妄想なおもらし日記
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テイルズオブファンタジア、お漏らし小説、ミント アーチェ
小説は続きに
ある日の森の中、野宿をしている時の出来事

「ミント! ちょっとお願いがあるんだけど」

「どうしたんですか、急に」

全員が休憩中でアーチェとミントは
二人っきりで居る時に
そういきなり言われたのだった。
 
ミントはアーチェの様子にすこし驚いたが
すぐに話を聞いたのだった
その内容はデザートを作る腕をさらに上げ
仲間達を見返したいと。

 まずはジュースを極めると言い出し、
大量のフルーツを用意しそれを使い料理を
始めたのだった。
 
早速二人でデザートを作り始めた
果物を使ったミックスジュースを
作ることにしたのだった。
時間をかけて試行錯誤をしながら、
色々な料理を作りその都度味見をした。

「これを入れたほうが美味しくなるかな」

「それならこっちのほうが……」

 二人は色々言い合いながらジュースを何度も作り味見をしていた
ジュースが中心なので作る量も飲む量も
自然と増え、時間が過ぎるのも忘れジュース作りに没頭していたのだった。

「うぅ…… 飲み過ぎちゃった……」

「そうですね……」

 アーチェはおなかをさすりながら
ミントもすこし飲み過ぎて気分が悪くなり
口を抑えたりしていたのだった。

 そんなことをしているともう夜遅くになっており
他の仲間から少し強めに早く寝ろと言われ
アーチェはミントを掴みすぐに片付け逃げるようにテントへと戻った。

 アーチェに急かされるようにふたりとも着替え
そのまま寝ることになったのだった
アーチェはミントに抱きつくようにしてすぐに眠りについた
ミントもしばらくしてからすぐに同じように眠った。

 そして深夜になり異変が起き始めた

「すぅ…… すぅ……」

「んっ……」


 アーチェはそのまま気持よさそうに
ミントに抱きついて寝ていたのだったが
ミントのほうはある異変を感じて目を覚ましたのだった。

 目を覚ましたミントはまずはアーチェに抱きつかれて
身動きが取りにくくなっていると気づき
その後すぐに尿意があることも気づきトイレに行こうとしたが

「あのっ、アーチェさん、手を退けてください……」

 ミントは抱きついているアーチェを起こさない程度に
動かしてトイレに行こうとしたが
アーチェの腕は動かすことができず何度か揺らしてみたが
びくともしないでアーチェも起きる気配がなかった

 ミントは起こすこともできずにただ時間が過ぎていった
トイレに行きたくて起きたのに行くこともできないで
ただ時間が過ぎていった

「んっ……」

 尿意がどんどん強くなり体を動かしたりしながら
とにかく我慢を続けていたのだったが
ずっとアーチェの腕はそのままで外すことができないでいた

 当然尿意はどんどん強くなり我慢するのも苦しくなっていき
足を交差させたり前を抑えたりと我慢の仕草が大きくなり
次第に苦しくなっていったのだった。

 このままでは漏らしてしまうとアーチェを起こそうと
もう一度体を揺らしたりしたがやはり起きなかった。

「うっ…… だめっ……」

 体を揺らして掴まれている手を離そうとしていると
強烈な尿意が襲いかかったのだった

じわっ…

 ミントの純白の下着に小さな染みができた
下着から感じる湿り気と温かさで恥ずかしくなり
動きを止め、前を押さえて我慢したのだった

「(そんな…… 下着が……)」

 この年になってこの状況とはいえ
下着を濡らしてしまった泣いてしまいそうだった
すこしチビってしまったがこの状況が変わるわけもなく
また我慢する時間が増えていったのだった

 このまま寝てしまおうと考えたりしたのだが
尿意がきつくもう寝れるわけもなく
寝てしまっても絶対におねしょしてしまうとも思っていたのだった

じわっ

「んっ……」

じゅわ~

 二度目の尿意の波も耐えることが出来ずに
前を抑えていたのだったがそれも意味がなく
今回の濡れた範囲は前よりも多くパジャマにも少しだけ
染みだしてしまったのだった。

「(もう、ダメ……)」

 もう限界、そう思い始めたその時

しゅ~~~~~

 ミントの耳に水の流れるような音が聞こえてきた
無意識のうちお漏らしをしてしまったのかと思ってしまったが
それはすぐに違うとわかったのだった

「ふんにゃ~ まにあったぁ~」

 ミントはすぐにアーチェが寝ぼけており
トイレと勘違いしていたのだった
当然アーチェのおねしょは止まる訳も無く
ミントのパジャマも濡れ始めてしまった。

「駄目……」

 同じ場所で寝ていたためアーチェのおねしょで
濡れた部分はどんどん広がりミントも温かさを感じてしまい
緊張の糸が切れてしまい、つられるようにお漏らしを初めてしまった

「んっ……」

じゅわ~~~

 前を抑えたまま下着はどんどん濡れていき
我慢をしていたので勢い良く下着を濡らしていきパジャマも濡らしていった
そしてミントのお漏らし終わったころにはアーチェのおねしょも終わった
二人分のお漏らしの範囲はかなり広く
下半身全体に濡れた嫌な感じが広がっていたのだった。

翌朝、二人は濡らした布団の証拠の隠滅に苦労するのだった

おわり

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