妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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テイルズオブシンフォニア おむつおもらし小説 森の中で、リフィル編
リフィルはガオラキアの森に来ていたが・・・
敵の襲撃に遭いに、仲間達と、分かれてしまった



「早く合流しないと、いけないわ」
あたりを見回しながら
リフィルが、進んでいた
「早くしないと・・・本当に・・・・」
とにかく、前へ進んでいたが
道具袋なども、持っていたため
あまり進めなかった
さらに
「ここでするわけには・・・」
前をおさえながら、歩いていたのだった
尿意が強くなり
なんども、チビりそうになったが
なんとか、持ちこたえていた
(だめ・・・、でてしまうわ・・・)
茂みの中でしようと思ったが
もしも、
仲間や敵がきた場合のことを考えるとできなかった
このまま、お漏らしをしてしまうほうが
いいと思った、そのとき
(そうだ!、あれがあるわ)
道具袋の中を、片手は、前を押さえているので
片手で、荷物の中を、探していたら
(あったわ・・・まだ残ってるわ)
手に取ったのは
プレセアが使っている、紙おむつだった
「仕方ない、お漏らしは・・・でも・・・」
つけるか、迷っていたら
「うっ」
急激な尿意がきた
手で押さえていたが
じゅわじゅわじゅわ
「だめっ!」
すぐに立ち上がり
オムツをつけ始めた
股に通して、まずは当てたが
ぞのあいだにも、チビったが
急いで、テープを止めた
(よかった、はいってくれたわ)
すこし油断すると
しゅ~~~~~
(あっ・・・)
ズボンを下ろしたまま
座り込み、オムツ姿で気持ちよさそうな顔をしていたのだった
そして
もう一枚をつけて、出口へ
向かうことにして
また
お漏らしをしてしまい
仲間のところで
ばれないように必死だったのだった


おわり


おむつ おもらし テイルズ リフィル・セイジ

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