妄想なおもらし日記
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テイルズオブシンフォニア おもらしおむつ小説 森の中で、コレット、プレセア編
コレット、プレセア編





コレット達はガオラキアの森に来ていたが・・・
敵の襲撃に遭いに、仲間達と、分かれてしまった


「プレセア、大丈夫?」コレットは辺りを見回しながら言った
「は、はい・・・」
プレセアは走りつかれたようで
木の根に腰掛けていた
「みんな、大丈夫かな?」
コレットも座り、仲間を心配していた

「だ、大丈夫でしょう、みなさんは強いですし・・・」
プレセアはすこし様子がおかしく思えたが
気にするほどではなかった
「そうだよね」
コレットも足をすこし動かしているようだった
「と、とにかく皆さんを探しに行かないと
いけないですね」
「う、うん」
二人は、その場から歩き始めたのだった


そして、時間がたち

森の中は、暗くなり始めすこし冷えてきた

二人は・・・


プレセアが・・・
(どうしましょう、トイレにいきたくなってきました・・・)
足をもじもじ、したりして我慢していたが
カサカサという、紙おむつがしたので
聞こえるといやなので
前を押さえるなどして我慢していた
おむつしてるけど・・・お漏らしだなんて・・・)
ほぼ限界が近づいてきた



コレットは・・・


(おしっこ、漏れちゃいそうだよ~)
前を歩いているので
抑えるなどはできず
体をゆすったり、足を閉じながら歩き
我慢をしていたが・・・
コレットはあることを考えていた
(このままお漏らししちゃおうかな・・・
プレセアしかいないし・・・黙っててくれるよね?)
お漏らしをしてしまおうと、思ってきてしまった
(あの時、気持ちよかったし・・・
何度でもしてみたいし・・・)と
考えていたら・・・

「もうだめです・・・」
後ろからこえがした
「プレセア?どうしたの?」
コレットは近づいていくと
「トイレです・・・」
「我慢してたんだ・・・、いってきなよ」
「いえ・・・もうだめです・・・」
体が、ブルッと震えた後
気持ちよさそうな顔をしていた
(どうしたんだろ?)
さらに近づくと、なぜか、水の流れるような音がしていた
(えっ?もしかして・・・)
プレセアの前でしゃがむと、すぐにわかった
(お漏らししてるの?、でも流れてこない?、もしかして・・・)
「プレセア、ごめんなさい」と言い
スカートをあげると
(やっぱり・・・)
音とともに、膨らんでいるのがわかった
おむつしてるんだ・・・私も・・・)
「コレットさん、ごめんなさい・・・」
プレセアがなきそうになっていた
「気にしないで、仕方がなかったし」
「でも・・・」
聞いてはいけないと思ったが
コレットは、意を決して
「あの・・・プレセア、おむつは残ってるの・・・」
「えっ?まぁ・・・換えはありますけど・・・」
泣きそうだったが、コレットの慰めにより
泣く事はなかった
「何枚余ってるの・・・」
プレセアはかばんを見て
「3枚はありますけど?」
コレットはすこし顔が赤くなっていて
「プレセア!、おむつ一つ頂戴!」
「えっ?・・・」
一瞬何を言ってるのか、わからなかった
「そ、その、おむつをしたいとか
そういうのじゃなくて、おしっこが、我慢できないの」
あわてた様子でいった
「でも、トイレをしてこれば・・・」
「違うの!、その、おしっこチビっちゃって、下着がその・・・」
このままお漏らしをしたほうがいいと、思いはじめたら
「下着を替えたいんですね
それなら仕方ないですね、でもおむつですよ?
入るかわかりませんし」
(やった!)
「いいよ、早く頂戴、漏れそうなの」
「わ、わかりました」
わたそうとしたら
「そうだ、これ、テープですけど、つけれますか?」
「うん、大丈夫だから」
おむつを受け取り、森の奥に行った


2枚をもらっていた
「これが紙おむつ・・・」
紙おむつを眺めていたら
じゅわ
「あっ・・・早くしないと」
すこしチビってしまい
ひざをつき、タイツと下着を下ろした状態で
おむつをつけ始めた
「これで大丈夫かな・・・」
テープで止めるだけだが
なんとか、形にはなり
力を抜いたら
じゅわ~~~~~~
「あっ・・・」
気持ちよくなっていったが
ここで予想外のことがおきてしまった
「えっ!」
足に暖かいものが流れていく感じがあった
ちゃんと付けていれば、すべて吸収できたが
付けれてなく、隙間から漏れ出していた
おむつを付けれるようにと、すこししか、下げておらず
タイツと下着にほとんど、吸収されていき
そして水溜りを作っていった
(だめ・・・)
とめようと思ったが
気持ちよさには勝てず
そのまま、出し続けていた
「はぁ・・・」
すべてを出し終わった
(仕方ないか・・プレセアのところに戻ろう・・・)
タイツも下着もぬれていたが、そのまま穿いて
プレセアのところへ戻っていった
「プレセア、もどったよ」
プレセアは立ったまま待っていた
「コレットさん、それは・・・」
ぬれていることに気づいたプレセアが言った
「あの・・・我慢できなくてね・・・」
(あんなこと言えるわけないです・・・)
「では、着替えないと、私もコレットさんが
戻ってきてから、着替えようと思ってましたし」
「きがえるって?」
プレセアに聞こうとしたが
「よいしょ」
スカートを脱ぎスパッツの姿になった
コレットは、目を離さずにみていた
かばんの中からおむつを取り出そうとして
後ろを向いたら
(あっ・・・膨らんでる・・・)
スパッツの上からわかるふくらみを見ていた
そして
スパッツを脱いだら、
そこには、
ピンク色をした、パンパンに膨れた紙おむつが現れた
(かわいい・・・)
おむつを脱ぎ、あたらしいおむつを付け始めた
タオルを敷いて、その上で付け始めたのだった
「ふぅ、おわりました」
付け終わり、なぜかおむつを持って、こっちに
向かってきた
「着替えありませせんし、付けてあげますよ」
(やった・・・)
心の中でガッツポーズをした
「じゃあ、ぬいでください」
タイツと下着を脱ぎ、紙おむつを付けてもらった
「おわりです」
「ありがとう・・・」
(やった、気持ちいいなぁ、触った感じが
下は、おむつしか、穿いてないけど、ばれないよね?)
二人で、森の出口を探しに行くことにしたのだった



おわり


おもらし おむつ 小説 プレセア・コンバティール コレット・ブルーネル テイルズ
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