妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ小説、美春の恐怖、9話、学校編
(ん~、勝手にトイレにいくなんて・・・
これは、おしおきが必要ですね・・・)
授業中、勝手にトイレに行っていたことに怒っており
どんなおしおきをすることにしたのだった
「ん~」
勉強をそっちのけで、お仕置きの内容を考え
勉強は上の空だった
(やはり・・・、これですね・・・)
内容を決めて、少し笑みを浮かべたのだった

そして
今日は、生徒会の会議がある日だった
当然二人は会うことになった
ねむは、顔を赤くして、目線をすこしはずしたりしていた
目の前で学校でおもらしをしたので
家でしたときとは、違う感覚だった
ねむは会議に集中していたのだった
美春は、もう細工はしていたのだった
(あとは、飲むだけですね・・・)
会議をしながら、ねむの様子見ていたのだった
何事もなく会議は進み・・・
その時
ねむの手が動き、目の前に置いてある飲物へと伸びたのだった
(よし、あとは、飲んでくれれば…)
ねむが飲み始めた
(やった、これでもう、すぐにでも・・・)
美春は、ねむを見ながら思ったのだった

ねむに異変はすぐに起こったのだった
(どうしたんだろ・・・、急におなかが・・・)
急激におなかの調子が悪くなってきた
おなかを押さえながら、我慢をしていた
トイレに行こうとしたが
(あっ・・・)
少し前のある日のことを思い出したのだった
それは、会議にて、トイレに行きたいというと
すごく怒られていたのだった
そしてみんなの前で説教をされていたのだった
(トイレに行きたいと、行っても
行かせてもらえないかも…みんなの前で怒られたら・・・)
説教をされてる時にお漏らしをしたらと
考えたら、言いだすことはできなかった

時間が経つにつれ便意が強くなり脂汗をかき始めた
(もう、だめ・・・、漏れそうだよ…)
我慢も限界が近付いてきたのだった
体を少し動かしたりしていたが
便意は、おさまるわけもなく、さらに強くなってきた
さらに時間が経ち、会議も終わることになった
先生が、終わりというと、ねむはすぐに立ち上がり
トイレへと向かったが、早く歩くことができず
トイレに行くのが遅れてしまった
すると、一番近いトイレには、満員だった
ほかの生徒もトイレを我慢をしており
遅かった音夢の前に、入っていたのだった
(そんな・・・、もう我慢だなんて・・・)
もうおもらし寸前になっていた
ほかのトイレに行くこともできず
我慢して、待つことにしたのだった
「はぁ・・・はぁ・・」
息遣いも荒くなり、お尻に力を入れて
我慢して、おなかも触ったりしていたが
(も、もうだめ・・・)
ミチ
(あっ!)
ミチミチ
下着をすこしずつ汚していったのだった
(いやっ・・・そんな・・・)

ムニュムニュ
下着のふくらみはさらに大きくなり
音夢は必死に止めようとした
ムニュムニュムニュ
(止まって…)
ムニュムニュ
下着にすこし溜まるぐらい出てから
なんとか、止めたがまだトイレは開いておらず
状況が悪いのは変わらなかった
(早く開いて…)
お尻にかなり気持ち悪さがあった
少し時間が経ちトイレが開いたのだった
(よかった・・)
と、安心すると
ムニュムニュ
(あっ!)
またおもらしが始まったのだった
(早くしないと…)
漏らしたことをばれないように、しながら
ゆっくりと入ったが、それが間違いだった
ドアを閉めたとたんに
ムニュムニュムニュムニュ
「いやっ・・・、そんな・・・・」
我慢ができずに立ったままおもらしをしてしまった
ムニュムニュムニュムニュ
壁にもたれかかったまま、少しの間
動くことができなかったのだった
そのあと誰にもばれない様に
処理をして、帰ったのだった

終わり
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