妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
テイルズオブシンフォニア おもらし小説、コレットが牢屋にて
「んっ・・、ここは・・・、どこ・・・なの?・・・」
薄暗くてじめじめした所で目を覚ましたのはコレットだった
辺りを見回して、すぐに牢屋だということはわかり
鉄格子のほうへ向かい
出れるかどうか試してみたが外れるわけもなく
声を出したりしてみたが、なんの反応も無かった
「そんな・・、みんな一体どこに…」
うすぐらい牢屋で一人で、寂しく座っていたのだった
コレットは、長い時間牢屋ですごしていると
少しずつ尿意が強くなってきたのだった
(どうしよ、トイレに少し行きたくなってきた・・・
トイレなんてないし・・・、どうしよ・・・)
股をすこし触ったりして、きをまぎらわせていたのだった

また時間がたっていき
「はぁ・・・、はぁ・・・」
息遣いが荒くなるほど、我慢がきつくなっていた
座りながら股に手を当て続けて我慢をし
モジモジしながら、時間が経っていったが
トイレに行くこともできずに
ただ我慢するしかなかった

さらに時間が経つと
「もうだめ・・・」
両手で前を押さえながら
もうおもらしをしてしまうと思ったのだった
「お漏らしなんて、いやだよぉ・・・」
と、言った途端だった
じゅわ
「あっ・・・」
少しだけ出て、白い下着に小さな染みができたのだった
そして、力を入れて抑えると、さらに
じゅわっわっ
下着を超えて、タイツにも染みができて
手にすこしだけ、湿り気を感じるのだった
「そんな・・・」
じゅわっわ
お漏らしは止まることなく
さらに少しずつ、湿らせていくのだった
じゅわ~~
下着の中で、流れてるような感覚があった
すると
じゅ~~~~~~
じゅわぁ~~~~~~
お尻のほうへと流れていき
スカートも濡れ始めて、水たまりもできていくのだった
「もういや…」
眼には涙が、流れ始めたが
お漏らしは止まるわけもなく
さらに、コレットを中心に水たまりは大きくなっていき
下着もすべて、濡れてしまったのだった

そしてコレットは
濡れた下着を脱いで、下着をはかずにその場にいることにしたのだった
すると
足音が、聞こえてきたのだった
(いったい誰が・・・・・)



終わりです
copyright © 2017 妄想なおもらし日記 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。