妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
テイルズオブシンフォニア おむつ小説、プレセアのおむつ
プレセアのおむつ


「あの・・・リフィルさん・・・
本当にしないといけないのですか・・・」
プレセアがいった
「そうね、みんなの前では、嫌でしょう?」
プレセアは頷き、タオルの上に座った
リフィルは、袋から、紙おむつを取り出した
「前も、お漏らししそうだったわね」
「はい・・・、我慢できなくて・・・」
プレセアはいつもの服を着ているが
タオルの上で寝かされ
まずスパッツをリフィルは脱がそうとしたが
「じ、じぶんで、脱ぎます!」
手を出して脱ごうとしたが
「いいのよ、寝てるんだし、ちゃんと付けますから」
「はい・・・」
観念したように、手を戻し、足を開いた
スパッツを脱がし、白い下着を脱がし
そばに置いた
プレセアは顔が赤くなっていた
「つけるわよ」
おむつのテープをはずし
お尻の下に敷き、テープを止め始めた
(恥ずかしいです・・・)
おむつはすぐに付け終わり
「さぁ、終わったわよ、私は用事があります
先に行っています」
リフィルは出て行った
「私がおむつをつけてる・・・」
スカートのまましていたので
おむつは見えないので
鏡のあるところへ、いった
ゆっくりスカートを上げた
「これがおむつ・・・」
スカートの中にはピンク色の
かわいらしいおむつがあった
すこし触ったりしいていたが
仲間を待たせてはいけないので
すぐに着替えようとしたが
「大丈夫でしょうか、ばれないでしょうか・・・」
下着を穿いただけで、すこし膨らんでいた
スパッツも穿いたが、やはり膨らみはわかった
(何も穿かないわけでは、ありませんし、大丈夫でしょうね)
上からすこし紙おむつをさわり出て行ったのだった





copyright © 2017 妄想なおもらし日記 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。