妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ小説 美春の恐怖、8話、学校編
朝になり美春がねむの家にきたのだった
インターホンを鳴らし
「先輩~、学校に行きましょう」
「うん、すぐに行くから待ってて」
二人で学校に行くことにしたのだった
学校に行く途中
「先輩」
「なに?」
美春はおねがいがあるといい耳打ちをしたのだった
「えっ!」
びっくりして、聞き返そうとしたら
「じゃあ、言いましたからね~
約束破ると、どうするかは、わかりますよね・・・」
笑みを浮かべながら、先に学校へと向かっていったのだった
「そんな・・・」

そして授業中
(んっ・・・、やっぱりすこしトイレに・・・)
ねむは学校に来て、一度もトイレには
行っていなかったのだった
美春に言われたことを、実行していたのだった
休み時間には、毎回美春が来ていて、トイレに行っていないのを
確認して、休み時間の間ずっと一緒にいて
トイレに行かせることはなかったのだった
まだ、尿意は、すこしだけだったが
強くなってくるのは、わかるので
どうにかして、トイレに行こうかと思っていたが
あの事をばらされると思うとそれはできなかった
授業が終わり
また美春がやってきて、時間をつぶすのだったが
今回は少し違うかった
「はい、先輩、飲物です」
「ちょ、ちょっと、こんなの飲んだら」
美春はまた耳元で
「私の言うことは聞いてもらいますよ」
その言葉だけで、すぐにでも飲んだのだった
また授業に入り、おわるころになると
(ダメっ・・・、漏れそう・・・)
さっきの飲物のせいで尿意はもう限界に近かった
足をモジモジして
たまに前を抑えたりして我慢していた
(こんなところで、お漏らしなんて・・・)
教室でのおもらしだけは避けたくて
とにかく我慢をしていたが
(あとどれぐらい・・・・)
あと少しということで、すこし気が緩むと
じゅわ
(あっ!)
下着にすこしチビってしまったのだった
でもねむは、気にせず全部おもらししないことだけ考えていたのだった

そして授業が終わるころには
椅子にが濡れるのではないかというぐらい
チビっており、すぐに椅子から立ち上がり
教室の外へと向かった
トイレの前まで行き
(これでトイレに・・・)
その時
「先輩、なにやってるんですか」
後ろから、突然声をかけられたのだった
ねむはびっくりして
さらにチビッてしまったのだった
「あの・・、これは・・・」
言い訳を考えようとしていたが
「こっちに来てください」
美春に連れて行かれ、いつも人が少ないトイレへと向かったのだった
「先輩もういいですよ」
個室に二人で入り
「えっ、でも、美春が・・・」
トイレはしたいがさすがに、人前でしたくはなかった
「お漏らししそうなんですよね」
美春はいきなりスカートの中に手を入れたのだった
「やっ・・・、やめて・・・」
美春は下着を触り始めたのだった
「もうおもらししてるんじゃないですか
こんな濡れてるのに、我慢できなかったんですか」
「お願いやめて、でちゃう・・・・」
何度も触られて
とうとう、おもらしを始めてしまったのだった
じゅわ~~~~~~
「お漏らししちゃいましたね」
たったまま、おもらしをしているねむの姿を見ていたのだった
びちゃびちゃびちゃびちゃ
じゅわじゅわじゅわ
「そんな・・・」
そのあと美春に着替えを貰い授業に戻ったのだった


おわり

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