかった
「どうします~、下着は無いですよ~」
替えの下着はあるはずもなく
眞子は
「お姉ちゃんが、新しい下着を買ってきてくれれば…」
萌は、それを聞いていないのか
何か考えて「そうです~」と、言い
さっきかった、紙おむつを取り出したのだった
「まさか・・・」
「はい・・・早くつけましょう~」
おむつを取り出し、台に座らせた
「ちょ、ちょっと、ここ狭いし、それに、おむつ履くなんて…」
「大丈夫です~」
台におむつを広げ、座らせたのだった
(恥ずかしい、赤ちゃんじゃないのに・・・)
顔を真っ赤にしながら
おむつを付けられていたのだった
すこし大きめな紙おむつを買ったので
難無くつけることができたのだった
「おわりましたよ~」
眞子は台から降りて、おむつ姿を鏡で見た
(はぁ・・・、かっこ悪い・・・
てっ・・・、私スカートなのに)
濡れていないスカートを見て思ったのだった
とにかく履いてみたら
すこし膨らんでいたが
普通では見えないようだったが
下からは、丸見えだった
白いものなので、すぐにはばれないと思って
もういい、と思い
とにかく、早く帰りたかったのだった
「お姉ちゃんもう、帰ろう!」
手を引いて、店を後にしたのだった

そして
二人は電車に乗って帰っていると
眞子は、すこし焦っていた
(どうしよ、トイレに、行きたくなってきた・・・)
お漏らしをしたが
便意が強くなっていたのだった
大きいほうは、していなかったのだった
かなり限界に近く電車の揺れでさえ
きつく感じるほどだった
(んっ・・・、だめ・・・漏れそう・・・・)
次の駅まであとすこしのところだった
(あとちょっとで・・・・)
足を閉じて我慢をしていたが
ガタン!
電車が大きく揺れると
ミチ
(あっ!そんなぁ・・・・)
白い紙おむつがすこし汚れてしまったのだった
むにゅむにゅ
一度で始めたものは止まるわけもなく
出続けたのだった
むにゅにゅにゅにゅ
おむつはどんどん膨らんでいった
駅に着こうとしていたが
まだ止まらず
周りもすこしざわざわし始めた
まこがおもらしをしたとは、気付かれてはまだいないが
次の駅ですぐに降りることにした
むにゅむにゅむにゅむにゅ
とっさにお尻は隠して
膨らんだスカートと、おむつは見えなかった
おむつが落ちるかと思ったが
とにかく早くでたかった
萌を連れて急いで電車を降りた
「まだ、この駅じゃないですよ~」
と言っていたが
気にせず、トイレに向かっていき
個室に行くと、眞子は静かに泣き始めて
お漏らしをしたことを言い
おむつを替えてもらったのだった



終わり
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