妄想なおもらし日記
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テイルズオブシンフォニア 大オモラシ小説 森の中で、しいな編
完成~

しいな達はガオラキアの森に来ていたが・・・
敵の襲撃に遭いに、仲間達と、分かれてしまった




しいなは、ジーニアスとともに、逃げてきていた

「しいな、ここどこだかわかる?」
ジーニアスは疲れた様子で、聞いてきた
「うん、だいたいわねじゃあ、・・・」
すこしおかしな様子で言った
「出口まで、わかるの?」
「あぁ・・・、すこし遠いと思うよ」
すこしおなかを押さえながら言った
(しいな、なんかおかしいなぁ・・・)
ジーニアスはすこし疑問に思ったが
まだそんなには気にしていなかった

歩いていき、時間が経ち

(どうしよ・・・もれそうだよ
ジーニアスがいるし・・・トイレに行きたいだなんて・・・
一人ならしてるのに・・・)
お尻を閉じたり、体を動かしたり
我慢をしていたら
(しいな、もしかして・・・面白そうだな・・・)
ジーニアスは笑みを浮かべていた

さらに歩き、すると、しいなが
「こ、この辺は危険だから、先に見てくるよ」
いこうとしたら
「いやだよ!、一人でいるなんて」
すぐに、しいなの手をつかんだ
「でも・・・うっ!」
おなかを押さえた
(もれそうだよ、早くしないと・・・)
ジーニアスは考えて
(そうだ!)
近づくふりをして、わざと、つまづいたのだった

「うわ!」
しいなの方へいき、おなかにしがみついた
「いたっ」
おなかをすこし強めに、力をいれた
(うりゃ!)
(あっ・・やめ・・・て・・・・)
むにゅむにゅむにゅ
(そんな・・・)
みちみちみち
むりむりむりむり
とうとう出始めてしまった
(我慢しないと・・・)
必死になりとめようとして
むにゅむにゅ
(ん~)
必死になって止めたが
下着の中には、かなりの量だった
(どうしよ・・)
考えていたら
先に立ち上がったジーニアスが
「ごめん、しいな、
そういえば、先にほう、見に行くって行ったけど
この山の上なら見れるんじゃない?」
「え、そうだけど・・・」

山というより、すこし急な坂があった
「でも・・・」
「どうしたの?もしかして、さっきので、怪我したの?」
「だ、大丈夫だよ」と
言ったが、まだ我慢をしているし
もらしたのを見られるかも知れなかったが
(気づいてないよね・・・・)
「うん、わかったよ・・・」
ジーニアスは
(しいな、僕が気づいていないと思ってるんだ
匂いのしてるし、どうなってるのかな、ズボンは・・・)
また、笑みを浮かべていた


坂の入り口まで来て、上り始めた
ジーニアスは、しいなの、お尻を見るために後ろに行った
(うわっ・・・
膨らんでる・・・・、本当にしたんだ
しいなが、お漏らし・・・)
しいながお漏らしをしたことを確認したのだった


おわり

テイルズ 大おもらし 小説 藤林しいな
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