妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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ダ・カーポ小説、美春の恐怖、10話、学校編
(先輩、おもらし誰にもばれなかったみたいですねぇ~)
美春は、自分の教室に戻り、帰る準備をしてから
教室を出ながら、思っていたのだった
「先輩はもう、かえっちゃったみたいだし・・・」
美春はひとりでいるのが暇そうにしていたのだった
適当にぶらぶらしていたのだった
静かな学校の、廊下をゆっくりと歩いていたのだった
違う階にいったりして、時間をつぶしていたら
「あれ?」
遠くのほうで、綺麗な歌声が聞こえてきたのだった
「この声は…」
聞き覚えのある声だった
もしやと思い、その声のするほうへ行ったのだった
そして
ドアを開けると
「やっぱり、白河先輩ですか~」
そこには、白河ことりが、歌の練習をしていたのだった
「あっ、天枷さんじゃ、ないですか、こんな時間に
どうしたんです」
歌の練習を中断して休憩に入る
ことりだった
美春は会議があったとか
雑談をしていたら、ふと
(そういえば・・・、音夢先輩に使った分まだ
残ってたなぁ持って帰っても仕方ないですし・・・
使わない手はないですね)
美春は少し笑みを浮かべたのだった
「そうです、先輩、ジュース飲みません?
余ってるんですよ~」
美春は満面の笑みで、ことりに言った
「えっ、いいんですか?」
「はい、いいんですよぉ、ちょっと待ってくださいね」
ことりに背を向けて
細工を施したのだった
そして、ことりに、ふたを開けたまま渡したのだった
「ありがとうございます、じゃあもらいますね」
ことりは、ジュースを飲み始めたのだった
(よしよし、でも量少ないから大丈夫かな・・
効き目は少し遅くなるのかな、どうなんだろ?)
少し時間がたって
その疑問はすぐに解消されたのだった
世間話をしていたが
ことりの様子が少し変わってきたのだった
(もう、きいてきたようですね・・・)
ことりがお腹をさすり始めたの見て
すぐにわかったのだった
(これからどうしましょうかねぇ)
ことりに、お漏らしさせる手段を考えていたのだった
美春はできるだけことりと会話をして
時間稼ぎをしていたのだったが
「ちょ、ちょっと天枷さん、待っててくれる
そ、その用事を思い出して」
ことりは席を立とうとしたが
「美春も、いきますよ
一人でいるのは、さみしいですよぉ」
適当な理由をつけてついていこうとした
「えっ、その、一人で、いかないと・・・、その・・」
ことりは明らかに困っていたが気にせずに
そのまま続けていたのだった


さらに時間稼ぎをして
「はぁ・・はぁ・・」
少し息遣いが荒くなり、限界が近づいてるようだった
後輩の前でトイレに行きづらいが
もう我慢が出来なくなりそうなので、おもらしするよりは
ましだと思い、言うことにしたのだった
「天枷さん、あの、トイレいってきます・・」
顔を少し赤くしながら言ったのだった
「そうでしたかぁ、なんかおかしいと思ったら
トイレ我慢してたんですかぁ」
大きめの声で、ことりに向かっていったのだった
さらに、顔が赤くなってるのが、わかった
「じゃあ、早く行きましょう
お漏らししたら、大変ですからねぇ」
顔を真っ赤にしたことりはゆっくりとした足取りで
トイレに向かっていたが、自分でも、もう我慢できるか
わからないほど、きつくなっていたのだった
(どうしよ…、このままじゃ、ホントにお漏らししちゃう・・・)
気を抜くとすぐにでもおもらししそうなぐらいだった
「うっ・・・」
急に便意が襲ってきたのだった
お腹を押さえて我慢してると
美春が少し笑みを浮かべたのだった
「おなか痛いんですか、なら早く行きましょう~」
手をひっぱり、走らせようとしたら
「あっ!だめぇ」
急激な動きに耐えることができなかったのだった
ことりは、その場にしゃがみこんでしまったのだった
「あっ・・・そんな・・・」
ミチミチミチミチ
ことりは呆然とした様子で
お漏らしを始めてしまったのだった
(始まったみたいですね・・・)
むにゅむにゅむにゅ
下着は次第に膨らんでいき
美春には、匂いも感じられるようになっていった
ことりは、止めようともせず
ただおもらしを続けていたのだった
美春は、少ししゃがみ込むと
スカートの中から、下着が見えていたが
その白い下着の色が、変わっていたのだった
カシャ
「えっ・・・」
呆然としていたが、その音で、元に戻ったが
すぐに写真を撮られたのがわかった
「ちょっと、やめてください・・、お願いです・・」
その姿でさえもとり続けたのだった
「静かにしましょうよ、誰か来てしまいますよ~」
その言葉で、ことりは黙ってしまったのだった
「そうですよ~、早く着替えましょうね」
下着は、膨らんだまま移動することになったのだった

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