妄想なおもらし日記
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姉の恐怖、5話



(どうしたんだろ…、いきなり出て行って)
突然出て行った姉を疑問に思っていたが
それより、自分の付けているおむつが気になった
「はぁ…なんで、履いてるんだろ…、私・・・・」
自分の履いてるおむつの感触を感じながら思ったのだった
眞子は布団をかぶり、また寝ることにしたのだった
すこし眠りそうになると
「眞子ちゃん、持ってきましたよ~」
眠りそうになっていた眞子は大声にびっくりしたのだった
「なっ、なに?」
眞子は聞いたが目の前には、おらずタンスの前にいたのだった
眞子は何をやってるのかと思い、近づいて行った
すると、萌は、タンスの中から下着をどんどん取り出していたのだった
「ちょ、ちょっと、なにしてるの!、お姉ちゃん」
いきなりの姉の行動に、声を荒げて怒ったのだった
「なにって~、下着を用意してるんです~」
「えっ?」
何を言ってるのかわからなかった
下着を出しているのに、用意しているといわれたので
だが、横にあるものが置いていたので、なんとなくわかったのだった
「それ・・・、まさか・・・」
「そうですよ~、眞子ちゃんのおむつです~」
背中を向けたまま、答えた萌は、おむつを手に取り
それを、タンスに入れ始めた
下着は、多かったが、おむつは、袋がひとつなので
おむつを入れても、隙間だらけだった
「ん~~~~」
萌が何か悩んでいる様子だった
「お姉ちゃんどうかしたの?」
眞子は、無造作に出された下着を片づけながら聞くと
「やっぱりですね~、タンス一杯に、おむつ置きたいですね~」
満面の笑みで、眞子に言ってきたのだった
「なっ・・・、はぁ~、もう何言ってるの、それだけはやめてよね」
溜息をつきながら言ったのであった
萌は、残念です~、と言って、入れ終えたので
紙おむつの入れてあった袋を持って部屋から出て行ったのだった
眞子は萌が出て行ったあとに
タンスを開けて中身を見て、また大きなため息をついた

そして
眞子はとにかく寝ることにしてベットに戻っていったのだった
「ふぅ・・・、これからどうなるのかな・・・・」
ベットの中で、タンスに入ったおむつもことを考えたのだった
いつもおむつでいなければならないのか、とか
もしかして学校も行かなければいけないなど、いろいろ考えていたのだった

終わり

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