妄想なおもらし日記
おもらし小説、おむつ小説、ダカーポ、おとボク、テイルズと色々やります、あとおもらしCG、おむつCGも、妄想 おもらし日記
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テイルズオブファンタジア大おもらし小説、食べ過ぎには注意
「うん、やっぱりこの宿のご飯おいしいなぁ」

ある町の宿屋のテーブル一杯に広げられた食事の山を食べ続けてる少女が一人いたのだった

「アーチェさん、そんなに食べて大丈夫なんですか」

「だってもうこの宿は最後なんだからこの美味しい料理は今日までしか食べれないんだもん」

大量にある料理を一心不乱に食べ続けているアーチェに向かって
ミントが心配そうに言ったのだったが聞く耳は持たずに食べ続けた

そうしているともうすぐ出発するとクレスが二人を呼びに来たのだった

「アーチェさん、もうすぐ出発ですよ、宿を出る前に私はトイレに行ってきますが、アーチェさんは?」

「大丈夫だよ、これを全部食べてからすぐに行くから」

アーチェは食べながらそういい、ミントは呆れながら一人でトイレに向かった
この選択がアーチェにとって最悪の結果を招こうとはこの時は思いもしなかったのだった


宿屋から出て一行は次の町へ行くためにある森を通っていた最中だった
そしてアーチェにもピンチが案の定訪れていたのだった


「(うっ…… こんな時に限ってトイレに行きたくなるなんて……
  こんな森の中にトイレがあるわけないし、本当にどうしよ、我慢できないよ~)」

心の中で食べ過ぎたことトイレに行っておかなかったことをすごく後悔していたが
限界もそう長くないと考えてどうにかしてトイレに行こうかと考えることにしたのだった

森は歩くのも大変なぐらい厳しい場所で
所々で木が倒れたりしており、それで毎回足を上げたりしなければならないのが

アーチェのお腹にどんどんと攻撃をしているのも同じだった
ほうきで移動したくても敵に見つかる可能性が高まると言われて乗るに乗れなかったのだった


そしてなんとか我慢しながら歩いていて時間も経った
森も終盤にさしかかり辺り道も広くなってきたところで

「よし、そろそろ休憩しようか」

クレスがそう言い、すぐに回復のための料理をすることになったのだった
この空いた時間にもちろんアーチェはトイレに行くことにした

「(早く行かないと、もう限界……)」

我慢の限界も近づいてきておりすぐに用を足せる場所に行こうとした

だがそこに

「アーチェさんどうしたんですか、顔色がすぐれないようですが」

「いやっ、あのそのだいじょうぶだから…」

「そうですか… でも顔色が」

アーチェの変な態度にミントは心配そうに何度も問いかけていたら

「(駄目だよ… お願いだから行かせてぇ…)」

ミントの心配そうな顔で見られていくに行けない状態でいたが、その時

ミチ… ミチミチミチ……

「あっ…… そんなっ……」

「どうかしました?」

急に声を上げて、その後に俯いたまま動かないアーチェの肩に手を乗せた瞬間

「お願い、見ないで…」

ミチ… ミチミチミチミチ

「えっ…」

ミチミチミチミチミチミチミチミチ

「ミント、ごめん…」

アーチェの純白の下着は見る見るうちに汚れ、膨らんでいっていたのだった

外からはゆったりとしたズボンのお陰か変化はあまり見られなかったが

下着の中にはたしかに重さを感じるようになり
嫌な感じの温かさも感じてアーチェはミントに倒れこむように泣きながら胸に顔を埋めたのだった

この様子と微かな音と匂いですぐになにが起きたかはわかったミントは

すぐに他の男達に見られる訳にも行かないのですぐにその場から離れたのだった



「ぐすんっ… ごめんなさい…」

「もう謝らなくていいですよ、着替えも持ってきましたし、着替えましょうね」

「…」

アーチェは首を縦に振ったのだった、ミントはアーチェの服を
ゆっくりと脱がしていき、アーチェは泣いたままなので
全部ミントが処理をしてあげ、新しい下着を履かせてあげたのだった

ミントのお陰でなんとか他の仲間にはお漏らしを知られることなく
旅を続けることが出来たのだった

おわり

テイルズオブシンフォニア おむつ小説、コレットのおむつ



「コレット、とりあえず服を脱いでおきなさい」


リフィルはお漏らしをしたコレットの世話を教室の中ですることにし
まずは服を脱ぐようにいったのだった


コレットは脱ぐのを恥ずかしそうにしていたが
すこしだけ周りを見て先ほどまでいた年下の女の子二人が
いないことを確認してから脱ぎ始めて
そのあとにリフィルにタオルを渡されて綺麗にしたのだった




そのころリフィルは


「ここにあるはずなんだけど・・・」


リフィルは保健室に戻り、棚の中からコレットに渡すつもりで下着を探していたのだったが
いくら探しても本来なら数枚はあるはずなのだが今日に限ってなかったのだった


「なんでかしら・・、これだけ消費するとは考えられないけど」


リフィルはなぜないのか考えていたら


「そういえば保健室に何人か来てたような・・、あぁ考えてても仕方ないわ」


さらに棚の中やそのほかの場所を探すことにしたのだった
コレットにはタオルは渡していたがあまり待たせると悪いと思い
とにかく早めに探すことにすることにしたのだった



「あっ・・、これは・・、でも今は仕方ないわ」


棚から見つけたあるものを手に取り
リフィルはコレットのいる教室へ戻ることにした





リフィルは教室の扉をノックしてから入りコレットの世話をしてあげた
服をおさえていたせいか、いつもの服はびちゃびちゃになっており
来ていられるような状況ではなかったが


コレットは教室内で裸になるのは躊躇していいたのだった
下着とタイツは先に脱いでおり自分で作った水溜りの近くにおいていたのだった


「コレット、早く着替えないと風邪をひいてしまうわ」


リフィルは恥ずかしそうにしているコレットの着替えを手伝い始めた
教室には鍵をかけており大きなタオルも持ってきたので
そのままコレットの服をすべて脱がせたのだった


コレットは顔を真っ赤にしてたが、リフィルは教師なので
コレットほどの年齢はともかくお漏らしの処理ぐらいは
何度も経験があるので手際よく処理をしてから
裸にした状態でタオルを渡して体を拭いたりしていたのだった



そして


「コレット・・、その着替えはあるんだけど・・」


リフィルは何か言い辛そうに体を拭き終えて
渡されたバスタオルで体を隠していたコレットにリフィルが持っていたものを渡したのだった


「これは・・・」


コレットはリフィルに渡された真っ白の物体を見つめていたのだったが
それがなにかすぐにわかり顔を赤くしてリフィルになぜ渡したのか問い詰めたのだった


リフィルは替えの下着がなく仕方なく棚の中にあった紙おむつ
持ってきたことをいったのだった


さらに家に帰るまでだからと我慢をしてもらうようにいって
コレットにも入る体操服を渡したのだった


「おっ、オムツなんて、いやです・・」


コレットはやはりオムツをつけるのは恥ずかしくてそういったのだが
リフィルに下着なしでは駄目だといわれてしまい


心の中では納得はしていなかったが下着がないというので
仕方なくおむつをつけることにしたのだった


「ごめんなさいね、じゃあ早くこっちにきなさい」


「えっ! じっ、自分で穿きますから大丈夫です!」


コレットはリフィルが紙おむつを穿かせようとしてきたので
とっさに紙おむつを取り自分で穿くといったのだった


そしてコレットはとにかくオムツを穿いてから渡された服を
すぐに着ていた、まるでおむつを隠すようにしたのだった


コレットは服が乾くまでオムツ姿で移動とかをしたくないと思ったのだが
リフィルに暗くなるまで学校にいては駄目と言われて
仕方なく帰ることにしたのだった


コレットはいつもよりも速いペースで歩き帰ってから
まずはおむつを履き替えて普通の下着にしてから服を洗濯することにしたのだった



終わり


テイルズ オブ シンフォニア コレットお漏らし小説、学校で年下の目の前で




(はぁ・・、トイレに行きたいけどここままではいかせてくれそうにないな・・・)」


そう思っていたのはコレットで学校で遊んでいる最中だった


運悪く朝からトイレに行けておらず
自分よりも年下の女の子数人と遊ぶ約束をしていて
離れようとしても駄目だと言われて動くこともできない状態になってしまっていた


「次はこれであそぼ!」「違うよ! これでだよ!」


「まっ、まずはこっちからね、こっちは次にしてね、お願い」


コレットは少しだけ体を揺らすなどして我慢しながらも
ちゃんと二人の対応をしていたのだったが


(まだ二つもやらないとトイレにいけないのかな・・・
 いざとなったらやっぱり言って・・・)


これでまたトイレにいけないと思ってがっかりも
していたのだったがなんとかトイレに行きたいと言って
行けるようにしないとと思っていたが
年下相手に何をやってるんだろうとも思ったのだった


学校が終わった後でも暗くなるまでは居ることができて
約数時間だけは居ることができて
いつもはやはりギリギリの時間まで遊んでいることが多く
コレットも最高はそのぐらいまで我慢をしないと駄目かとも思ったりもしていたのだったが


(んっ・・・、やっぱりそんな時間なんて無理だよ~)


コレットは心の中でそう思っていたのだった
我慢をするにも年下二人の前で体を押さえるなどできるわけがなかった
すこしずつ体を動かしたりしながら我慢をしていたのだった


(んっ・・・、やっぱり我慢できない・・・)


コレットは我慢することはできないと思い
どうにかしてトイレに行こうと思ったが自分よりも
年の離れた女の子二人を前にトイレに行きたいと言うのが
恥ずかしくてなぜか躊躇っていたのだった



(そうだ、何か飲みたいとか言ってみて部屋から出ていった
 時にトイレに行けばいいんだ)


コレットは名案を思い付いたかのように喜んでいたのだった
そして飲み物を取りに行くと言ってその場を離れようとしたのだったが


「あの、ちょっと喉乾いて飲み物を取ってくるね」


「飲み物? ならここにあるよ、お姉ちゃんにあげるよ!」


そう言われコレットの考えは脆くも崩れ去ったのだった
最善の策だと思われた行動も全く意味がなく
普通に行けばいいということが頭の中には出てこなかったのだった


当然のように飲み物は渡されて仕方なくそれを飲むしかなく
さらに尿意は高まっていったのは明らかだった









(あぁ・・・、もうダメ…出ちゃう・・・)


飲み物を飲んでからすぐに限界が訪れようとしていた
もう動こうにも漏れそうなほどきつくなっていた


じゅわ


コレットの白い下着にすこしだけ染みができたのだった
すこしだけちびってしまい足を閉じてさらに我慢をしていた


「あの・・、とっ、トイレに・・・」


「お姉ちゃん次はこれであそぼっ!」


トイレを我慢しているコレットが必死になって
声を出して告げたのだったがすぐにかき消されてしまっていたのだった


(もうだめ・・・)


コレットは我慢をしていたのだったがもう行こうとしても
駄目だと思ってしまったら我慢が途切れてしまったのだった


じゅわじゅわ


コレットの白い下着にさらに大きな染みができ始めて
それは止まることなくだんだんと大きくなっていっていたのだった


(あぁ・・、出ちゃってる・・、そんな・・・)


じゅわじゅわ~~


コレットはもうちびるというレベルでなく
完全におもらしをしてるぐらいの勢いで下着を濡らしていった


じゅわじゅわ~~~


下着を通り越してタイツも濡れ始め下着の中はあたたかくなり
コレットも力の抜けたような感じになっていたのだった


その間にも下着を濡らし続けてもう下着はおもらしを
した時と同じようになってしまっていたその時に


「お姉ちゃん、どうしたの?」


年下の女の子がコレットの変な様子に近づいてきて声をかけたのだった
出している最中だったのですこしだけ気持ちよさそうな顔をしていて
それを見られたかと思ってしまったのだった
コレットはすぐになんでもないと言い、誤魔化していたのだったが
誤魔化していてもおもらしが止まるわけもなかった






(いやっ・・、この子の前でおもらしなんて・・)


自分よりも年下の女の子の前でのおもらしは
コレットにとっては耐え難い屈辱だった


じゅわ~~~~~


「いやっ・・、見ないで・・」


「どうしたの? お姉ちゃん?」


年下の二人がコレットの様子をおかしく思い近づいてきていたのだった
コレットは前を抑えてまで我慢をしていたのだったが
お漏らしは止まることはなかった


「どうしたの?、えっ・・、おねえ・・ちゃん・・」


少女はコレットの自分もしたことのあるその様子
そして抑えたところの染みを見つけてお漏らしをしていることを気づき
その状況を見ることしかできなかった


コレットの作っている水たまりはどんどん広がっていき
年上の女の子なので量も多いところにビックリしてもいたのだった


そしてコレットが気持よさそうな顔をしていたのだが
お漏らしを終えた後、近くに女の子をいたことを思い出し


「いやっ・・、そのっ・・、これは・・」


コレットはどうにかしてごまかそうとしても言葉は出ず
服のシミを隠そうとしたりしても
お漏らしをすべて見られていてどうすることもできなかった


「とにかく先生呼んできて!」「うんっ」


そういうと一人の女の子がまだいるであろう
リフィルを呼びに行ったのだった


そして駆け付けたリフィルに着替えの手伝いをしてもらい
年下の二人の前で着替えさすのも駄目だと思い
リフィルは二人を先に帰らせて二人だけになり
コレットの世話をしてあげたのだった



終わり
テイルズオブシンフォニア おもらし小説、コレット、二度の悲劇
おねしょ、大小おもらしなど色々な小説です






「はぁ・・・嫌だなぁ・・・学校に泊まるだなんて」

コレットはベッドで寝ながらこう考えていたのだった
学校の行事で校舎に一泊するという日まで近づいていたのだった

みんなと一泊できるのだから喜んでいいはずなのだが
コレットはある悩みを今抱えていたのだった



その悩みとは・・・・



次の日の朝


「また、やっちゃった・・」
コレットは布団をめくり自分のパジャマに目をやった
パジャマはグッチョリを濡れており下着は勿論
ベッドもかなりの範囲で濡れていたのだった

「はぁ・・・もう今月に入って何回目だろ・・」

コレットは最近またおねしょをよくするようになり
特に今月は連続しておねしょをすることが多くなっていた

しない場合でも一日ぐらいでまた連続してするほどだった

コレットはとにかく着替えることにして着替えを持ちお風呂へと向かうのだった
濡れたパジャマと下着を水につけてからお風呂へ入った

コレットは体を洗いながらまた行事のことを考えたのだった

(このままじゃ本当におねしょしちゃう・・・
でもずる休みなんてできないし・・)

コレットはずる休みという選択肢もあったが
性格からしてやはり踏み切ることはできなかった


そして数日後その日がやってきた

(はぁ・・・どうしよう・・・)

学校には生徒が集まりもう遊んでいたりしていた

コレットはそんな気にはなれなくてただ座っているだけだった

ロイドやジーニアスになんか変だとかも言われたりもしたが
大丈夫と強がりを言っていたりもしたのだった

だがコレットはもう一つ問題が出始めていたのだった
それは学校での肝試し大会があるということがわかった

コレットには不運が重なりさらに落ち込んでいたのだった


その夜
コレットは学校内を一人で回るということになって
明かりもほとんどないところを歩いていたのだった

(う~~怖いよ・・・)
夜の後者は当たり前のように暗くさらにかなり冷えており
もちろん尿意も少しつづだが強くなっていたのだったが

それよりも早く終わらせたかったので
そのまま進むことにしたのだった、本当は一人でトイレに
行くのが怖かっただけだったが

「あれ・・・ここのはずじゃ・・」

目的地に着いたはずだったがそこには何もなく
コレットは辺りを見回していたのだった

「なんで・・・印を取ってきてと言われたのに」

その場所に行った印が置いてあると言っていたのだが
そこには無かったのだった

だが数分もたたないうちに

ガタッガタッ

「きゃ」
コレットは体全体が飛び上るほどにびっくりし

ちょろ

少しだけチビッテしまったのだったが
目の前にあるドアが勝手に開こうとしていたのでそれどころではなかった

「きゃ~~~」

コレットはすぐに走りだしてその場から逃げだしたのだった
すごい叫び声をあげながら


そしてコレットが去った場所からは
ジーニアスが顔を出して
「まだなにもやっていないのに・・・」と
ロイドとともにあきれていたのだった



そのころコレットはまだ走っていて

ちょろちょろ

じゅわじゅわじゅわ~~~~~

お漏らしをしてるぐらい下着を濡らし始めたのだった

しゅ~~~~~

じゅわ~~~

「あっ!」


コレットは怖くて気づいていなかったが
おしっこが漏れていると気付きすぐにその場にしゃがみ
止めようとしたが当然止まることはなく

しゅ~~~~
じゅわ~~~~~~~~~~

コレットを中心に大きな水たまりを作っていったのであった

「そんな・・・」
泣きそうになったが肝試しでお漏らしをしたなど
年下の子もいる中でばれるのは嫌だったので一人で片づけることにしたのだった

下着などを洗い何食わぬ顔でコレットは戻っていったのだった













肝試しも終わりコレットはまたも危機に陥っていたのだった

「お腹が・・・」
コレットは大きい方がしたくなってしまったのだった

お漏らしはしてしまったが実質トイレには一度も言っておらず
学校でするのも控えていたので結局我慢の限界が近付いたのだった

我慢をして寝ようと考えたのだが
便意は明らかに強くなっておりやはり漏らしてしまうと考えたのだった

(またお漏らしなんてダメ・・・) 

仕方なくコレットは布団を抜け出してトイレに向かおうとしたが・・

(こ、怖い・・・)

ここは家ではなく夜の学校でまだすこしだけ明るかった時でも
怖くて行きづらかったのだが

今は電気一つついていないので歩くのさえ嫌になりそうになっていた

「こっちだったよね・・・」

あまり前も見ることも無くさらに暗いので道に迷いそうにもなっていた

コレットがトイレまでの角を曲がろうとしたその時

「きゃ!」

何かにぶつかった、その衝撃で尻もちをついてしまったが
そのだけなら良かったが

光が自分を照らしていてその奥から人影のような物がみて

「きゃ~~~、うぐっ!!!!」

コレットは叫んでしまったがすぐその影から口をふさがれてしまい
声を出すのができなかった

コレットは極限の恐怖を味わい我慢を忘れてしまっていたら

ミチミチミチミチ

我慢をしていた大きい方のお漏らしを始めてしまったのだった

むにゅむにゅむにゅむにゅ

我慢していたのですぐに下着を大きくしていったのだった

「コレット!?どうしたの?」

そこには明かりを持ったリフィルがいたのだった

コレットはすぐにそれに気づいたがもう止めることもできず

ただ目に涙をためるしかできなかったのだった

その間にもまだ出続けていた

ミチミチミチ

むにゅにゅにゅにゅ

リフィルにも匂いと音を感じ始めすぐに察知した

「もう大丈夫かしら・・早く着替えましょう」

コレットに対して優しく言った

もうおもらしの止まったコレットはただうなづくしかなかった

リフィルのおかげでお漏らしは誰にもばれることはなく

一日に二度もおもらしをしてしまったが誰にもばれていないのが

せめてもの救いだったが・・・

リフィルは一緒に寝て上げると言ってくれたが

コレットは怖くて先生と寝たなんて言われると恥ずかしく思い

それは拒否したのだが・・・


次の日の朝


「そんな・・・」

おねしょは改善されてはいないのでそのままおねしょをしてしまった

周りは女の子の年下だけだったが

コレットのおねしょについて悪気はないのだけれども

おねしょしてる、など言われていたのだったが

泣いたら余計に駄目なのでがまんをしていたのだった

一緒にいた女の子は全員黙ってるようにリフィルに言われたのだった

このせいかわからないがこの日から
コレットは毎日おねしょをしてしまうようになったのだった

そしてトイレも怖くなりおもらしも増えたそうな・・・

終わり
テイルズオブジアビス おもらし小説、アニスのイタズラ

ある街へ向かう途中・・

この辺はモンスターも出ない場所で休憩をしていた
アニスが
「う~ん暇だな・・休憩たってそんなに疲れてないし
ガイであそぼっかなぁ~」

地べたに座ってアニスは暇つぶしの方法を考えていたら
あることを思い出したのだった

(そういえばティアがいる時に怖い話しようとしたら
怒って出て行ったなぁ、もしかして・・・)

「ふっ、ふっ、ふっ」
アニスはなにやらよからぬことを考えている顔をしながら
不敵な笑みを浮かべていたのだった

休憩を終えて街へと向かい宿に泊まったのだった

そしてその夜
アニスは食堂で食べ物を貰いティアの泊まっている部屋へ
向かったのだった

アニスはドアのところでティアを呼び出した

「あらアニスこんな時間にどうしたの?」
ティアは部屋から出てきてその姿を見たアニスは
ほんの少し笑みを浮かべた

そしてアニスはティアと話をするために来たと言って
強引に部屋に入っていったのだった
ティアは不思議そうな顔をしていたがドアを閉めて
アニスと話をすることにしたのだった

最初は面白かった事や戦闘のことなど
普通の会話をしながら楽しんでいたが

(もうそろそろかな・・)
アニスは持ってきた飲物なども全部なくなり
ある程度時間がたったのであることを実行することにしたのだった

アニスは立ち上がり電気のスイッチの所へ行った
もちろんティアにはトイレに行くなど行って
こちらの行動は気にしてはいなかった

アニスはローソクを用意しており火も準備して
電気を消したのだった、怖がりのティアは

「きゃ!」
ティアは突然暗くなったことに驚き小さな悲鳴を上げた

アニスはすぐにその場を移動していた

「アニス!なにをやってるの!」
暗いのは苦手なので悪戯をしたアニスを叱るように
ティアは喋っていたがアニスは気にせずに
窓の所へと行き開けたのだった

外はまだ肌寒い季節で冷たい空気が部屋の中に入ってきた
ティアは冷たい空気を感じるだけでまた小さな悲鳴を上げた

アニスはその様子を見て顔がにやけていたのだった
ティアはアニスに対して色々と言っていたが
気にせずに準備したローソクに火を付けてティアの前に立った

その姿を見たティアはアニスの予想通り悲鳴を上げていた

「やっぱり・・・面白いことと言えば・・・怖い話だよね・・・」
ティアを怖がらせようとしてすこし声を変えて喋った

アニスは怪談話を始めたのだった
ティアはアニスが驚かせようとして急に声を大きくしたり
物音を立てたりして、毎回体をビクッとさせていて
アニスはその様子を見て楽しんでいたのだった

「アニス・・もういい加減に・・じゃないと・・」
ティアは小さな声で言ったのだがアニスは気にも留めずに
そのまま喋り続けていた

ティアは飲み物を飲んでいてさらに窓を開けられたので
体が冷えてきてトイレに行きたくなっていたが
そのことを告げようとしても自分の世界に入っているアニスを
止めることはできなかった

ティアはどんどん強くなる尿意を我慢していたが
体を少し動かすなど限界も近付いていたのだった

(アニスはもう楽しんでるみたいだし・・
何を言っても無駄なのかしら・・でももうすぐおわるはず
それまで我慢すれば大丈夫なはず・・・)

アニスの暴走?はいずれ収まると考えたのだったが
その考えは甘く一向収まることもなく
ティアの尿意が強くなるばかりであった

そしてついにその時が来てしまったのだった
アニスがまた驚かそうとして大きな物音をたてたのだった

バンッ!とその音が鳴ったと同時に
ティアの体はビクッとなりそれだけでなら良かったが

じゅわ

「あっ・・」

ティアはすこしだけ純白の下着を汚してしまったのだった

(そんな・・・出ちゃうなんて・・)
ほんのすこしとはいえこの年でおしっこをチビッテしまったことに
動揺していたのだった

(早くトイレに行かないと・・)
トイレに行こうと立ち上がろうとしたら

「あ~駄目だよまだ終わってないんだからね」
アニスがそう言うとティアの肩を掴んでもう一度座らせたのだった

勢いがついて我慢が途切れてしまったのだった
じゅわじゅわ

さらに下着に染みができ始め止めるのも無理になってきていたのだった

ちょろちょろちょろ

ゆっくりと下着を濡らしていった
その時アニスが
「まだまだ終わらないからね♪」

「いい加減にして!」

ティアはアニスの執拗な攻撃?に耐えかねて
睨みつけながら大声を上げたのだった

「ティア、こわ~い・・・」

「もういいから出て行って!」

ティアにそう言われるとすぐに部屋から出ていったのだった

「はぁ・・はぁ・・」

ティアは息遣いも荒くなり限界が近くとにかく
すぐにでもトイレに向かうことにしたのだった

「はぁ、はぁ」

足を閉じた状態で歩いているためにとにかく時間がかかっているのだった

だが足を開こうとしただけですぐにでも出てしまいそうな感じに
なってしまっていたのだった

「もうすこしなのに・・・」

あと少しの所までなんとか来たのだったが

(もう漏れそう・・・トイレの目の前にしてだなんて・・・)

じゅわじゅわ

ティアの下着はさらに濡れていき

「はぁ、はぁ・・このまま行っても・・・」

ティアはトイレには向かっていたがあまりにも漏れそうになり

トイレに行っても我慢ができるかわからず

冷静?になりそうしたくはなかったが仕方なくお風呂のほうへと

向かったのだった、幸いお風呂のほうが近くにあり

それもティアのお風呂に行くという決断の決め手でもあったが

「あっ!ダメ・・そんな・・」

もうすぐ我慢から解放される、とその少しの油断が

決壊を招いてしまいそうになったのだった

じゅわじゅわじゅわ~~~

もう下着には収まりきらず床にまで落ちるほど濡れはじめていたのだった

(ここで漏らすのだけは駄目!)

ティアは部屋の中でだけは漏らすわけにもいかず

とにかくお風呂にだけはと我慢をしながらも

急いで移動したのだった、そして

「やっと、お風呂に・・あっ・・・、はぁ・・・」

ティアはお風呂に着いたと同時に服のまま浴室に入った

決壊は始まってしまったのだった

我慢を重ねたので気持ちよさそうな顔をしながらお風呂の中でお漏らしを始めてしまったのだった

じゅわ~~びちゃびちゃびちゃびちゃ

(この年になっておもらしだなんて・・・)

服を濡らしていき水たまりもできるわけもなくただ排水溝に流れていくだけだった

終わり
テイルズオブシンフォニア おもらし小説、プレセア、エレベーターでの我慢
始まり



プレセアはアルタミラで自由行動の時間で
散歩をしていたのだった

「ふぅ・・やはりアルタミラでもこの時期は寒いですね・・・」

今は時期的には冬にあたり気温も低かった

「寒いですが・・もうすこしだけ・・」と
散歩を続けることにしたのだった

気温も低いなか歩き続けていたら
とうぜんある欲求が湧いてきたのだった

(んっ・・すこしトイレに行きたくなりました・・
もうそろそろ帰ることにしましょう・・)

尿意もあったのでホテルに帰るのだった
プレセアはホテルの一階にもトイレはあったが
部屋までなら特に問題はないと思い
そのまま部屋に戻ることにすることに決め
そして
プレセアはエレベーターに乗ったのだった

(ふぅ・・・早くトイレに行きたいです・・)

そこには女性が一人乗っていたのだった

エレベーターは動きだして上がって行っていたが
いきなりガタン!と大きな音を立てて
エレベーターは止まってしまったのだった

衝撃でバランスを崩してしまい体がよろけてしまい、
足で踏ん張り転ぶのを回避したのだったが・・

じゅわ

「あっ!」
プレセアはすこしチビってしまい声を上げてしまった

(少し出てしまいました・・それにしても
エレベーターが止まるなんて・・・)

プレセアはすぐにボタンなどを押してみたが一向に
動く気配もなかった
連絡をしようとしても通じることも無く

(そんな・・・いったいどうすれば・・)

途方に暮れていたプレセアだったが

その時後ろから

「今はそんなにしてもすぐには来ませんよ」

後ろから声が聞こえたので振り向くと
一緒にいた女性が床に座りながら喋りかけていたのだった

「すぐに・・とは・・」
プレセアはその女性に返事をすると

「最近少し故障が多いのよ、老朽化が激しいのかな?
でも大丈夫よ、私も前にあったけど
1時間も待つことはないでしょうし」

「そうですか・・1時間も・・・」

「?、どうかしたのかな?」

「い、いえ、何もないです・・」と
プレセアは何もすることがないので
座ることにしたのだった

だが尿意はどんどん強くなっており
さらに床の冷たさも加わり尿意はさらに強くなっていったのだった

時間が経っていき
プレセアの尿意も限界が近付いてきたのだった

(早くトイレに行かないと・・・このままでは・・・)
プレセアの頭の中にお漏らしという言葉が浮かび始めていた

足をモジモジしたりして我慢を続けていたが
エレベーターは一向に動く気配もなかった

プレセアは何度も股に手をやり我慢をしようと思ったが
ここにはもう一人いるのでそれをすることができなかった

さらに時間は過ぎていきプレセアは嫌な汗をかき始めていた
そして
下着でさえもじわりじわりと濡れ始めていたのだった

(そんな・・もう駄目です・・)

下着を濡らしていく状況でもう限界だった

しゅ~~~
白い下着の中心が一気に濡れ始めた

「いやっ・・・そんな・・」

じゅわっ、じゅわっわじゅわ~~~~

プレセアは声を出してしまいもう一人の女性に気づかれてしまった

「お願いします・・・見ないで・・・」

座りながら水たまりを作り、目に涙を浮かべながら
小さな声で言っていたのだった

プレセアの下着を中心に水たまりはどんどん広がり続けていたが
動こうともせずにいたのでスカートまで染み始めていった

プレセアは涙を流していたら近くにいた女性が気づいて
その女性は子供がいたので慣れた手つきでプレセアの世話をしてくれたのだった

エレベーターも復旧してホテルの人に説明をその女性にしてもらったのだった


終わり
テイルズオブシンフォニア 小説お漏らし、コレット、自分で買う始めてのおむつ
コレットは最近あることに悩んでいたのだった
旅の疲れからか、トイレが近くなり
おねしょなどをしてしまっていたのだった

移動の途中でもいつも限界が近く
お漏らしを何度も仕掛けてしまっていたのだった
コレットはお漏らしをするのは絶対に嫌なので
ある決意をして雑貨屋に来たのだった

(ここにあるはずなんだけど・・)
ある物を探すために店を見渡したのだった
すると
「何かお探しでしょうか?」
店員が声をかけてきたのだった
「えっ!、はい!」
コレットは明らかに動揺していたのだった
「そうですか、では何をお探しでしょうか」
店員がそう言ってきたが
「えっ!あっ大丈夫です、自分で探しますから!」
コレットは顔を赤くしてその場から離れたのだった

そしておむつの売っているところへと来たのだった
コレットは最初から買うのを決めていたのだった
(これだ・・早く買って帰らないと・・)
おむつを持って買いに行こうとしたが
(あっ・・・)
そこにはさっきの店員がいたのだった
(どうしよ・・)
自分で探したのがおむつというのが
知られるのが嫌と思い始めていたのだった
一旦おむつ売場に戻り、少し考えたのだった
おむつを買うなんて・・なんて思われるか
わからないし・・・でも買わないとつけれない・・・)
恥ずかしさとおむつが付けたい願望が
両方ありかなり迷っていたのだった

だがおむつをはきたい願望がやはり強かった

おむつだけではと、思いついでに飲み物などを
手に取りレジへと向かったのだった

「こ、これお願いします」
おむつと飲み物などを店員に渡した
店員は品物を見ている間
コレットは今までに味わったことがないほど
心臓がドキドキしていた
店員は普通に商品の値段を言ってきて
コレットはお金を渡したのだった
何事もなく済んだのだった
(良かった・・早く帰らないと・・)
商品を受け取りすぐに店を出て
家に帰ろうとしていたのだった

コレットの来た雑貨屋はおむつを買うために
かなり離れた町に来ており
初めての遠出でもあったのだ
「ふぅ・・もうここまで来ればいいよね・・」
町はずれの森まで来てすこし休憩をすることにした
そこで緊張からか、のどが乾き
おむつと一緒に買った飲み物を
一気に飲んでしまったのだった





辺りも少し暗くなり始めようとしていた
雑貨屋で買うかを迷っていたので
時間がかなり進んでいたのだが
気づいていなくて予定よりも
遅くなってしまったのだった


「どうしよ・・このままだと真っ暗になっちゃう・・」
コレットは遅くなるとこで家の人を心配させることと
暗くなったところを歩くのが嫌なので
走ることにしたが
「あっ!」
盛大にこけてしまったのだった
「いたたっ・・」
コレットはすぐに違和感を覚えた
足が濡れていたのだった
「えっ?」
薄暗かったが足元には水たまりがあり
そこにハマってしまったのだった
タイツはびしょ濡れになり
コレットは少し道を外れて
着替えることにしたのだった

「はぁ・・またこけちゃった・・」
荷物を置いてスカートを上げて
タイツを脱ぎ始めたのだった
(あっ・・そういえばトイレ行きたくなってきちゃった・・)
タイツをゆっくりと下ろしている時に
そんなことを考えたりしていたのだった
その時
ガサガサッ
「えっ・・」
そんなに遠くない場所の茂みから
音が聞こえたのだった
コレットはタイツを脱いでいる途中だったので
とにかくすぐに身を潜めたのだった
耳を澄まして音を聞いていると
明らかにモンスターの鳴き声がしてきたのだった
見えない敵にコレットはかなり怯えていたのだった
とっさに逃げたので武器は少し遠くにあり
ここに敵が来られると命が危険に晒されるのであった

(こないで・・)
コレットは祈るような気持ちでいた
だが足音はこちらに向かっていたのだった
「だめ・・」
コレットは恐怖のからすこしだけだが
チビってしまっていたのだった
それはもう止まらず少しずつ出ていたのだった
じわり
下着がすこしだけ濡れたのだった
その時
「きゃ!」
敵がおおきた声で急にほえ始めたのだった
じゅわっわ
コレットはさらにチビッてしまっていたが
敵は急に違う方向へと走り去っていたのだった
コレットはそれに気づき
「はぁ~、よかった・・」
安心していたら
じゅわじゅわじゅわ
「あっ!」
下着をまた濡らしてしまったのだった



「もうだめ・・」
出始めたものを止めることはできなく
もう力を抜いたのだった

下着は履いたままであり、中が温かくなっていき
だんだんと気持ちよくなるのだった

「はぁ・・はぁ・・・」

お漏らしをしていて息遣いも荒くなっていた
そしてお漏らしは終わったのだった
コレットはまずタイツを脱いで下着も脱いだのだった

それを余っていた袋の中に入れたのだった

「下着・・・使えないし・・
やっぱり・・・おむつしかないか・・」
コレットは下着がなく不安に思っていたが
おむつをはける喜びも込み上げてきたのだった

「よし・・」

コレットはおむつの袋を破いて中身を取り出したのだった
おむつのサイズは下調べで
ちゃんと入ることは確認済みなので問題はなかった
ハンカチで全部綺麗にしておむつを足に通したのだった

「これがおむつ・・」
子供のころには履いていたことを思い出し
懐かしい感覚があったのだった
でも今は16歳ということですこしの恥辱もあるのだったが
それよりもおむつをはけた喜びがあるのが全てであった

「あっ!早く帰らないと!」
コレットはお漏らしの処理とおむつの感触を
確かめていて、回りはもう暗くなっているのを
忘れていたのだった
大人を心配させるわけにもいかないと思い
急いで帰っていったのだった

家に着いてからはかなり心配されていたが
なんとか言い訳をしてその場を回避したのだった
その時タイツが無いことを言われたりもしたが
全てやり過ごすことがなんとかできたのだった

終わり

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