妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ、おむつおねしょ小説、姉の恐怖、4話
「はぁ~、最悪・・・、おもらし2回もなんて・・・」
眞子は、買い物が終わり
家に帰って、ベッドの上で、自分のしたとこを
思い出して、恥ずかしかったのだった
おむつまでして・・・、はぁ・・・・)
おちこんでいると、部屋のドアがあき
「眞子ちゃん~、まだ寝てないですよね~」
いきなり萌が入ってきたのだった
「なっ、なにいきなり」
萌は、ベッドに座り目の前にあるものを出してきたのだった
「お、おむつなんか、どうするの・・・」
おむつを見ただけで、今日のことを思い出してしまって
顔が赤くなってしまった
「そんなの、付けるにきまってるじゃないですか~」
(やっぱり・・・)
その答えを、なんとなくは、わかっていた
「じゃあ、付けますね~」
「ちょ、ちょっと!」
萌は眞子を押し倒すようにして
パジャマのズボンを脱がしてきた
(またおむつだなんて・・・)
眞子は、拒否しても無駄なのはわかっているので
なにもしないでいた
下着も脱がされて、下に紙おむつを置いて
今日、体験したのを、また体験したのだった
おむつのテープを付けられて
おねしょしちゃだめですよ~」
恥ずかしいことを言われながらも
我慢しながら、動かなかった
萌は部屋を出ていく途中
「絶対にはずしちゃだめですよ~」
念を押され、出て行ったのだった
「はぁ~」
眞子は深いため息をして、寝ることにしたのだった


深夜になり
「すぅ~~~、んっ・・・」
ブルブルと、体が震えると
しゅ~~~~~
おむつの中から水の流れる音がしてきたのだった
じゅわ~~~~~~
おむつも膨らむほど、出ていたのだった
「んっ・・・、すぅ~~~」
しゅ~~~~~


そして朝になり
目を覚まして、体を起こしたら
すぐに違和感を覚えたのだった
「えっ・・・まさか!」
パジャマに手を入れて確認すると
「そんな・・・」
泣きそうになった、おねしょをしてしまっていたのだった
そのあと萌がやってきて
おむつを替えてもらい
そのあと
「眞子ちゃんには、おむつが必要ですね~」
と言われ、一旦部屋を出て行ったのだった



終わり




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