妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
テイルズオブシンフォニア 大おもらし小説 プレセア
小説は追記に



ロイド達はガオラキアの森の探索に行き、森の中でモンスターに出会いそのせいで離れ離れになってしまったのだった。

プレセアとジーニアスはなんとかその場から逃げ出し二人きりで森の出口へと向かうことにしたのだった。
そして森を彷徨っていたらプレセアがある異変を感じたのだった。

「うっ…… これは……」
 
強い便意が襲いかかってきていた、かなりの時間トイレも行かずに
歩いていたせいであり、ジーニアスにトイレにいきたいとも言えずに
そのまま森の中を彷徨い続けたのだった。

プレセアはお腹をさすりながらなんとか我慢をしていたが
いくら歩いても仲間も出口も見つからないのでさらに焦っていった。

「(このままではお漏らしをしてしまいます……)」

 何度も激しい便意が襲いかかり自分でも限界が近いと思い始め
ジーニアスに言ってトイレに向かおうとしたが、その前に
様子のおかしいプレセアを心配して休憩しないかと言ってきたのだった。
プレセアは休憩することに同意したのだった。

「ちょうどいいからここに座ろうか」

 大きな木の根っこがすぐ近くにありそこを指さして言ったのだった。
とにかくそこまで歩きそこでジーニアスから離れるために
話をすると決めてなんとか我慢しながら歩くことにしたのだった。

 ジーニアスが指さした場所はすぐそこだったがプレセアにはとても長く感じたのだった
足元に気をつけるふりをしながらゆっくりと歩いていたが
もう少しすればトイレに行けるという気持ちが少し我慢が途切れてしまい

ミチッ

「だめっ……」

 少し気を抜いただけで少しだけちびってしまったのだった。
ジーニアスには聞こえないぐらいの声を上げてしまったがなんとかそれだけに抑えることができたのだった。
下着の違和感はあったがそれよりもジーニアスに気付かれていないか、それだけしか考えられなくなっていた。
そんな状態でまた歩き始めていたがそれも長くは続かず

「やだっ…… だめっ……」

我慢の限界が訪れてしまい早くトイレに行こうとしたがミチミチミチミチとゆっくりと下着が膨らんでいった。
ジーニアスはまだ気付いていないようだった。

「んっ……」
「どうかしたの、プレセア?」
「だっ、大丈夫です」

 突然話しかけられて驚いたがなんとか誤魔化すことができたが
下着は少し覗いただけでもわかるほどになってしまっていた。

「(全部してしまうなんて……)

 プレセアは止めることはできないと諦め全部出してしまった。
横に並んで歩いているとバレるか思い、プレセアはさりげなくジーニアスの後ろを歩くことにし
なんとかバレることなく歩き続けようとしていたのだった。
一歩毎に嫌な感触がおしりの部分に感じられ、泣きそうになってしまった。

「プレセアは疲れてない? 無理したらいけないし僕が見回りに行こうか?」
「大丈夫です…… 大丈夫ですからそこの木の下でジーニアスは休んでてくれますか……」
「どっ、どうしたのさ、プレセア?!」

プレセアは逃げるようにその場から離れて下着を取り替えることにしたのだった。


終わり

copyright © 2017 妄想なおもらし日記 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。